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シロとくじら 1
コミック・ラノベ・BL

シロとくじら 1

tunral

白髪の青年と、サングラスをかけた幼い子どもが床に座り込み、スマートフォンを覗き込む日常の一場面を描くコミック。散らばった文具や小物、シール、紙片が画面いっぱいに広がり、生活の雑然とした密度がそのまま物語の手触りになっている。表紙では太く白抜きされた仮名タイトルが人物の上に大きく重ねられ、賑やかな色面を整理する余白として機能している。装画とタイポグラフィの位置関係が、生活と物語のあいだの距離をやわらかく示している。

About

出版社
KADOKAWA
出版年
2022

Credits

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『煙と蜜 第一集』 装丁: 林健一 書影

煙と蜜 第一集

長蔵ヒロコ

装丁林健一

KADOKAWA / 2019年

コミック・ラノベ・BL
『駿英血統 神馬を継ぐ者』 装丁: アフターグロウ 書影

駿英血統 神馬を継ぐ者

田尾典丈

装丁アフターグロウ

装画鍋島テツヒロ

KADOKAWA / 2016年

文学・評論
『三人娘 手蹟指南所「薫風堂」』 装丁: 盛田和洋 書影

三人娘 手蹟指南所「薫風堂」

野口卓

装丁盛田和洋

装画村田涼平

KADOKAWA / 2017年

文学・評論
『神さまは五線譜の隙間に』 装丁: 荻窪裕司 書影

神さまは五線譜の隙間に

瀬那和章

装丁荻窪裕司

装画丹地陽子

KADOKAWA / 2016年

文学・評論
『撲撲少年』 装丁: 鈴木久美 書影

撲撲少年

装丁鈴木久美

装画トミイマサコ

KADOKAWA / 2015年

文学・評論
『ハラサキ』 装丁: 原田郁麻 書影

ハラサキ

野城亮

装丁原田郁麻

装画しおん

KADOKAWA / 2017年

文学・評論
『大好きな町に用がある』 装丁: 坂詰佳苗 書影

大好きな町に用がある

角田光代

装丁坂詰佳苗

装画太田麻衣子

KADOKAWA / 2022年

文学・評論
『俳句の図書室』 装丁: 坂詰佳苗 書影

俳句の図書室

堀本裕樹

装丁坂詰佳苗

装画げみ

KADOKAWA / 2017年

文学・評論
『田舎でロックンロール』 装丁: 國枝達也 書影

田舎でロックンロール

装丁國枝達也

装画曽根愛

KADOKAWA / 2014年

文学・評論
『オトコのカラダはキモチいい』 装丁: APRON 書影

オトコのカラダはキモチいい

二村ヒトシ、金田淳子、岡田育

装丁APRON

装画雲田はるこ

KADOKAWA / 2015年

社会・政治
『幼女戦記 2 Plus Ultra』 装画: 篠月しのぶ 書影

幼女戦記 2 Plus Ultra

カルロ・ゼン

装画篠月しのぶ

KADOKAWA / 2014年

文学・評論
『身体のリアル』 装丁: コードデザインスタジオ 書影

身体のリアル

押井守、最上和子

装丁コードデザインスタジオ

装画mur

KADOKAWA / 2017年

文学・評論
『かんかん橋の向こう側』 装丁: 大原由衣 書影

かんかん橋の向こう側

あさのあつこ

装丁大原由衣

装画石川のぞみ

KADOKAWA / 2016年

未分類
『星降プラネタリウム』 装丁: 西村弘美 書影

星降プラネタリウム

美奈川護

装丁西村弘美

装画Minoru

KADOKAWA / 2018年

文学・評論
『世界のたね 真理を探求する科学の物語(上)』 装丁: 水戸部功 書影

世界のたね 真理を探求する科学の物語(上)

NewthEirik、猪苗代英徳

装丁水戸部功

KADOKAWA / 2016年

科学・テクノロジー
『怖の日常』 装丁: 大原由衣 書影

怖の日常

福澤徹三

装丁大原由衣

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KADOKAWA / 2016年

文学・評論
『中野ブロードウェイ脱出ゲーム』 装丁: 坂詰佳苗 書影

中野ブロードウェイ脱出ゲーム

渡辺浩弐

装丁坂詰佳苗

装画三輪士郎

KADOKAWA / 2017年

文学・評論
『虹を待つ彼女』 装丁: 鈴木久美 書影

虹を待つ彼女

逸木裕

装丁鈴木久美

装画loundraw

KADOKAWA / 2019年

文学・評論