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狼は眠らない 01
文学・評論

狼は眠らない 01

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孤高の剣士レカンを主人公とした異世界ヒロイック・ファンタジーの第一巻。淡い黄土色の地に絡み合う蔓の線画を敷き、中央には長剣を立てて構える少年の姿。荒い筆致の毛筆体で記された大きな縦組みのタイトル、傍らに細く添えられた「WOLF」の英字、鮮やかな朱の帯が画面を引き締める。装画の繊細な線と、表題の野生味を帯びた筆の勢いが、孤独な戦士の物語をひとつの絵として立ち上げている。

About

出版社
KADOKAWA
出版年
2019
判型
四六判 / A5判 サイズ
ジャンル
文学・評論

Credits

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『はんぶんこの、おぼろくん』 装丁: 荒木恵里加 書影

はんぶんこの、おぼろくん

犬飼鯛音

装丁荒木恵里加

装画志村貴子

KADOKAWA / 2019年

文学・評論
『LV999の村人 5』 装丁: 荒木恵里加 書影

LV999の村人 5

星月子猫

装丁荒木恵里加

装画ふーみ

KADOKAWA / 2017年

文学・評論
『LV999の村人 1』 装丁: 荒木恵里加 書影

LV999の村人 1

星月子猫

装丁荒木恵里加

装画ふーみ

KADOKAWA / 2016年

文学・評論
『三毛猫ホームズの花嫁人形』 装丁: 鈴木久美 書影

三毛猫ホームズの花嫁人形

赤川次郎

装丁鈴木久美

装画中島梨絵

KADOKAWA / 2014年

文学・評論
『晴れ女の耳』 装丁: 祖父江慎 書影

晴れ女の耳

東直子

装丁祖父江慎

装画わたべめぐみ

KADOKAWA / 2015年

文学・評論
『月と散文』 装丁: 関口修男(プラグイングラフィック) 星野久美子 書影

月と散文

又吉直樹

装丁関口修男(プラグイングラフィック) 星野久美子

装画松本大洋

KADOKAWA / 2023年

文学・評論
『消えてなくなっても』 装丁: 名久井直子 書影

消えてなくなっても

椰月美智子

装丁名久井直子

装画小森羊仔

KADOKAWA / 2014年

文学・評論
『夜の動物園』 装丁: 舘山一大 書影

夜の動物園

Phillips、Gin、羽田、詩津子

装丁舘山一大

装画pomodorosa

KADOKAWA / 2017年

文学・評論
『ひとごと』 装丁: 須田杏菜 書影

ひとごと

装丁須田杏菜

装画木内達朗

KADOKAWA / 2014年

文学・評論
『世界は救えないけど豚の角煮は作れる』 装丁: 岡本歌織 書影

世界は救えないけど豚の角煮は作れる

にゃんたこ

装丁岡本歌織

装画unpis+植松しんこ

KADOKAWA / 2021年

人文・思想
『ファイナルガール』 装丁: 須田杏菜 書影

ファイナルガール

藤野可織

装丁須田杏菜

装画ピエール+モルネ

KADOKAWA / 2017年

文学・評論
『今日は心のおそうじ日和 素直じゃない小説家と自信がない私』 装丁: 鈴木亨 書影

今日は心のおそうじ日和 素直じゃない小説家と自信がない私

成田名璃子

装丁鈴木亨

装画井田千秋

KADOKAWA / 2019年

文学・評論
『あとは野となれ大和撫子』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

あとは野となれ大和撫子

宮内悠介

装丁鈴木成一デザイン室

装画mieze

KADOKAWA / 2017年

文学・評論
『壊れやすいもの』 装丁: 坂野公一+吉田友美 書影

壊れやすいもの

GaimanNeil、金原瑞人、野沢佳織

装丁坂野公一+吉田友美

装画まめふく

KADOKAWA / 2019年

文学・評論
『デモンズパーティー』 装丁: アフターグロウ 書影

デモンズパーティー

吉村夜

装丁アフターグロウ

装画智弘カイ

KADOKAWA / 2016年

文学・評論
『結婚』 装丁: albireo 書影

結婚

井上荒野

装丁albireo

装画京極あや

KADOKAWA / 2016年

文学・評論
『君の教室が永遠の眠りにつくまで』 装丁: 越阪部ワタル 書影

君の教室が永遠の眠りにつくまで

鵺野莉紗

装丁越阪部ワタル

装画孳々

KADOKAWA / 2022年

文学・評論
『湖宮は黄砂に微睡む 金椛国春秋』 装丁: 坂詰佳苗 書影

湖宮は黄砂に微睡む 金椛国春秋

篠原悠希

装丁坂詰佳苗

装画丹地陽子

KADOKAWA / 2019年

文学・評論