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働き方は「自分」で決める
社会・政治

働き方は「自分」で決める

古市憲寿

会社や肩書に縛られる働き方が当たり前ではなくなった時代に、自分なりの仕事との関わり方をどう選ぶか。多様な働き手の声に耳を傾けながら、固定観念をほぐしていく一冊。表紙は青空のもと、緑に覆われた丘の頂に集う六人の若者を、軽やかな線と淡い水彩調のタッチで描いたイラスト。タイトルは細身の白抜きで縦組みに、著者名は赤い縦書きで右上に置かれる。開けた空と植物の生命感が、決まった道筋にとらわれない働き方を語る本書の姿勢と静かに響き合う。

About

出版社
講談社
出版年
2014
判型
文庫
ジャンル
社会・政治

Credits

装画
浅野いにおデジカル
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『愛と日本語の惑乱』 装丁: 内山尚孝 書影

愛と日本語の惑乱

清水義範

装丁内山尚孝

装画平尾直子

講談社 / 2014年

文学・評論
『君のために今は回る』 装丁: 内山尚孝 書影

君のために今は回る

装丁内山尚孝

装画小倉マユコ

講談社 / 2013年

文学・評論
『超ひも理論をパパに習ってみた 天才物理学者・浪速阪教授の70分講義』 装丁: 内山尚孝 書影

超ひも理論をパパに習ってみた 天才物理学者・浪速阪教授の70分講義

橋本幸士

装丁内山尚孝

装画ウラモトユウコ

講談社 / 2015年

科学・テクノロジー
『メンヘラ刑事』 装丁: 内山尚孝 書影

メンヘラ刑事

装丁内山尚孝

装画カズミヤアキラ

2015年

文学・評論
『猫弁と指輪物語』 装丁: 内山尚孝 書影

猫弁と指輪物語

装丁内山尚孝

装画カスヤナガト

講談社 / 2014年

文学・評論
『透明だった最後の日々へ』 装丁: 川谷デザイン+紺野慎一+三本絵理 書影

透明だった最後の日々へ

岩倉文也

装丁川谷デザイン+紺野慎一+三本絵理

装画浅野いにお

講談社 / 2023年

文学・評論
『その殺人、本格ミステリに仕立てます。』 装丁: セキネシンイチ制作室 書影

その殺人、本格ミステリに仕立てます。

片岡翔

装丁セキネシンイチ制作室

装画浅野いにお

光文社 / 2022年

文学・評論
『私は存在が空気』 装丁: 川谷康久 書影

私は存在が空気

中田永一

装丁川谷康久

装画浅野いにお

祥伝社 / 2018年

文学・評論
『友情だねって感動してよ』 装丁: 新潮社装幀室 書影

友情だねって感動してよ

小嶋陽太郎

装丁新潮社装幀室

装画浅野いにお

新潮社 / 2018年

文学・評論
『少女を殺す100の方法』 装丁: bookwall 書影

少女を殺す100の方法

白井智之

装丁bookwall

装画浅野いにお

光文社 / 2018年

文学・評論
『見上げた空は青かった』 装丁: 城所潤 書影

見上げた空は青かった

小手鞠るい

装丁城所潤

装画こより

講談社 / 2017年

文学・評論
『鴨川ランナー』 装丁: 川名潤 書影

鴨川ランナー

KhezrnejatGregory

装丁川名潤

装画鮫島ゆい

講談社 / 2021年

文学・評論
『城の王』 装丁: 岡本歌織 書影

城の王

HillSusan、幸田敦子

装丁岡本歌織

装画牧野千穂

講談社 / 2018年

文学・評論
『冬青寺奇譚帖』 装丁: 内山尚孝 書影

冬青寺奇譚帖

中村ふみ

装丁内山尚孝

装画pomodorosa

幻冬舎 / 2014年

文学・評論
『遊佐家の四週間』 装丁: 内山尚孝 書影

遊佐家の四週間

装丁内山尚孝

装画川口伊代

祥伝社 / 2014年

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『8時15分』 装丁: 内山尚孝 書影

8時15分

美甘章子

装丁内山尚孝

装画加藤健介

講談社エディトリアル / 2014年

ノンフィクション
『鬼溜まりの闇 素浪人半四郎百鬼夜行(一)』 装丁: 内山尚孝 書影

鬼溜まりの闇 素浪人半四郎百鬼夜行(一)

芝村凉也

装丁内山尚孝

装画あべちほ

講談社 / 2014年

文学・評論
『長州シックス 夢をかなえた白熊』 装丁: 内山尚孝 書影

長州シックス 夢をかなえた白熊

荒山徹

装丁内山尚孝

装画伊野孝行

講談社 / 2013年

文学・評論