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お狐さまと食べ歩き 食いしん坊のあやかしは、甘味がお好き
文学・評論

お狐さまと食べ歩き 食いしん坊のあやかしは、甘味がお好き

街を巡り甘味を食べ歩く、お狐さまをはじめとしたあやかし達のグルメ譚。表紙は狐耳の少女を中央に三人のキャラクターを配し、背景には現代の高層ビル群が広がるアニメ調イラスト。タイトルは丸みのある手書き風文字を緑・黄・橙のオーバルに一字ずつ収め、ポップで食欲をそそる色味でまとめる。和の妖怪と現代都市が同居する軽やかな構図が、日常に紛れたあやかしグルメの世界観をそのまま映している。

About

出版社
宝島社
出版年
2018
判型
文庫
ジャンル
文学・評論

Credits

本文デザイン
AFTERGLOW
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『レディ・ガーディアン 予告誘拐の罠』 装丁: 鈴木大輔 書影

レディ・ガーディアン 予告誘拐の罠

柊サナカ

装丁鈴木大輔

装画serori

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秩父あやかし案内人 困った時の白狼頼み

装画げみ+清水朝美+coil

宝島社 / 2018年

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貴戸湊太

装丁菊池祐

装画けーしん

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文学・評論
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装丁菊池祐+今住真由美

カバー写真長嶺輝明

宝島社 / 2015年

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『哲学者だけが知っている人生の難問の解き方』 装丁: 川島卓也 書影

哲学者だけが知っている人生の難問の解き方

平原卓

装丁川島卓也

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宝島社 / 2017年

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浅倉卓弥

装丁菊池祐

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文学・評論
『空想少女は悶絶中』 装丁: 門田耕侍 書影

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宝島社 / 2014年

文学・評論
『5分でドキッとする! 意外な恋の物語』 装丁: 菊池祐 書影

5分でドキッとする! 意外な恋の物語

宝島社

装丁菊池祐

装画烏羽雨

宝島社 / 2020年

文学・評論
『大江戸科学捜査 八丁堀のおゆう 千両富くじ根津の夢』 装丁: 鈴木大輔 書影

大江戸科学捜査 八丁堀のおゆう 千両富くじ根津の夢

山本巧次

装丁鈴木大輔

装画げみ

宝島社 / 2016年

文学・評論
『塩見﨑理人の謎解き定理 丸い三角について考える仕事をしています』 装画: 双葉はづき 書影

塩見﨑理人の謎解き定理 丸い三角について考える仕事をしています

甲斐田紫乃

装画双葉はづき

宝島社 / 2018年

文学・評論
『もし文豪たちが カップ焼きそばの作り方を書いたら』 装丁: 杉山健太郎 書影

もし文豪たちが カップ焼きそばの作り方を書いたら

神田桂一、菊池良

装丁杉山健太郎

装画田中圭一

宝島社 / 2017年

趣味・実用
『山と村の怖い話』 装画: 山田緑+ライラック 書影

山と村の怖い話

平川陽一

装画山田緑+ライラック

宝島社 / 2017年

文学・評論
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きみがすべてを忘れる前に

装丁菊池祐

装画とろっち

宝島社 / 2017年

文学・評論
『こじらせ女子の日常』 装丁: 坂従智彦 書影

こじらせ女子の日常

北条かや

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『サラと魔女とハーブの庭』 装丁: bookwall 書影

サラと魔女とハーブの庭

七月隆文

装丁bookwall

装画肋兵器

宝島社 / 2023年

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『気が遠くなる未来の宇宙のはなし』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

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装丁鈴木成一デザイン室

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村上暢

装丁鈴木大輔

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