『営繕かるかや怪異譚』 装丁: 祖父江慎+鯉沼恵一 書影

営繕かるかや怪異譚

小野不由美

装丁祖父江慎+鯉沼恵一

装画漆原友紀

カバー写真川口宗道

KADOKAWA / 2014年

文学・評論
『怪盗探偵山猫 月下の三猿』 装丁: 鈴木久美 書影

怪盗探偵山猫 月下の三猿

神永学

装丁鈴木久美

装画鈴木康士

KADOKAWA / 2018年

文学・評論
『名著の話 僕とカフカのひきこもり』 装丁: 國枝達也 書影

名著の話 僕とカフカのひきこもり

伊集院光

装丁國枝達也

装画丸山一葉

KADOKAWA / 2022年

文学・評論
『川のほとりで羽化するぼくら』 装丁: 大久保伸子 書影

川のほとりで羽化するぼくら

彩瀬まる

装丁大久保伸子

装画植田真

KADOKAWA / 2021年

文学・評論
『疫神』 装丁: 國枝達也 書影

疫神

川崎草志

装丁國枝達也

装画藤田新策

KADOKAWA / 2016年

文学・評論
『おんみょう紅茶屋らぷさん 式神のいるお店で、おかわりをどうぞ』 装丁: 鈴木亨 書影

おんみょう紅茶屋らぷさん 式神のいるお店で、おかわりをどうぞ

古野まほろ

装丁鈴木亨

装画こちも

KADOKAWA / 2017年

文学・評論
『本日はコンビニ日和。』 装丁: やまざきももこ 書影

本日はコンビニ日和。

雨野マサキ

装丁やまざきももこ

装画海島千本

KADOKAWA / 2017年

文学・評論
『邪宗館の惨劇』 装丁: 大原由衣 書影

邪宗館の惨劇

阿泉来堂

装丁大原由衣

装画七原しえ

KADOKAWA / 2022年

文学・評論
『最初は一緒にいられるだけでよかったのにどんどん欲張りになって、だめだ、好きがとまらない』 装丁: 釜ヶ谷瑞希+ベイブリッジ 書影

最初は一緒にいられるだけでよかったのにどんどん欲張りになって、だめだ、好きがとまらない

みやめこ

装丁釜ヶ谷瑞希+ベイブリッジ

装画げみ

KADOKAWA / 2018年

文学・評論
『濱地健三郎の霊なる事件簿』 装丁: 鈴木久美 書影

濱地健三郎の霊なる事件簿

有栖川有栖

装丁鈴木久美

装画ササキエイコ

KADOKAWA / 2017年

文学・評論
『消えてなくなっても』 装丁: 名久井直子 書影

消えてなくなっても

椰月美智子

装丁名久井直子

装画小森羊仔

KADOKAWA / 2014年

文学・評論
『最低。』 装丁: 中田舞子 書影

最低。

紗倉まな

装丁中田舞子

装画あこ

KADOKAWA / 2016年

文学・評論
『吉祥寺よろず怪事請負処』 装丁: 西村弘美 書影

吉祥寺よろず怪事請負処

結城光流

装丁西村弘美

装画宮城

KADOKAWA / 2017年

文学・評論
『第二開国』 装丁: 國枝達也 書影

第二開国

藤井太洋

装丁國枝達也

装画影山徹

KADOKAWA / 2022年

文学・評論
『ヒキコモリ漂流記 完全版』 装丁: 須田杏菜 書影

ヒキコモリ漂流記 完全版

山田ルイ53世

装丁須田杏菜

装画小山健

KADOKAWA / 2018年

文学・評論
『シャーロック・ホームズの回想』 装丁: 西村弘美 書影

シャーロック・ホームズの回想

装丁西村弘美

装画えすとえむ

KADOKAWA / 2010年

文学・評論
『かもめのことはよく知らない』 装丁: 團夢見 書影

かもめのことはよく知らない

中田いくみ

装丁團夢見

KADOKAWA / 2017年

コミック・ラノベ・BL
『猫には推理がよく似合う』 装丁: 須田杏菜 書影

猫には推理がよく似合う

深木章子

装丁須田杏菜

装画伊藤彰剛

KADOKAWA / 2016年

文学・評論