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ku:nel (クウネル) 2015年 01月号
雑誌

ku:nel (クウネル) 2015年 01月号

ストーリーのあるモノと暮らし」を掲げる雑誌の、料理特集号。表紙には焼き目のついたグラタンを収めた素焼きの器が、使い込まれた木のテーブルに置かれている。誌名は細く伸びたサンセリフで余白に静かに置かれ、画面下に「今日のさじ加減。」の明朝が一行、家庭の手仕事を物語る小見出しが控えめに連なる。料理写真の温度と、書体の引いた佇まいが釣り合い、毎日の食卓に向けるまなざしを穏やかに伝える一冊。

About

出版年
2014
判型
A4変型
ジャンル
雑誌

Credits

カバー写真
齋藤圭吾
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『POPEYE(ポパイ) 2015年 09月号』 装画: 阿部伸二 書影

POPEYE(ポパイ) 2015年 09月号

装画阿部伸二

マガジンハウス / 2015年

雑誌
『BRUTUS(ブルータス) 2015年 11/15号』 装丁: 藤本やすし 書影

BRUTUS(ブルータス) 2015年 11/15号

装丁藤本やすし

装画庄野ナホコ

マガジンハウス / 2015年

雑誌
『おんなのこはもりのなか』 装丁: 名久井直子 書影

おんなのこはもりのなか

藤田貴大

装丁名久井直子

装画青葉市子

マガジンハウス / 2017年

文学・評論
『ドルフィン・ソングを救え!』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

ドルフィン・ソングを救え!

樋口毅宏

装丁鈴木成一デザイン室

装画岡崎京子

マガジンハウス / 2015年

文学・評論
『春夏秋冬 おいしい手帖』 装丁: 田中義久 書影

春夏秋冬 おいしい手帖

野村友里

装丁田中義久

カバー写真戎康友

マガジンハウス / 2017年

暮らし・健康・子育て
『大事なことは植物が教えてくれる』 装丁: アルビレオ 書影

大事なことは植物が教えてくれる

稲垣栄洋

装丁アルビレオ

装画中上あゆみ

マガジンハウス / 2021年

ノンフィクション
『ku:nel (クウネル) 2015年 07月号』 装丁: 有山達也 書影

ku:nel (クウネル) 2015年 07月号

装丁有山達也

カバー写真長野陽一

マガジンハウス / 2015年

雑誌
『恋愛合格! 太宰治のコトバ66』 装丁: 榎本太郎 書影

恋愛合格! 太宰治のコトバ66

装丁榎本太郎

マガジンハウス / 2013年

文学・評論
『ku:nel(クウネル)2015年05月号』 装丁: 有山達也 書影

ku:nel(クウネル)2015年05月号

装丁有山達也

カバー写真平野太呂

マガジンハウス / 2015年

雑誌
『ダイオウイカは知らないでしょう』 装丁: 大島依提亜 書影

ダイオウイカは知らないでしょう

装丁大島依提亜

装画及川賢治

マガジンハウス / 2010年

文学・評論
『POPEYE(ポパイ) 2016年 3月号』 装画: 長場雄 書影

POPEYE(ポパイ) 2016年 3月号

装画長場雄

マガジンハウス / 2016年

雑誌
『Casa BRUTUS (カーサ・ブルータス) 2014年 03月号』 装丁: Yasushi Fujimoto+cap 書影

Casa BRUTUS (カーサ・ブルータス) 2014年 03月号

装丁Yasushi Fujimoto+cap

カバー写真Junji Hata

マガジンハウス / 2014年

雑誌
『Casa BRUTUS (カーサ・ブルータス) 2015年 4月号』 装丁: 藤本やすし 書影

Casa BRUTUS (カーサ・ブルータス) 2015年 4月号

装丁藤本やすし

装画ルーシー+エングルマン

マガジンハウス / 2015年

雑誌
『僕とポーク』 装丁: 岩渕恵子 書影

僕とポーク

装丁岩渕恵子

マガジンハウス / 2014年

コミック・ラノベ・BL
『蕎麦湯が来ない』 装丁: 小野英作 書影

蕎麦湯が来ない

せきしろ、又吉直樹

装丁小野英作

カバー写真小野英作

マガジンハウス / 2020年

文学・評論
『BRUTUS (ブルータス) 2014年 12/15号』 装丁: 藤本やすし 書影

BRUTUS (ブルータス) 2014年 12/15号

装丁藤本やすし

カバー写真荒井俊哉

マガジンハウス / 2014年

雑誌
『POPEYE(ポパイ) 2015年 12月号』 装画: 高橋将貴 書影

POPEYE(ポパイ) 2015年 12月号

装画高橋将貴

マガジンハウス / 2015年

雑誌
『億男』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

億男

装丁鈴木成一デザイン室

装画長崎訓子

マガジンハウス / 2014年

文学・評論