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『今、死ぬ夢を見ましたか』 装丁: 菊池祐 書影

今、死ぬ夢を見ましたか

装丁菊池祐

装画げみ

『このミス』大賞シリーズ / 2019年

文学・評論
『狐小僧、江戸を守る』 装丁: アルビレオ 書影

狐小僧、江戸を守る

著柿本みづほ

装丁アルビレオ

装画名司生

角川春樹事務所 / 2022年

文学・評論
『飛ぶ孔雀』 装丁: 大久保明子 書影

飛ぶ孔雀

著山尾悠子

装丁大久保明子

装画清原啓子

文藝春秋 / 2018年

文学・評論
『彼方のアイドル』 装丁: 大岡喜直 書影

彼方のアイドル

著奥田亜希子

装丁大岡喜直

装画西淑

双葉社 / 2022年

文学・評論
『ジャパン・トリップ』 装丁: 鈴木久美 書影

ジャパン・トリップ

著岩城けい

装丁鈴木久美

装画小川かなこ

KADOKAWA / 2017年

文学・評論
『ブランチライン 1』 装丁: 川名潤 書影

ブランチライン 1

著池辺葵

装丁川名潤

祥伝社 / 2020年

コミック・ラノベ・BL
『白球アフロ』 装丁: 谷口博俊 書影

白球アフロ

著朝倉宏景

装丁谷口博俊

カバー写真森清

講談社 / 2013年

文学・評論
『狐さんの恋活』 装丁: 高柳雅人 書影

狐さんの恋活

著北夏輝

装丁高柳雅人

装画カスヤナガト

講談社 / 2015年

文学・評論
『平家物語 2』 装丁: 佐々木暁 書影

平家物語 2

著古川日出男

装丁佐々木暁

装画松本大洋

訳古川日出男

河出書房新社 / 2023年

文学・評論
『土曜はカフェ・チボリで』 装丁: 西村弘美 書影

土曜はカフェ・チボリで

著内山純

装丁西村弘美

装画坂本ヒメミ

東京創元社 / 2022年

文学・評論
『時事ネタ嫌い』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

時事ネタ嫌い

装丁鈴木成一デザイン室

鈴木成一 / 2013年

社会・政治
『スターダストパレード』 装丁: 大岡喜直 書影

スターダストパレード

装丁大岡喜直

装画さらちよみ

next door design / 2014年

文学・評論
『WAYS OF BEING 人間以外の知性』 装丁: 大倉真一郎 書影

WAYS OF BEING 人間以外の知性

著ジェームズ・ブライドル、岩崎晋也

装丁大倉真一郎

装画Jon Han

早川書房 / 2024年

社会・政治
『ニケを殺す』 装丁: 坂野公一 書影

ニケを殺す

著植田文博

装丁坂野公一

装画たけもとあかる

講談社 / 2023年

文学・評論
『おやつカフェでひとやすみ 死に神とショコラタルト』 装丁: 織田弥生 書影

おやつカフェでひとやすみ 死に神とショコラタルト

著瀬王みかる

装丁織田弥生

装画しのとうこ

集英社 / 2017年

文学・評論
『どうせカラダが目当てでしょ』 装丁: 佐藤亜沙美 書影

どうせカラダが目当てでしょ

著王谷晶

装丁佐藤亜沙美

装画ぱの

河出書房新社 / 2019年

文学・評論
『巫女島の殺人』 装丁: 川谷康久 書影

巫女島の殺人

著萩原麻里

装丁川谷康久

装画アオジマイコ

新潮社 / 2021年

文学・評論
『適切な世界の適切ならざる私』 装丁: 名久井直子 書影

適切な世界の適切ならざる私

著文月悠光

装丁名久井直子

装画カシワイ

筑摩書房 / 2020年

文学・評論
『くだもののにおいのする日―松井啓子詩集』 装丁: 大西隆介 書影

くだもののにおいのする日―松井啓子詩集

著松井啓子

装丁大西隆介

装画沙羅

ゆめある舎 / 2014年

文学・評論
『恋愛届を忘れずに』 装丁: 鈴木久美 書影

恋愛届を忘れずに

著赤川次郎

装丁鈴木久美

装画水沢そら

実業之日本社 / 2015年

文学・評論
『私が諸島である カリブ海思想入門』 装丁: 木下悠 書影

私が諸島である カリブ海思想入門

著中村達

装丁木下悠

書肆侃侃房 / 2023年

人文・思想
『母が嫌いだったわたしが母になった』 装丁: ニマユマ 書影

母が嫌いだったわたしが母になった

著青木さやか

装丁ニマユマ

装画春日井さゆり

KADOKAWA / 2023年

文学・評論
『これはただの夏』 装丁: 熊谷菜生 書影

これはただの夏

著燃え殻

装丁熊谷菜生

カバー写真草野庸子

新潮社 / 2021年

文学・評論
『その丘が黄金ならば』 装丁: 早川書房デザイン室 書影

その丘が黄金ならば

著ZhangC.Pam、藤井光

装丁早川書房デザイン室

装画榎本マリコ

早川書房 / 2022年

文学・評論
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