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私がオバさんになったよ
文学・評論

私がオバさんになったよ

人生、折り返してからの方が楽しいってよ」と語る著者を中心に、各分野で活躍する八人と交わした対話を収める。表紙には線描の人物像が縦横に並び、髪型や衣服の水玉やストライプ、唇に差された鮮やかなマゼンタが、白い紙面と細い黒線のあいだで点々と際立つ。同じ色面が広がる帯と軽やかな筆致のイラストが重なり、率直で打ち解けた語り合いの空気をそのまま誌面に映している。

About

出版社
幻冬舎
出版年
2019
判型
四六判 / A5判 サイズ
ジャンル
文学・評論

Credits

装丁
芥陽子
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『真珠湾からバグダッドへ』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

真珠湾からバグダッドへ

RumsfeldDonald、江口泰子、月沢李歌子、島田楓子

装丁鈴木成一デザイン室

カバー写真David Hume Kennerly

幻冬舎 / 2012年

社会・政治
『誰にも探せない』 装丁: 鈴木久美 書影

誰にも探せない

装丁鈴木久美

装画uki

幻冬舎 / 2016年

文学・評論
『神さまのいうとおり』 装丁: 田中久子 書影

神さまのいうとおり

谷瑞恵

装丁田中久子

装画西淑

幻冬舎 / 2021年

文学・評論
『裏切りのステーキハウス』 装丁: 澤田幸 書影

裏切りのステーキハウス

装丁澤田幸

装画蔵野春生

幻冬舎 / 2014年

文学・評論
『ぷかぷか天国』 装丁: 児玉明子 書影

ぷかぷか天国

装丁児玉明子

装画芳野

幻冬舎 / 2020年

文学・評論
『祟りのゆかりちゃん』 装丁: bookwall 書影

祟りのゆかりちゃん

装丁bookwall

装画烏羽雨

幻冬舎 / 2014年

文学・評論
『輪るピングドラム 上』 装丁: 芥陽子+越阪部ワタル 書影

輪るピングドラム 上

幾原邦彦、高橋慶

装丁芥陽子+越阪部ワタル

装画星野リリィ

幻冬舎 / 2011年

文学・評論
『オーシティ 負け犬探偵 羽田誠の憂鬱』 装丁: bookwall 書影

オーシティ 負け犬探偵 羽田誠の憂鬱

木下半太

装丁bookwall

装画jyari

幻冬舎 / 2022年

文学・評論
『謎解き広報課』 装丁: bookwall 書影

謎解き広報課

天祢涼

装丁bookwall

装画トミイマサコ

幻冬舎 / 2018年

文学・評論
『ウツボカズラの甘い息』 装丁: アルビレオ 書影

ウツボカズラの甘い息

柚月裕子

装丁アルビレオ

装画Marco Mazzoni

幻冬舎 / 2018年

文学・評論
『京都の中華』 装丁: 有山達也 書影

京都の中華

姜尚美

装丁有山達也

幻冬舎 / 2016年

暮らし・健康・子育て
『偽りのシスター』 装丁: 鈴木久美 書影

偽りのシスター

装丁鈴木久美

装画川口伊代

幻冬舎 / 2016年

文学・評論
『絶対正義』 装丁: 宮口瑚 書影

絶対正義

秋吉理香子

装丁宮口瑚

装画谷川千佳

幻冬舎 / 2016年

文学・評論
『さみしくなったら名前を呼んで』 装丁: 佐々木暁 書影

さみしくなったら名前を呼んで

山内マリコ

装丁佐々木暁

装画Pierre Mornet+Marlena Agency

幻冬舎 / 2017年

文学・評論
『必死のパッチ』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

必死のパッチ

装丁鈴木成一デザイン室

装画いぬんこ

幻冬舎 / 2008年

文学・評論
『階段途中のビッグ・ノイズ』 装丁: 松昭教 書影

階段途中のビッグ・ノイズ

越谷オサム

装丁松昭教

装画スカイエマ

幻冬舎 / 2010年

文学・評論
『ツバキ文具店』 装丁: 名久井直子 書影

ツバキ文具店

小川糸

装丁名久井直子

装画しゅんしゅん

幻冬舎 / 2016年

文学・評論
『誰そ彼の殺人』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

誰そ彼の殺人

小松亜由美

装丁鈴木成一デザイン室

装画早川世詩男

幻冬舎 / 2021年

文学・評論