
硝子の探偵と消えた白バイ
著小島正樹
装丁坂野公一
装画丹地陽子
講談社 / 2017年
文学・評論
爆発物処理班の遭遇したスピン
著佐藤究
装丁川名潤
講談社 / 2022年
文学・評論
献灯使
著多和田葉子
装丁セキネシンイチ制作室
装画堀江栞
講談社 / 2014年
文学・評論
論理と感性は相反しない
装丁名久井直子
装画宇野亜喜良
講談社 / 2008年
文学・評論
二人がいた食卓
著遠藤彩見
装丁名久井直子
装画agoera
講談社 / 2020年
文学・評論
ともしびマーケット
装丁櫻井浩
装画中島恵可
講談社 / 2009年
文学・評論
九年前の祈り
装丁fischiff VERLAG
装画水野健一郎
講談社 / 2014年
文学・評論
ジューンドロップ
著夢野寧子
装丁岡本歌織
装画Genie Ink
講談社 / 2023年
文学・評論
偽詩人の世にも奇妙な栄光
著四元康祐
装丁名久井直子
装画ソリマチアキラ
講談社 / 2015年
文学・評論
チーム・オベリベリ 下
著乃南アサ
装丁長﨑綾
装画坂内拓
講談社 / 2022年
文学・評論
めざめの森を めぐる言葉 Sleeping Giant
著中嶋朋子
装丁田中久子
装画平澤まりこ
講談社 / 2021年
文学・評論
人間とは何か 偏愛的フランス文学作家論
著中条省平
装丁大倉真一郎
講談社 / 2020年
文学・評論
虚構推理短編集 岩永琴子の出現
著城平京
装丁坂野公一
装画片瀬茶柴
講談社 / 2018年
文学・評論
ホサナ
著町田康
装丁山本祐衣
装画牧野伊三夫
講談社 / 2017年
文学・評論
マルの背中
著岩瀬成子
装丁岡本歌織
装画酒井駒子
講談社 / 2016年
文学・評論
また! 女のはしょり道
著伊藤理佐
装丁鈴木久美
装画伊藤理佐
講談社 / 2017年
文学・評論
半熟卵のエンジン
著歩祐作
装丁名和田耕平デザイン事務所
装画ふみふみこ
講談社 / 2014年
文学・評論
一つ屋根の下の探偵たち
装丁谷口博俊
装画丹地陽子
講談社 / 2013年
文学・評論