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寺田克也原寸
アート・建築・デザイン

寺田克也原寸

寺田克也

原寸大のペン画やイラストを一冊にまとめた画集。線の太細や紙にしみ込むインクの粒立ちまで、印刷物のうえでそのまま追体験することを意図した造本になっている。表紙では人物の顔と植物のような細部が大胆な断ち切りで配置され、白地のなかを黒い細線が縦横に走る。漢字の縦組みタイトルにローマ字「REAL SIZE」が静かに並走し、線そのものを主役に据えた潔い面構成にまとまっている。

About

出版年
2019
判型
四六判 / A5判 サイズ

Credits

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『リモコンの電池を換えてて、ちょっとでもテレビに気を取られると、あれ?新しい電池どっちだっけってなるね。』 装丁: 祖父江慎+志間かれん 書影

リモコンの電池を換えてて、ちょっとでもテレビに気を取られると、あれ?新しい電池どっちだっけってなるね。

つぶやきシロー

装丁祖父江慎+志間かれん

小学館 / 2024年

文学・評論
『ひと粒のチョコレートに』 装丁: 祖父江慎+志間かれん 書影

ひと粒のチョコレートに

佐藤清隆、junaida

装丁祖父江慎+志間かれん

福音館書店 / 2023年

絵本・児童書
『ちょっとこわいメモ』 装丁: 祖父江慎+藤井瑶 書影

ちょっとこわいメモ

北野勇作、森本晃司

装丁祖父江慎+藤井瑶

福音館書店 / 2023年

絵本・児童書
『ここはおうち』 装丁: 祖父江慎+藤井瑶 書影

ここはおうち

谷川俊太郎

装丁祖父江慎+藤井瑶

ブルーシープ / 2023年

絵本・児童書
『IMAGINARIUM』 装丁: 祖父江慎+藤井瑶 書影

IMAGINARIUM

junaida

装丁祖父江慎+藤井瑶

ブルーシープ / 2022年

アート・建築・デザイン
『LIFECYCLING』 装丁: 竹田麻衣子 書影

LIFECYCLING

イデー

装丁竹田麻衣子

パイインターナショナル / 2013年

アート・建築・デザイン
『アート オブ ヘルボーイ』 装丁: 真々田稔 書影

アート オブ ヘルボーイ

MignolaMichael

装丁真々田稔

パイインターナショナル / 2014年

コミック・ラノベ・BL
『ウサロボ セカイ shichigoro-shingo画集』 装丁: 真々田稔 書影

ウサロボ セカイ shichigoro-shingo画集

装丁真々田稔

パイインターナショナル / 2016年

アート・建築・デザイン
『営繕かるかや怪異譚 その参』 装丁: 祖父江慎+根本匠 書影

営繕かるかや怪異譚 その参

小野不由美

装丁祖父江慎+根本匠

装画漆原友紀

カバー写真川口宗道

KADOKAWA / 2022年

文学・評論
『EDNE』 装丁: 祖父江慎+藤井瑶 書影

EDNE

junaida

装丁祖父江慎+藤井瑶

白泉社 / 2022年

絵本・児童書
『新本格ミステリはどのようにして生まれてきたのか? 編集者宇山日出臣追悼文集』 装丁: 祖父江慎+根本匠 書影

新本格ミステリはどのようにして生まれてきたのか? 編集者宇山日出臣追悼文集

太田克史

装丁祖父江慎+根本匠

講談社 (発売) / 2022年

ノンフィクション
『神様の友達の友達の友達はぼく』 装丁: 祖父江慎 書影

神様の友達の友達の友達はぼく

最果タヒ

装丁祖父江慎

筑摩書房 / 2021年

文学・評論
『街どろぼう』 装丁: 祖父江慎+藤井瑶 書影

街どろぼう

junaida

装丁祖父江慎+藤井瑶

福音館書店 / 2021年

絵本・児童書
『人生ミスっても自殺しないで、旅』 装丁: 祖父江慎+根本匠 書影

人生ミスっても自殺しないで、旅

装丁祖父江慎+根本匠

晶文社 / 2021年

文学・評論
『ZOC BIBLE』 装丁: 祖父江慎+志間かれん 書影

ZOC BIBLE

装丁祖父江慎+志間かれん

カバー写真神藤剛

KADOKAWA / 2021年

エンターテイメント
『おいしいもので できている』 装丁: 祖父江慎+脇田あすか 書影

おいしいもので できている

稲田俊輔

装丁祖父江慎+脇田あすか

リトルモア / 2021年

文学・評論
『清川あさみ作品集 ひみつ』 装丁: 小野里恵 書影

清川あさみ作品集 ひみつ

清川あさみ

装丁小野里恵

パイインターナショナル / 2014年

アート・建築・デザイン
『こんなときのどうする絵辞典』 装丁: 中島基文 書影

こんなときのどうする絵辞典

装丁中島基文

パイインターナショナル / 2014年

趣味・実用