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きみは溶けて、ここにいて
文学・評論

きみは溶けて、ここにいて

灯えま

人気の同級生と秘密の文通を交わすうち、相手のなかに潜む「もうひとつの人格」と向き合うことになる物語。表紙は藍色の夜空に淡いピンクの雲がたなびき、白い月のもと、草原に並んで立つ二人の姿が静かに切り取られている。蛍のような光の粒が舞い、縦組みの白いタイトルが月と重なる構図は、夜の透明感と、ひとりの中にふたつの存在が揺れる物語の余韻を穏やかに伝える。

About

出版年
2022
判型
四六判 / A5判 サイズ
ジャンル
文学・評論

Credits

装画
wacca
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『きみに届け。はじまりの歌』 装丁: 西村弘美 書影

きみに届け。はじまりの歌

装丁西村弘美

装画フライ

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『天国までの49日間 アナザーストーリー』 装丁: 西村弘美 書影

天国までの49日間 アナザーストーリー

櫻井千姫

装丁西村弘美

装画げみ

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『一瞬を生きる君を、僕は永遠に忘れない。』 装丁: 長﨑綾 書影

一瞬を生きる君を、僕は永遠に忘れない。

冬野夜空

装丁長﨑綾

装画へちま

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朝比奈希夜

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ラスト・ゲーム

かな

装丁金子歩未

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『そして君は、風になる。』 装丁: 西村弘美 書影

そして君は、風になる。

朝霧繭

装丁西村弘美

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季節を何周も巡ると思っていた。

小桜菜々

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天国までの49日間 ラストサマー

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装丁西村弘美

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『70年分の夏を君に捧ぐ』 装丁: 西村弘美 書影

70年分の夏を君に捧ぐ

櫻井千姫

装丁西村弘美

装画ふすい

スターツ出版 / 2017年

文学・評論
『一瞬の永遠を、きみと』 装丁: 西村弘美 書影

一瞬の永遠を、きみと

沖田円

装丁西村弘美

装画カスヤナガト

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『青空にさよなら』 装丁: 西村弘美 書影

青空にさよなら

装丁西村弘美

スターツ出版 / 2016年

文学・評論
『最後の夏―ここに君がいたこと―』 装丁: 西村弘美 書影

最後の夏―ここに君がいたこと―

装丁西村弘美

装画げみ

スターツ出版 / 2016年

文学・評論
『世界のまんなかで笑うキミへ』 装丁: 西村弘美 書影

世界のまんなかで笑うキミへ

相沢ちせ

装丁西村弘美

装画はるこ

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『星の涙』 装丁: 西村弘美 書影

星の涙

みのり

装丁西村弘美

装画浅見なつ from 三月のパンタシア

スターツ出版 / 2017年

文学・評論
『あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。』 装丁: 西村弘美 書影

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汐見夏衛

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装画pomodorosa

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『京都あやかし絵師の癒し帖』 装丁: 西村弘美 書影

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装丁西村弘美

装画pon-marsh

スターツ出版 / 2017年

文学・評論
『天国までの49日間』 装丁: 西村弘美 書影

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櫻井千姫

装丁西村弘美

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『いつか、眠りにつく日』 装丁: 西村弘美 書影

いつか、眠りにつく日

いぬじゅん

装丁西村弘美

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文学・評論