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LV999の村人 1
文学・評論

LV999の村人 1

星月子猫

平凡な村人として暮らす青年が、実は規格外の力を秘めているという異世界ファンタジー。森を思わせる緑深い背景の上に、鮮烈なオレンジの面が大きく載り、そこへ太い明朝体で「LV999の村人」のロゴが堂々と置かれる。手前には三人のキャラクターがやわらかな水彩調のタッチで描かれ、剣や革のブーツ、ローブの質感まで丁寧に拾われている。荒削りなレベルの主題と繊細な人物画、そして広い色面のロゴが互いを引き立て合い、村人という肩書きの裏に潜む物語の奥行きを表紙ひとつで予感させる。

About

出版社
KADOKAWA
出版年
2016
判型
四六判 / A5判 サイズ
ジャンル
文学・評論

Credits

装画
ふーみ
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『はんぶんこの、おぼろくん』 装丁: 荒木恵里加 書影

はんぶんこの、おぼろくん

犬飼鯛音

装丁荒木恵里加

装画志村貴子

KADOKAWA / 2019年

文学・評論
『狼は眠らない 01』 装丁: 荒木恵里加 書影

狼は眠らない 01

支援BIS

装丁荒木恵里加

装画田ヶ喜一

KADOKAWA / 2019年

文学・評論
『LV999の村人 5』 装丁: 荒木恵里加 書影

LV999の村人 5

星月子猫

装丁荒木恵里加

装画ふーみ

KADOKAWA / 2017年

文学・評論
『Another エピソードS』 装丁: 鈴木久美 書影

Another エピソードS

綾辻行人

装丁鈴木久美

装画遠田志帆

KADOKAWA / 2016年

文学・評論
『里山奇談 よみがえる土地の記憶』 装丁: 大原由衣 書影

里山奇談 よみがえる土地の記憶

Coco 日高トモキチ、玉川数

装丁大原由衣

装画サトウあこ

KADOKAWA / 2019年

人文・思想
『逢魔宿り』 装丁: 坂野公一+吉田友美 書影

逢魔宿り

三津田信三

装丁坂野公一+吉田友美

装画チバコウタロウ

KADOKAWA / 2020年

文学・評論
『鼠、滝に打たれる』 装丁: 鈴木久美 書影

鼠、滝に打たれる

赤川次郎

装丁鈴木久美

装画宇野信哉

KADOKAWA / 2016年

文学・評論
『怪盗不思議紳士』 装丁: 大原由衣 書影

怪盗不思議紳士

我孫子武丸

装丁大原由衣

装画長乃

KADOKAWA / 2020年

文学・評論
『きみといたい、朽ち果てるまで』 装丁: AFTERGLOW 書影

きみといたい、朽ち果てるまで

坊木椎哉

装丁AFTERGLOW

装画shimano

KADOKAWA / 2018年

文学・評論
『後宮に日輪は蝕す 金椛国春秋』 装丁: 坂詰佳苗 書影

後宮に日輪は蝕す 金椛国春秋

篠原悠希

装丁坂詰佳苗

装画丹地陽子

KADOKAWA / 2017年

文学・評論
『アドカレ!戸山大学広告代理店の挑戦』 装丁: 西村弘美 書影

アドカレ!戸山大学広告代理店の挑戦

森晶麿

装丁西村弘美

装画きみどり

KADOKAWA / 2016年

文学・評論
『ノベルダムと本の虫』 装画: スオウ 書影

ノベルダムと本の虫

天川栄人

装画スオウ

KADOKAWA / 2016年

文学・評論
『レイニーキラー』 装丁: 坂詰佳苗 書影

レイニーキラー

廣瀬航

装丁坂詰佳苗

装画中島梨絵

KADOKAWA / 2014年

文学・評論
『望み』 装丁: 高柳雅人 書影

望み

雫井脩介

装丁高柳雅人

装画牧野千穂

KADOKAWA / 2016年

文学・評論
『今夜F時、二人の君がいる駅へ。』 装丁: 鈴木亨 書影

今夜F時、二人の君がいる駅へ。

吉月生

装丁鈴木亨

装画sime

KADOKAWA / 2020年

文学・評論
『ペットショップ夢幻楼の事件帳 思い出はいつもとなりに』 装丁: 大原由衣 書影

ペットショップ夢幻楼の事件帳 思い出はいつもとなりに

装丁大原由衣

装画くじょう

KADOKAWA / 2015年

文学・評論
『俳句の図書室』 装丁: 坂詰佳苗 書影

俳句の図書室

堀本裕樹

装丁坂詰佳苗

装画げみ

KADOKAWA / 2017年

文学・評論
『僕たちに似合う世界』 装丁: APRON 書影

僕たちに似合う世界

伊東歌詞太郎

装丁APRON

カバー写真大塚秀美

KADOKAWA / 2020年

エンターテイメント