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衣・食・住・音 音楽仕事を続けて生きるには
エンターテイメント

衣・食・住・音 音楽仕事を続けて生きるには

木村俊介角張渉

独立系音楽レーベルを率いる人物への長期インタビューを軸に、音楽の仕事を続けていくための日々の営み——衣・食・住に並ぶ「音」のリアリティを掘り下げた一冊。表紙は鮮やかなミントグリーンを地に、白い紙面へ墨一色で刷ったような版画調のイラストが据えられ、レコードを囲む人物像が素朴な線で描かれる。タイトル文字は手書き風の太い書体で大きく置かれ、帯の赤字と力強い縦組みが画面を引き締める。生活と地続きの音楽、その手触りそのものを装丁が体現している。

About

出版年
2018
判型
四六判 / A5判 サイズ

Credits

カバー写真
三浦知也カバー、P161-168
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『料理の旅人』 装丁: 佐々木暁 書影

料理の旅人

木村俊介

装丁佐々木暁

リトルモア / 2012年

ノンフィクション
『止まりだしたら走らない』 装丁: 森敬太+セキネシンイチ制作室 書影

止まりだしたら走らない

装丁森敬太+セキネシンイチ制作室

装画error403

リトルモア / 2015年

文学・評論
『わたしは ねこ』 装丁: 名久井直子 書影

わたしは ねこ

松田奈那子

装丁名久井直子

リトルモア / 2016年

絵本・児童書
『曾根崎心中』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

曾根崎心中

角田光代、近松門左衛門

装丁鈴木成一デザイン室

装画今井麗

リトルモア / 2011年

文学・評論
『ラジオ保健室 10代の性 悩み相談BOOK』 装丁: アルビレオ 書影

ラジオ保健室 10代の性 悩み相談BOOK

日本放送協会

装丁アルビレオ

装画玉川桜

リトルモア / 2022年

社会・政治
『□ しかく』 装丁: 木庭貴信 書影

□ しかく

阿部和重

装丁木庭貴信

リトルモア / 2013年

文学・評論
『まとまらない人 坂口恭平が語る坂口恭平』 装丁: 吉岡秀典 書影

まとまらない人 坂口恭平が語る坂口恭平

坂口恭平

装丁吉岡秀典

リトルモア / 2019年

文学・評論
『お父さん、まだだいじょうぶ?日記』 装丁: 鈴木千佳子 書影

お父さん、まだだいじょうぶ?日記

加瀬健太郎

装丁鈴木千佳子

リトルモア / 2021年

文学・評論
『影の部分 (真夜中BOOKS)』 装丁: 服部一成+山下ともこ 書影

影の部分 (真夜中BOOKS)

秦早穂子

装丁服部一成+山下ともこ

リトルモア / 2012年

文学・評論
『「中川ワニ珈琲」のレシピ 家でたのしむ手焙煎コーヒーの基本』 装丁: 山本祐衣 書影

「中川ワニ珈琲」のレシピ 家でたのしむ手焙煎コーヒーの基本

中川ワニ

装丁山本祐衣

カバー写真長野陽一

リトルモア / 2018年

暮らし・健康・子育て
『ばらばら(CD付)』 装丁: 関口瑚 書影

ばらばら(CD付)

星野源、平野太呂

装丁関口瑚

リトルモア / 2007年

アート・建築・デザイン
『無人島には水と漫画とアイスクリーム』 装丁: 佐々木俊 書影

無人島には水と漫画とアイスクリーム

最果タヒ

装丁佐々木俊

装画カワイハルナ

リトルモア / 2024年

文学・評論
『音のかたち』 装丁: 中本ちはる 書影

音のかたち

有山達也、齋藤圭吾

装丁中本ちはる

カバー写真ワタナベケンイチ

リトルモア / 2019年

エンターテイメント
『夜空はいつでも最高密度の青色だ』 装丁: 佐々木俊 書影

夜空はいつでも最高密度の青色だ

最果タヒ

装丁佐々木俊

リトルモア / 2016年

文学・評論
『はじめてのサウナ』 装丁: 佐藤亜沙美 書影

はじめてのサウナ

タナカカツキ

装丁佐藤亜沙美

カバー写真池田晶紀

リトルモア / 2018年

暮らし・健康・子育て
『みさおとふくまる』 装丁: 大島依提亜 書影

みさおとふくまる

装丁大島依提亜

リトルモア / 2011年

アート・建築・デザイン
『死んでしまう系のぼくらに』 装丁: 佐々木俊 書影

死んでしまう系のぼくらに

最果タヒ

装丁佐々木俊

リトルモア / 2014年

文学・評論
『ババァ、ノックしろよ!』 装丁: 佐藤亜沙美 書影

ババァ、ノックしろよ!

TBSラジオ

装丁佐藤亜沙美

装画竹田嘉文

カバー写真小荒井弥+株式会社弥弥

リトルモア / 2016年

エンターテイメント