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ナインデイズ 岩手県災害対策本部の闘い
文学・評論

ナインデイズ 岩手県災害対策本部の闘い

岩手県の災害対策本部が向き合った緊迫の九日間を辿る一冊。表紙では上空をヘリコプターが行き交う下、ヘルメットや救助服、青いベストをまとった面々が指示を交わす現場がフラットな色面で描かれる。太く力強いカタカナの題字が画面を縦に貫き、白地に浮かぶ群像へ視線を導く。混乱の只中で交わされる声と判断、その輪郭が静かに立ち上がってくる。

About

出版社
幻冬舎
出版年
2014
判型
文庫
ジャンル
文学・評論

Credits

情報の訂正を提案
『作家の人たち』 装丁: 鈴木千佳子 書影

作家の人たち

装丁鈴木千佳子

幻冬舎 / 2019年

文学・評論
『ぼくは愛を証明しようと思う。』 装丁: 川名潤(prigraphics)+a.collectionRF+amanaimages 書影

ぼくは愛を証明しようと思う。

装丁川名潤(prigraphics)+a.collectionRF+amanaimages

幻冬舎 / 2015年

文学・評論
『教祖の作りかた』 装丁: アルビレオ 書影

教祖の作りかた

真梨幸子

装丁アルビレオ

装画金井香凜

幻冬舎 / 2024年

文学・評論
『誰にも探せない』 装丁: 鈴木久美 書影

誰にも探せない

装丁鈴木久美

装画uki

幻冬舎 / 2016年

文学・評論
『桜咲く』 装画: タムラフキコ 書影

桜咲く

大栗傳兵衛

装画タムラフキコ

幻冬舎 / 2015年

文学・評論
『石黒くんに春は来ない』 装丁: アルビレオ 書影

石黒くんに春は来ない

装丁アルビレオ

装画wataboku

幻冬舎 / 2019年

文学・評論
『みがわり』 装丁: 名久井直子 書影

みがわり

青山七恵

装丁名久井直子

装画森田晶子

幻冬舎 / 2023年

文学・評論
『様子を見ましょう、死が訪れるまで』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

様子を見ましょう、死が訪れるまで

春日武彦

装丁鈴木成一デザイン室

装画若林夏

幻冬舎 / 2014年

文学・評論
『ボクもたまにはがんになる』 装丁: 鈴木千佳子 書影

ボクもたまにはがんになる

三谷幸喜、頴川晋

装丁鈴木千佳子

幻冬舎 / 2021年

文学・評論
『冤罪捜査官 新米刑事・青田菜緒の憂鬱な捜査』 装丁: 鈴木大輔 書影

冤罪捜査官 新米刑事・青田菜緒の憂鬱な捜査

椎名雅史

装丁鈴木大輔

装画佐藤おどり

幻冬舎 / 2015年

文学・評論
『ミ・ト・ン』 装丁: 大久保伸子 書影

ミ・ト・ン

装丁大久保伸子

装画平澤まりこ

幻冬舎 / 2019年

文学・評論
『なんで僕に聞くんだろう。』 装丁: 名久井直子 書影

なんで僕に聞くんだろう。

装丁名久井直子

カバー写真幡野広志

幻冬舎 / 2020年

人文・思想
『仮面同窓会』 装丁: 片岡忠彦 書影

仮面同窓会

雫井脩介

装丁片岡忠彦

装画安楽岡美穂

幻冬舎 / 2016年

文学・評論
『金継ぎの家 あたたかなしずくたち』 装丁: 山家由希 書影

金継ぎの家 あたたかなしずくたち

装丁山家由希

装画いとうあつき

幻冬舎 / 2019年

文学・評論
『偽りのシスター』 装丁: 鈴木久美 書影

偽りのシスター

装丁鈴木久美

装画川口伊代

幻冬舎 / 2016年

文学・評論
『思い出菓子市 お江戸甘味処 谷中はつねや』 装丁: アルビレオ 書影

思い出菓子市 お江戸甘味処 谷中はつねや

倉阪鬼一郎

装丁アルビレオ

装画磯崎菜那

幻冬舎 / 2021年

文学・評論
『オタク女子が、4人で暮らしてみたら。』 装丁: 鈴木千佳子 書影

オタク女子が、4人で暮らしてみたら。

藤谷千明

装丁鈴木千佳子

装画カヤヒロヤ

幻冬舎 / 2023年

文学・評論
『必死のパッチ』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

必死のパッチ

装丁鈴木成一デザイン室

装画いぬんこ

幻冬舎 / 2008年

文学・評論