『びこうず』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

びこうず

倉本美津留

装丁鈴木成一デザイン室

装画しらこ

ワニブックス / 2020年

文学・評論
『私が望むことを私もわからないとき 見失った自分を探し出す人生の文章』 装丁: 芝晶子 書影

私が望むことを私もわからないとき 見失った自分を探し出す人生の文章

チョン、スンファン、小笠原、藤子、チョン・スンファン

装丁芝晶子

ワニブックス / 2021年

文学・評論
『犬しぐさ 犬ことば』 装丁: 川名潤 書影

犬しぐさ 犬ことば

雲がうまれる

装丁川名潤

ワニブックス / 2015年

暮らし・健康・子育て
『ウソばっかり! 人間と遺伝子の本当の話』 装丁: 鈴木千佳子 書影

ウソばっかり! 人間と遺伝子の本当の話

竹内久美子

装丁鈴木千佳子

装画加納徳博

ワニブックス / 2018年

科学・テクノロジー
『じゃあ言うけど、それくらいの男の気持ちがわからないようでは一生幸せになれないってことよ。』 装丁: 西垂水敦+平山みな美 書影

じゃあ言うけど、それくらいの男の気持ちがわからないようでは一生幸せになれないってことよ。

DJあおい

装丁西垂水敦+平山みな美

装画小山健+SUGAR

ワニブックス / 2014年

暮らし・健康・子育て
『明日も、アスペルガーで生きていく。』 装丁: 木庭貴信+角倉織音 書影

明日も、アスペルガーで生きていく。

国実マヤコ、西脇俊二

装丁木庭貴信+角倉織音

装画ふみふみこ

ワニブックス / 2017年

人文・思想
『食卓で読む 一句、二句。 お腹がぐぅ〜と鳴る、17音の物語』 装丁: 坂川朱音+田中斐子 書影

食卓で読む 一句、二句。 お腹がぐぅ〜と鳴る、17音の物語

夏井いつき、RosenChizu

装丁坂川朱音+田中斐子

装画山口洋佑

ワニブックス / 2021年

文学・評論
『通天閣さん 僕とママの、47年』 装丁: 長井究衡 書影

通天閣さん 僕とママの、47年

高山トモヒロ

装丁長井究衡

装画峰岸達

ワニブックス / 2017年

文学・評論
『それでも女をやっていく』 装丁: 岡本歌織 書影

それでも女をやっていく

ひらりさ

装丁岡本歌織

装画ばったん

ワニブックス / 2023年

文学・評論
『こどもをぐんぐん伸ばす「将棋思考」 「負けました」が心を強くする』 装丁: 吉田考宏 書影

こどもをぐんぐん伸ばす「将棋思考」 「負けました」が心を強くする

装丁吉田考宏

装画寄藤文平

ワニブックス / 2018年

人文・思想
『ただそれだけで、恋しくて。』 装丁: 佐藤亜沙美 書影

ただそれだけで、恋しくて。

カフカ

装丁佐藤亜沙美

ワニブックス / 2017年

未分類
『中年がアイドルオタクでなぜ悪い!』 装丁: 森田直 書影

中年がアイドルオタクでなぜ悪い!

装丁森田直

装画師岡とおる

ワニブックス / 2016年

エンターテイメント
『大人だからこそ忘れないでほしい45のこと』 装丁: 西垂水敦+市川さつき+krran 書影

大人だからこそ忘れないでほしい45のこと

装丁西垂水敦+市川さつき+krran

装画さくらプロダクション

ワニブックス / 2019年

人文・思想
『いのちの車窓から』 装丁: 吉田ユニ+宮古美智代 書影

いのちの車窓から

星野源

装丁吉田ユニ+宮古美智代

装画すしお

KADOKAWA / 2017年

エンターテイメント
『宇多田ヒカル論 世界の無限と交わる歌』 装丁: 川名潤 書影

宇多田ヒカル論 世界の無限と交わる歌

装丁川名潤

毎日新聞出版 / 2017年

エンターテイメント
『悠木碧のつくりかた』 装丁: 山影麻奈 書影

悠木碧のつくりかた

悠木碧

装丁山影麻奈

装画きばどりリュー

中央公論新社 / 2023年

エンターテイメント
『ブタの返し―すぐわかる! いじられたときの「絶妙な返し」』 装丁: 小酒保子+トサカデザイン(戸倉巌 書影

ブタの返し―すぐわかる! いじられたときの「絶妙な返し」

装丁小酒保子+トサカデザイン(戸倉巌

装画深山なおみ

トサカデザイン / 2013年

エンターテイメント
『中身』 装丁: 岩渕恵子 書影

中身

ともさかりえ

装丁岩渕恵子

幻冬舎 / 2013年

エンターテイメント