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残留思念捜査 消えた名門女子高生
文学・評論

残留思念捜査 消えた名門女子高生

物に残された想念を読み取る「サイコメトリー」を主軸に、消えた名門女子高生の行方を追う捜査小説。眼鏡の青年と制服姿の少女が背中合わせに並び立ち、赤いハーフトーンの背景がコミック的なコントラストを生む。タイトルは黒地白抜きの太い明朝で大きく組まれ、白字の小さなカナで「サイコメトリー」とルビを添える構成。グレーのスーツと赤いリボン、紺ブレザーという制服の色面が、推理と青春のあわいを覗かせる装画と書体で立ち上げている。

About

出版社
FiFS
出版年
2015
判型
文庫
ジャンル
文学・評論

Credits

情報の訂正を提案
『坊っちゃんの身代金』 装丁: 鈴木大輔 書影

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本江ユキ

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越尾圭

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ポプラ社 / 2020年

歴史・地理
『天才になる方法 本当に「頭がいい」とはどういうことだろう?』 装丁: 鈴木大輔 書影

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人文・思想
『犬の張り子をもつ怪物』 装丁: 鈴木大輔 書影

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藍沢今日

装丁鈴木大輔

装画もの久保

宝島社 / 2020年

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『推理小説のようにはいかない ミュージック・クルーズの殺人』 装丁: 鈴木大輔+江﨑輝海 書影

推理小説のようにはいかない ミュージック・クルーズの殺人

宮ヶ瀬水

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文学・評論
『幽霊たちの不在証明』 装丁: 鈴木大輔 書影

幽霊たちの不在証明

朝永理人

装丁鈴木大輔

宝島社 / 2020年

文学・評論
『オーパーツ 死を招く至宝』 装丁: 鈴木大輔 書影

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装丁鈴木大輔

『このミス』大賞シリーズ / 2019年

文学・評論
『スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼』 装丁: 鈴木大輔 書影

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志駕晃

装丁鈴木大輔

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宝島社 / 2018年

文学・評論
『犬を盗む』 装丁: 大岡喜直 書影

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佐藤青南

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『招き猫神社のテンテコ舞いな日々3』 装丁: 近藤ひろ 書影

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有間カオル

装丁近藤ひろ

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桐野夏生

装丁関口聖司

装画福井利佐

文藝春秋 / 2011年

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『かがみの孤城 下』 装丁: 岡本歌織 書影

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