『透明だった最後の日々へ』 装丁: 川谷デザイン+紺野慎一+三本絵理 書影

透明だった最後の日々へ

岩倉文也

装丁川谷デザイン+紺野慎一+三本絵理

装画浅野いにお

講談社 / 2023年

文学・評論
『その殺人、本格ミステリに仕立てます。』 装丁: セキネシンイチ制作室 書影

その殺人、本格ミステリに仕立てます。

片岡翔

装丁セキネシンイチ制作室

装画浅野いにお

光文社 / 2022年

文学・評論
『私は存在が空気』 装丁: 川谷康久 書影

私は存在が空気

中田永一

装丁川谷康久

装画浅野いにお

祥伝社 / 2018年

文学・評論
『友情だねって感動してよ』 装丁: 新潮社装幀室 書影

友情だねって感動してよ

小嶋陽太郎

装丁新潮社装幀室

装画浅野いにお

新潮社 / 2018年

文学・評論
『少女を殺す100の方法』 装丁: bookwall 書影

少女を殺す100の方法

白井智之

装丁bookwall

装画浅野いにお

光文社 / 2018年

文学・評論
『静電気と、未夜子の無意識。』 装丁: 児玉明子 書影

静電気と、未夜子の無意識。

装丁児玉明子

装画山田緑

幻冬舎 / 2012年

文学・評論
『ご用命とあらば、ゆりかごからお墓まで 万両百貨店外商部奇譚』 装丁: アルビレオ 書影

ご用命とあらば、ゆりかごからお墓まで 万両百貨店外商部奇譚

真梨幸子

装丁アルビレオ

装画タカヤママキコ

幻冬舎 / 2020年

文学・評論
『堤鯛之進 包丁録 極楽長屋編』 装丁: コードデザインスタジオ 書影

堤鯛之進 包丁録 極楽長屋編

崗田屋愉一

装丁コードデザインスタジオ

装画崗田屋愉一

幻冬舎 / 2019年

コミック・ラノベ・BL
『厭世マニュアル』 装丁: 須田杏菜 書影

厭世マニュアル

阿川せんり

装丁須田杏菜

装画浅野いにお

KADOKAWA / 2017年

文学・評論
『砕け散るところを見せてあげる』 装丁: 川谷康久 書影

砕け散るところを見せてあげる

竹宮ゆゆこ

装丁川谷康久

装画浅野いにお

新潮社 / 2016年

文学・評論
『SWITCH Vol.34 No.1』 装丁: 船引奈々 書影

SWITCH Vol.34 No.1

装丁船引奈々

装画浅野いにお

スイッチパブリッシング / 2015年

雑誌
『私は存在が空気』 装丁: コードデザインスタジオ 書影

私は存在が空気

中田永一

装丁コードデザインスタジオ

装画浅野いにお

祥伝社 / 2015年

文学・評論
『an・an (アン・アン) 2015/06/3号』 装丁: 荒金大典 書影

an・an (アン・アン) 2015/06/3号

装丁荒金大典

装画浅野いにお

2015年

雑誌
『樋口一葉 たけくらべ/夏目漱石/森鴎外(池澤夏樹=個人編集 日本文学全集13)』 装丁: 佐々木暁 書影

樋口一葉 たけくらべ/夏目漱石/森鴎外(池澤夏樹=個人編集 日本文学全集13)

装丁佐々木暁

装画浅野いにお

2015年

文学・評論
『SWITCH Vol.33 No.1』 装丁: 船引奈々 書影

SWITCH Vol.33 No.1

装丁船引奈々

装画浅野いにお

スイッチパブリッシング / 2014年

雑誌
『働き方は「自分」で決める』 装丁: 内山尚孝 書影

働き方は「自分」で決める

古市憲寿

装丁内山尚孝

装画浅野いにお

講談社 / 2014年

社会・政治
『世界はひとりの、一度きりの人生の集まりにすぎない。』 書影

世界はひとりの、一度きりの人生の集まりにすぎない。

林伸次

カバー写真カクタミホ

幻冬舎 / 2023年

文学・評論
『天の茶助』 装丁: bookwall 書影

天の茶助

装丁bookwall

装画大友克洋

幻冬舎 / 2015年

文学・評論