『にゃんこ天国: ごきげん文藝 猫のエッセイアンソロジー』 装丁: 佐藤亜沙美 書影

にゃんこ天国: ごきげん文藝 猫のエッセイアンソロジー

阿部昭、池波正太郎、石田孫太郎

装丁佐藤亜沙美

装画死後くん

河出書房新社 / 2018年

文学・評論
『チェーホフ 七分の絶望と三分の希望』 装丁: 川名潤 書影

チェーホフ 七分の絶望と三分の希望

沼野充義

装丁川名潤

カバー写真Jean-Guillaume GOURSAT+RAPHO+Gamma-Rapho+アフロ

講談社 / 2016年

文学・評論
『こりずに わるい食べもの』 装丁: 川名潤 書影

こりずに わるい食べもの

千早茜

装丁川名潤

装画北澤平祐

集英社 (発売) / 2022年

文学・評論
『戦友の恋』 装丁: 鈴木久美 書影

戦友の恋

大島真寿美

装丁鈴木久美

装画菅野裕美

角川グループパブリッシング / 2012年

文学・評論
『ルビーが詰まった脚』 装丁: 岡本歌織 書影

ルビーが詰まった脚

AikenJoan、三辺律子

装丁岡本歌織

装画さかたきよこ

東京創元社 / 2022年

文学・評論
『八犬伝 下: 山田風太郎傑作選 江戸篇』 装丁: 坂野公一+吉田友美 書影

八犬伝 下: 山田風太郎傑作選 江戸篇

山田風太郎

装丁坂野公一+吉田友美

装画鈴木康士

河出書房新社 / 2021年

文学・評論
『猫の文学館II:この世界の境界を越える猫』 装丁: 井上則人 書影

猫の文学館II:この世界の境界を越える猫

和田博文

装丁井上則人

装画ヒグチユウコ

筑摩書房 / 2017年

文学・評論
『僕は何度でも、きみに初めての恋をする。』 装丁: 西村弘美 書影

僕は何度でも、きみに初めての恋をする。

沖田円

装丁西村弘美

装画カスヤナガト

スターツ出版 / 2015年

文学・評論
『ブラック・ジャック・キッド』 装丁: 新潮社装幀室 書影

ブラック・ジャック・キッド

久保寺健彦

装丁新潮社装幀室

装画佐藤繁

新潮社 / 2007年

文学・評論
『わたしの全てのわたしたち』 装丁: 祖父江慎 書影

わたしの全てのわたしたち

CrossanSarah、最果、タヒ、金原、瑞人

装丁祖父江慎

装画西山寛紀

ハーパーコリンズ・ジャパン / 2020年

文学・評論
『南相馬メドレー』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

南相馬メドレー

柳美里

装丁鈴木成一デザイン室

カバー写真柳美里

第三文明社 / 2020年

文学・評論
『謎解きはビリヤニとともに』 装丁: 日髙祐也 書影

謎解きはビリヤニとともに

Ajay Chowdhury

装丁日髙祐也

装画岡野賢介

早川書房 / 2022年

文学・評論
『見知らぬ乗客』 装丁: 川名潤 書影

見知らぬ乗客

HighsmithPatricia、白石朗

装丁川名潤

装画柳智之

河出書房新社 / 2017年

文学・評論
『ひそやかな花園』 装丁: 鈴木久美 書影

ひそやかな花園

装丁鈴木久美

装画水沢そら

講談社 / 2014年

文学・評論
『坊っちゃんの身代金』 装丁: 鈴木大輔 書影

坊っちゃんの身代金

本江ユキ

装丁鈴木大輔

装画丹地陽子

宝島社 / 2022年

文学・評論
『じっと手を見る』 装丁: albireo 書影

じっと手を見る

窪美澄

装丁albireo

カバー写真Martina Matencio

幻冬舎 / 2018年

文学・評論
『屋上で縁結び』 装丁: 高橋健二 書影

屋上で縁結び

岡篠名桜

装丁高橋健二

装画Minoru

集英社 / 2017年

文学・評論
『ただいまラボ』 装丁: 坂野公一+吉田友美 書影

ただいまラボ

片川優子

装丁坂野公一+吉田友美

装画佐伯佳美

講談社 / 2015年

文学・評論