『繭の季節が始まる』 装丁: 鈴木千佳子 書影

繭の季節が始まる

福田和代

装丁鈴木千佳子

装画鈴木千佳子

光文社 / 2022年

文学・評論
『内澤旬子の 島へんろの記』 装丁: 古屋郁美 書影

内澤旬子の 島へんろの記

内澤旬子

装丁古屋郁美

光文社 / 2020年

ノンフィクション
『シークレット 綾辻行人ミステリ対談集in京都』 装丁: 坂野公一 書影

シークレット 綾辻行人ミステリ対談集in京都

綾辻行人、詠坂、雄二、宮内、悠介、初野晴、一肇 ほか

装丁坂野公一

光文社 / 2020年

文学・評論
『鬼手 小早川秀秋伝』 装丁: 坂野公一 書影

鬼手 小早川秀秋伝

大塚卓嗣

装丁坂野公一

装画遠藤拓人

光文社 / 2016年

文学・評論
『黒い罠:青い目の旗本 ジョゼフ按針(二)』 装丁: 泉沢光雄 書影

黒い罠:青い目の旗本 ジョゼフ按針(二)

佐々木裕一

装丁泉沢光雄

装画丹地陽子

光文社 / 2015年

文学・評論
『ぞぞのむこ』 装丁: 泉沢光雄 書影

ぞぞのむこ

井上宮

装丁泉沢光雄

装画げみ

光文社 / 2020年

文学・評論
『展望塔のラプンツェル』 装丁: 鈴木久美 書影

展望塔のラプンツェル

宇佐美まこと

装丁鈴木久美

装画夜久かおり

光文社 / 2019年

文学・評論
『東京近江寮食堂 宮崎編: 家族のレシピ』 装丁: 鈴木久美+坂野公一 書影

東京近江寮食堂 宮崎編: 家族のレシピ

渡辺淳子

装丁鈴木久美+坂野公一

装画マメイケダ

光文社 / 2019年

文学・評論
『授賞式に間に合えば 新装版』 装丁: bookwall 書影

授賞式に間に合えば 新装版

赤川次郎

装丁bookwall

装画平沢下戸

光文社 / 2014年

文学・評論
『天使の棲む部屋 問題物件』 装丁: 泉沢光雄 書影

天使の棲む部屋 問題物件

大倉崇裕

装丁泉沢光雄

装画庄野ナホコ

光文社 / 2016年

文学・評論
『火祭りの巫女』 装丁: 坂野公一 書影

火祭りの巫女

装丁坂野公一

装画イヂチアキコ

光文社 / 2015年

文学・評論
『舟を編む』 装丁: 大久保伸子 書影

舟を編む

三浦しをん

装丁大久保伸子

装画雲田はるこ

光文社 / 2015年

文学・評論
『ボルケイノ・ホテル』 装丁: 鈴木久美 書影

ボルケイノ・ホテル

谷村志穂

装丁鈴木久美

装画宮原葉月

光文社 / 2017年

文学・評論
『巨鯨の海』 装丁: 泉沢光雄 書影

巨鯨の海

伊東潤

装丁泉沢光雄

装画歌川国芳

光文社 / 2013年

文学・評論
『葛登志岬の雁よ、雁たちよ』 装丁: 岡本歌織 書影

葛登志岬の雁よ、雁たちよ

平石貴樹

装丁岡本歌織

装画またよし

光文社 / 2021年

文学・評論
『レジまでの推理:本屋さんの名探偵』 装丁: bookwall 書影

レジまでの推理:本屋さんの名探偵

似鳥鶏

装丁bookwall

装画ダイスケリチャード

光文社 / 2018年

文学・評論
『万次郎茶屋』 装丁: 鈴木久美 書影

万次郎茶屋

中島たい子

装丁鈴木久美

光文社 / 2017年

文学・評論
『酔ひもせず:其角と一蝶』 装丁: 鈴木久美 書影

酔ひもせず:其角と一蝶

田牧大和

装丁鈴木久美

装画遠藤拓人

光文社 / 2017年

文学・評論