『BL古典セレクション3 怪談 奇談』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

BL古典セレクション3 怪談 奇談

王谷晶

装丁鈴木成一デザイン室

装画中村明日美子+ラフカディオ・ハーン

左右社 / 2019年

文学・評論
『光のうつしえ 廣島 ヒロシマ 広島』 装丁: 中島香織 書影

光のうつしえ 廣島 ヒロシマ 広島

装丁中島香織

装画伊藤彰剛

講談社 / 2013年

文学・評論
『出好き、ネコ好き、私好き』 装丁: 坂川栄治+永井亜矢子 書影

出好き、ネコ好き、私好き

林真理子

装丁坂川栄治+永井亜矢子

装画CANOO

光文社 / 2014年

文学・評論
『神経ハイジャック――もしも「注意力」が奪われたら』 装丁: 佐藤亜沙美 書影

神経ハイジャック――もしも「注意力」が奪われたら

Richtel、Matt、三木、俊哉

装丁佐藤亜沙美

英治出版 / 2016年

文学・評論
『ありふれた愛じゃない』 装丁: 関口聖司 書影

ありふれた愛じゃない

村山由佳

装丁関口聖司

装画城芽ハヤト

文藝春秋 / 2016年

文学・評論
『ボタニカ』 装丁: アルビレオ 書影

ボタニカ

朝井まかて

装丁アルビレオ

装画村上千彩

祥伝社 / 2022年

文学・評論
『中年だって生きている』 装丁: 大久保伸子 書影

中年だって生きている

酒井順子

装丁大久保伸子

装画塩川いづみ

集英社 / 2015年

文学・評論
『自殺予定日』 装丁: 西村弘美 書影

自殺予定日

秋吉理香子

装丁西村弘美

装画米満彩子

東京創元社 / 2019年

文学・評論
『アボカドの種』 装丁: 名久井直子 書影

アボカドの種

俵万智

装丁名久井直子

装画三宅瑠人

KADOKAWA / 2023年

文学・評論
『改訂完全版 暗闇坂の人喰いの木』 装丁: 坂野公一 書影

改訂完全版 暗闇坂の人喰いの木

島田荘司

装丁坂野公一

装画影山徹

講談社 / 2021年

文学・評論
『百万円と苦虫女』 装丁: 大島依提亜 書影

百万円と苦虫女

装丁大島依提亜

装画オオツカユキコ

幻冬舎 / 2012年

文学・評論
『鳩護』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

鳩護

河﨑秋子

装丁鈴木成一デザイン室

装画扇谷みどり

徳間書店 / 2020年

文学・評論
『活版印刷三日月堂 庭のアルバム』 装丁: 田中久子 書影

活版印刷三日月堂 庭のアルバム

ほしおさなえ

装丁田中久子

装画中村至宏

ポプラ社 / 2017年

文学・評論
『おいしいベランダ。 2人の相性とトマトシチュー』 装丁: 百足屋ユウコ+モンマ蚕 書影

おいしいベランダ。 2人の相性とトマトシチュー

竹岡葉月

装丁百足屋ユウコ+モンマ蚕

装画おかざきおか

KADOKAWA / 2016年

文学・評論
『私の肌の砦のなかで』 書影

私の肌の砦のなかで

LammingGeorge、吉田裕

月曜社 / 2019年

文学・評論
『妖医玄眞 京都備忘録』 装丁: 湯浅レイ子 書影

妖医玄眞 京都備忘録

装丁湯浅レイ子

装画トミイマサコ

白泉社 / 2015年

文学・評論
『オートリバース』 装丁: 田中久子 書影

オートリバース

髙崎卓馬

装丁田中久子

装画高杉千明

中央公論新社 / 2019年

文学・評論
『言の葉は、残りて』 装丁: アルビレオ 書影

言の葉は、残りて

佐藤雫

装丁アルビレオ

装画立原圭子

集英社 / 2020年

文学・評論