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けだま
文学・評論

けだま

浜島直子

身の回りの衣服にまつわる22の小さな物語を綴ったエッセイ集。クリーム色の地に、白いシャツ、チューリップを思わせる花、チェック柄の小物などが手描きの線でぽつぽつと配される。色は淡く、輪郭はやわらかく、ひとつひとつが記憶の標本のように佇む。タイトル文字も飾り気のない書体で、衣服と心がそっと隣り合う本の体温を、そのまま表紙に移している。

About

出版社
大和書房
出版年
2023
判型
四六判 / A5判 サイズ
ジャンル
文学・評論

Credits

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女ともだち ガール・ミーツ・ガールから始まる物語

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文学・評論
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文学・評論
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人文・思想
『重層的な非決定へ <新装版>』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

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人文・思想
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pha

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人文・思想
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常識にとらわれない100の講義

森博嗣

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大和書房 / 2012年

文学・評論
『25年後のセックス・アンド・ザ・シティ』 装丁: 佐藤亜沙美 書影

25年後のセックス・アンド・ザ・シティ

BushnellCandace、長澤あかね

装丁佐藤亜沙美

装画itabamoe

大和書房 / 2020年

文学・評論
『こうして私は料理が得意になってしまった』 装丁: 藤田康平 書影

こうして私は料理が得意になってしまった

有賀薫

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暮らし・健康・子育て
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里見蘭

装丁bookwall

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文学・評論
『ひとり上手のがんばらない家事』 装丁: 長坂勇司 書影

ひとり上手のがんばらない家事

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暮らし・健康・子育て
『人狼ゲーム〜人事の悪夢〜』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

人狼ゲーム〜人事の悪夢〜

鈴木教久

装丁鈴木成一デザイン室

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文学・評論
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君なら、越えられる。涙が止まらない、こんなどうしようもない夜も

yuzuka

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文学・評論
『言葉が鍛えられる場所』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

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文学・評論