『探偵になんて向いてない』 装丁: 川名潤 書影

探偵になんて向いてない

桜井鈴茂

装丁川名潤

装画秋山あい

双葉社 / 2021年

文学・評論
『京都ぽんぽこ着物修繕帖』 装丁: 百足屋ユウコ+豊田知嘉 書影

京都ぽんぽこ着物修繕帖

道具小路

装丁百足屋ユウコ+豊田知嘉

装画庭春樹

双葉社 / 2018年

文学・評論
『監禁』 装丁: 國枝達也 書影

監禁

秋吉理香子

装丁國枝達也

装画小山義人

双葉社 / 2021年

文学・評論
『赤ずきん、旅の途中で死体と出会う。』 装丁: 小川恵子 書影

赤ずきん、旅の途中で死体と出会う。

青柳碧人

装丁小川恵子

装画五月女ケイ子

双葉社 / 2020年

文学・評論
『さらさら流る』 装丁: 小川恵子 書影

さらさら流る

柚木麻子

装丁小川恵子

装画大久保つぐみ

双葉社 / 2017年

文学・評論
『鳥を探しに』 装丁: 平出隆 書影

鳥を探しに

装丁平出隆

装画平出種作

双葉社 / 2010年

文学・評論
『後宮の花は偽りをまとう』 装丁: AFTERGLOW 書影

後宮の花は偽りをまとう

天城智尋

装丁AFTERGLOW

装画碧風羽

双葉社 / 2019年

文学・評論
『知られざるわたしの日記 ベテラン処女の最後の一年』 装丁: 西村弘美 書影

知られざるわたしの日記 ベテラン処女の最後の一年

南綾子

装丁西村弘美

装画岡藤真依

双葉社 / 2017年

文学・評論
『若旦那のひざまくら』 装丁: アルビレオ 書影

若旦那のひざまくら

坂井希久子

装丁アルビレオ

装画Minoru

双葉社 / 2018年

文学・評論
『ハーレーじじいの背中』 装丁: 鈴木久美 書影

ハーレーじじいの背中

坂井希久子

装丁鈴木久美

装画加藤健介

双葉社 / 2016年

文学・評論
『海色の壜』 装丁: 大岡喜直 書影

海色の壜

田丸雅智

装丁大岡喜直

装画alma

双葉社 / 2017年

文学・評論
『風と共に散りぬ』 装丁: 西村弘美 書影

風と共に散りぬ

赤川次郎

装丁西村弘美

装画げみ

双葉社 / 2018年

文学・評論
『<新装版>左近 浪華の事件帖 2 闇の射手』 装丁: アルビレオ 書影

<新装版>左近 浪華の事件帖 2 闇の射手

築山桂

装丁アルビレオ

装画安楽岡美穂

双葉社 / 2018年

文学・評論
『哀愁しんでれら もう一人のシンデレラ』 装丁: bookwall 書影

哀愁しんでれら もう一人のシンデレラ

秋吉理香子

装丁bookwall

装画しらこ

双葉社 / 2020年

文学・評論
『青い孤島』 装丁: 岡本歌織 書影

青い孤島

森沢明夫

装丁岡本歌織

装画太田侑子

双葉社 / 2021年

文学・評論
『終の日までの』 装丁: 松岡史恵 書影

終の日までの

森浩美

装丁松岡史恵

装画木内達朗

双葉社 / 2015年

文学・評論
『ホームズは北海道で怪異を嗤う』 装丁: AFTERGLOW 書影

ホームズは北海道で怪異を嗤う

太田紫織

装丁AFTERGLOW

装画六七質

双葉社 / 2018年

文学・評論
『メイドの手帖 最低賃金でトイレを掃除し「書くこと」で自らを救ったシングルマザーの物語』 装丁: 名久井直子 書影

メイドの手帖 最低賃金でトイレを掃除し「書くこと」で自らを救ったシングルマザーの物語

LandStephanie、村井理子

装丁名久井直子

カバー写真井上佐由紀

双葉社 / 2020年

文学・評論