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死神と弟子とかなり残念な小説家。
文学・評論

死神と弟子とかなり残念な小説家。

榎田尤利

死神とその弟子、そして冴えない小説家——三者が交差するところから物語が動き出す、新潮文庫の一冊。表紙は青空と橋の手すりを背景に、黒衣の長髪と学生服の少年が並ぶ漫画調のイラストレーション。タイトルは縦組みで、白い細明朝と赤くポップな書体が左右に振り分けられ、静と動、死と生のコントラストを画面に立ち上げている。

About

出版社
新潮社
出版年
2021
判型
文庫
ジャンル
文学・評論

Credits

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『幽世の薬剤師2』 装丁: 川谷康久 書影

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島津戦記(一)

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『キャスリーンとフランク :父と母の話』 装画: Dan Funderburgh 書影

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装画Dan Funderburgh

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小公女

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新潮社 / 2014年

文学・評論
『おまえのすべてが燃え上がる』 装丁: 川谷康久 書影

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竹宮ゆゆこ

装丁川谷康久

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新潮社 / 2017年

文学・評論
『消えない月』 装丁: 新潮社装幀室 書影

消えない月

畑野智美

装丁新潮社装幀室

装画中島梨絵

新潮社 / 2017年

文学・評論
『神秘大通り(下)』 装画: Kihara Misaki 書影

神秘大通り(下)

IrvingJohn、小竹由美子

装画Kihara Misaki

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装丁川谷康久

装画くっか

新潮社 / 2020年

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『恐竜まみれ :発掘現場は今日も命がけ』 装丁: 新潮社装幀室 書影

恐竜まみれ :発掘現場は今日も命がけ

小林快次

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新潮社 / 2019年

科学・テクノロジー
『薄情』 装丁: 新潮社装幀室 書影

薄情

絲山秋子

装丁新潮社装幀室

カバー写真新潮社出版部+平井敦+家具工房静STUDIO

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文学・評論