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星々の城(1) 1869年:宇宙の征服
コミック・ラノベ・BL

星々の城(1) 1869年:宇宙の征服

AliceAlex

19世紀、宇宙開発が一世紀早く始まった世界を舞台に、気球で天空をめざす少年たちの冒険を描いたフランス発バンド・デシネの邦訳第一巻。深い群青を地にした表紙は、金の細い縁取りでアールヌーヴォー風の額装をかたどり、四隅に登場人物の肖像メダイヨンを配する。中央には夜空にうかぶ巨大な女性の横顔と、その前を横切る熱気球、地球を背にした少年が重なり、白抜きの和文タイトルとフランス語原題が古典的な書物の扉絵のように整列する。19世紀の博物図譜を思わせる装丁が、レトロフューチャーな物語世界へ静かに扉を開いている。

About

出版社
双葉社
出版年
2018

Credits

装丁
東郷猛SUNPLANT
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『ギフト 新装版』 装丁: bookwall 書影

ギフト 新装版

日明恩

装丁bookwall

装画中村至宏

双葉社 / 2019年

文学・評論
『みなそこにて(1)』 装丁: コードデザインスタジオ 書影

みなそこにて(1)

冬虫カイコ

装丁コードデザインスタジオ

双葉社 / 2022年

コミック・ラノベ・BL
『図書室のピーナッツ』 装丁: 大武尚貴 書影

図書室のピーナッツ

竹内真

装丁大武尚貴

装画中島梨絵

双葉社 / 2017年

文学・評論
『メイドの手帖 最低賃金でトイレを掃除し「書くこと」で自らを救ったシングルマザーの物語』 装丁: 名久井直子 書影

メイドの手帖 最低賃金でトイレを掃除し「書くこと」で自らを救ったシングルマザーの物語

LandStephanie、村井理子

装丁名久井直子

カバー写真井上佐由紀

双葉社 / 2020年

文学・評論
『この夜が明ければ』 装丁: 坂野公一 書影

この夜が明ければ

岩井圭也

装丁坂野公一

装画いとうあつき

双葉社 / 2021年

文学・評論
『緒方洪庵 浪華の事件帳 2 北前船始末<新装版>』 装丁: アルビレオ 書影

緒方洪庵 浪華の事件帳 2 北前船始末<新装版>

築山桂

装丁アルビレオ

装画安楽岡美穂

双葉社 / 2018年

文学・評論
『人間のいない国(3)』 装丁: コードデザインスタジオ 書影

人間のいない国(3)

岩飛猫

装丁コードデザインスタジオ

双葉社 / 2021年

コミック・ラノベ・BL
『保健室の貴婦人 新装版』 装丁: 鈴木久美 書影

保健室の貴婦人 新装版

装丁鈴木久美

装画uki

双葉社 / 2015年

文学・評論
『君の××を消してあげるよ』 装丁: 大路浩実 書影

君の××を消してあげるよ

悠木シュン

装丁大路浩実

装画げみ

双葉社 / 2019年

文学・評論
『笑う赤おに』 装丁: 大岡喜直 書影

笑う赤おに

雀野日名子

装丁大岡喜直

装画radio

双葉社 / 2016年

文学・評論
『ファミコンに育てられた男』 装丁: 鈴木徹 書影

ファミコンに育てられた男

フジタ

装丁鈴木徹

双葉社 / 2018年

文学・評論
『YOU!』 装丁: bookwall 書影

YOU!

五十嵐貴久

装丁bookwall

装画スカイエマ

双葉社 / 2013年

文学・評論
『ある奴隷少女に起こった出来事(1)』 装丁: 名和田耕平デザイン事務所 書影

ある奴隷少女に起こった出来事(1)

JacobsHarrietAnn、堀越、ゆき、あらい、まりこ

装丁名和田耕平デザイン事務所

双葉社 / 2020年

コミック・ラノベ・BL
『皿の上のジャンボリー(下)』 装丁: 小川恵子 書影

皿の上のジャンボリー(下)

蜂須賀敬明

装丁小川恵子

装画東海林巨樹

双葉社 / 2024年

文学・評論
『編集ども集まれ!』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

編集ども集まれ!

藤野千夜

装丁鈴木成一デザイン室

装画若林夏

双葉社 / 2017年

文学・評論
『君の膵臓をたべたい』 装丁: bookwall 書影

君の膵臓をたべたい

住野よる

装丁bookwall

装画loundraw

双葉社 / 2015年

文学・評論
『師匠シリーズ 師事』 装丁: bookwall 書影

師匠シリーズ 師事

ウニ

装丁bookwall

装画綿貫芳子

双葉社 / 2014年

文学・評論
『もうひとつの浅草キッド』 装丁: 鈴木徹 書影

もうひとつの浅草キッド

ビートきよし

装丁鈴木徹

装画沢野ひとし

双葉社 / 2016年

文学・評論