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没落令嬢のためのレディ入門
文学・評論

没落令嬢のためのレディ入門

IrwinSophie

落ちぶれた家を立て直すため、社交界で資産家との結婚を狙うリージェンシー期の令嬢を描く長編小説。サーモンピンクの額縁の内側に水色のパネルが広がり、白いエンパイアドレスの主人公を中心に、扇、手袋、ハンドバッグ、手鏡、ジュエリー、楽譜、白猫といった淑女の小道具が散りばめられる。上部には邸宅と燭台、下部には馬車が配され、フラットな線描の装飾的な構図が、軽やかな指南書という主題と呼応している。

About

出版年
2023
判型
文庫
ジャンル
文学・評論

Credits

装画
坂本ヒメミ朱猫堂
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『土曜はカフェ・チボリで』 装丁: 西村弘美 書影

土曜はカフェ・チボリで

内山純

装丁西村弘美

装画坂本ヒメミ

東京創元社 / 2022年

文学・評論
『演じられた花嫁』 装丁: 鈴木久美 書影

演じられた花嫁

赤川次郎

装丁鈴木久美

装画坂本ヒメミ

KADOKAWA / 2022年

文学・評論
『はなの街オペラ』 装丁: 坂川朱音+田中斐子 書影

はなの街オペラ

森川成美、坂本、ヒメミ、井上、征剛

装丁坂川朱音+田中斐子

装画坂本ヒメミ

くもん出版 / 2021年

絵本・児童書
『四次元の花嫁』 装丁: 鈴木久美 書影

四次元の花嫁

赤川次郎

装丁鈴木久美

装画坂本ヒメミ

KADOKAWA / 2021年

文学・評論
『ヴェルサイユ宮の聖殺人』 装画: 坂本ヒメミ 書影

ヴェルサイユ宮の聖殺人

宮園ありあ

装画坂本ヒメミ

早川書房 / 2021年

文学・評論
『レッド・クイーン 2 ガラスの剣』 装丁: albireo 書影

レッド・クイーン 2 ガラスの剣

Aveyard、Victoria、田内、志文

装丁albireo

装画清原紘

ハーパーコリンズ・ジャパン / 2018年

文学・評論
『イレーナの帰還』 装丁: albireo 書影

イレーナの帰還

Snyder、MariaV、宮崎、真紀

装丁albireo

装画たえ

ハーパーコリンズ・ジャパン / 2016年

文学・評論
『殺人遺伝子 ギルティ』 装丁: albireo+On Graphics 書影

殺人遺伝子 ギルティ

Jordan、Sophie、藤峰、みちか

装丁albireo+On Graphics

装画田島昭宇

ハーパーコリンズ・ジャパン / 2016年

文学・評論
『京都スタアホテル』 装丁: 大岡喜直 書影

京都スタアホテル

柏井寿

装丁大岡喜直

装画坂本ヒメミ

小学館 / 2020年

文学・評論
『注文の多い料理小説集』 装丁: 木村弥世 書影

注文の多い料理小説集

ほか、柚木麻子、坂井希久子、伊吹有喜、中村航、井上荒野

装丁木村弥世

装画坂本ヒメミ

文藝春秋 / 2020年

文学・評論
『花嫁は墓地に住む』 装丁: 鈴木久美 書影

花嫁は墓地に住む

赤川次郎

装丁鈴木久美

装画坂本ヒメミ

KADOKAWA / 2020年

文学・評論
『レディーズ・メイドは見逃さない』 装丁: atomosphere ltd. 書影

レディーズ・メイドは見逃さない

Fredericks、Mariah、吉野山、早苗

装丁atomosphere ltd.

装画坂本ヒメミ

原書房 / 2019年

文学・評論
『砂糖の空から落ちてきた少女』 装丁: 藤田知子 書影

砂糖の空から落ちてきた少女

McGuire、Seanan、原島、文世

装丁藤田知子

装画坂本ヒメミ

東京創元社 / 2019年

文学・評論
『女を忘れるといいぞ』 装丁: 西垂水敦+太田斐子+krran 書影

女を忘れるといいぞ

あたそ

装丁西垂水敦+太田斐子+krran

装画坂本ヒメミ

KADOKAWA / 2018年

暮らし・健康・子育て
『トランクの中に行った双子』 装丁: 藤田知子 書影

トランクの中に行った双子

McGuire、Seanan、原島、文世

装丁藤田知子

装画坂本ヒメミ

東京創元社 / 2018年

文学・評論
『不思議の国の少女たち』 装丁: 藤田知子 書影

不思議の国の少女たち

McGuire、Seanan、原島、文世

装丁藤田知子

装画坂本ヒメミ

東京創元社 / 2018年

文学・評論
『まだ見ぬ敵はそこにいる』 装丁: albireo 書影

まだ見ぬ敵はそこにいる

ArcherJeffrey、戸田裕之

装丁albireo

装画草野碧

ハーパーコリンズ・ジャパン / 2021年

文学・評論
『アルバート、故郷に帰る 両親と1匹のワニがぼくに教えてくれた、大切なこと』 装丁: albireo 書影

アルバート、故郷に帰る 両親と1匹のワニがぼくに教えてくれた、大切なこと

HickamHomerH、金原瑞人、西田佳子

装丁albireo

装画巣内雄平

ハーパーコリンズ・ジャパン / 2016年

文学・評論