『小さいわたし』 装丁: 岩渕恵子 書影

小さいわたし

益田ミリ

装丁岩渕恵子

装画益田ミリ

ポプラ社 / 2022年

文学・評論
『女はいつも四十雀』 装丁: 岩渕恵子 書影

女はいつも四十雀

林真理子

装丁岩渕恵子

装画ワタナベケンイチ

光文社 / 2019年

文学・評論
『極夜行前』 装丁: 岩渕恵子 書影

極夜行前

角幡唯介

装丁岩渕恵子

文藝春秋 / 2019年

ノンフィクション
『極夜行』 装丁: 岩渕恵子 書影

極夜行

角幡唯介

装丁岩渕恵子

文藝春秋 / 2018年

ノンフィクション
『B&D』 装丁: 岩渕恵子 書影

B&D

装丁岩渕恵子

2015年

コミック・ラノベ・BL
『働きたくないイタチと言葉がわかるロボット 人工知能から考える「人と言葉」』 装丁: 鈴木千佳子 書影

働きたくないイタチと言葉がわかるロボット 人工知能から考える「人と言葉」

川添愛、花松あゆみ

装丁鈴木千佳子

朝日出版社 / 2017年

科学・テクノロジー
『コンピュータのひみつ』 装画: 牧野伊三夫+中島美佳 書影

コンピュータのひみつ

装画牧野伊三夫+中島美佳

朝日出版社 / 2010年

科学・テクノロジー
『圏外編集者』 装丁: 佐藤亜沙美 書影

圏外編集者

都築響一

装丁佐藤亜沙美

装画大竹伸朗

朝日出版社 / 2015年

人文・思想
『沢村さん家はもう犬を飼わない』 装丁: 岩渕恵子 書影

沢村さん家はもう犬を飼わない

益田ミリ

装丁岩渕恵子

文藝春秋 / 2015年

コミック・ラノベ・BL
『みちくさ 3』 装丁: 岩渕恵子 書影

みちくさ 3

菊池亜希子

装丁岩渕恵子

小学館 / 2015年

ノンフィクション
『けだらけ:ミロコマチコ画集』 装丁: 岩渕恵子 書影

けだらけ:ミロコマチコ画集

ミロコマチコ

装丁岩渕恵子

カバー写真久家靖秀

筑摩書房 / 2014年

アート・建築・デザイン
『逢沢りく 下』 装丁: 岩渕恵子 書影

逢沢りく 下

装丁岩渕恵子

2014年

コミック・ラノベ・BL
『逢沢りく 上』 装丁: 岩渕恵子 書影

逢沢りく 上

装丁岩渕恵子

2014年

コミック・ラノベ・BL
『沢村さん家のこんな毎日 平均年令60歳』 装丁: 岩渕恵子 書影

沢村さん家のこんな毎日 平均年令60歳

装丁岩渕恵子

文藝春秋 / 2014年

コミック・ラノベ・BL
『僕とポーク』 装丁: 岩渕恵子 書影

僕とポーク

装丁岩渕恵子

マガジンハウス / 2014年

コミック・ラノベ・BL
『中身』 装丁: 岩渕恵子 書影

中身

ともさかりえ

装丁岩渕恵子

幻冬舎 / 2013年

エンターテイメント
『あえるよ! 山と森の動物たち』 装丁: 漆原悠一+松本千紘 書影

あえるよ! 山と森の動物たち

今泉忠明

装丁漆原悠一+松本千紘

朝日出版社 / 2021年

絵本・児童書
『公の時代 ―― 官民による巨大プロジェクトが相次ぎ、炎上やポリコレが広がる新時代。社会にアートが拡大するにつれ埋没してゆく「アーティスト」と、その先に消えゆく「個」の居場所を、二人の美術家がラディカルに語り合う。』 装丁: 大西隆介 書影

公の時代 ―― 官民による巨大プロジェクトが相次ぎ、炎上やポリコレが広がる新時代。社会にアートが拡大するにつれ埋没してゆく「アーティスト」と、その先に消えゆく「個」の居場所を、二人の美術家がラディカルに語り合う。

卯城竜太、松田修

装丁大西隆介

朝日出版社 / 2019年

アート・建築・デザイン