
あのときマカロンさえ買わなければ
著カツセマサヒコ
装丁成原亜美
装画坂内拓
光文社 / 2025年
文学・評論
ワンダフル・ライフ
著丸山正樹
装丁アルビレオ
装画わじまやさほ
光文社 / 2024年
文学・評論
酒・つまみ日和
著パリッコ
装丁板倉洋
カバー写真成田伸也
光文社 / 2023年
文学・評論
悪口と幸せ
著姫野カオルコ
装丁albireo
装画倉﨑稜希
光文社 / 2023年
文学・評論
白ゆき紅ばら
著寺地はるな
装丁鈴木久美
光文社 / 2023年
文学・評論
老人ホテル
著原田ひ香
装丁坂詰佳苗
装画箕輪麻紀子
光文社 / 2022年
文学・評論
ただ、一緒に生きている
著坂本美雨
装丁服部一成
装画岩永ハナエ
カバー写真池田晶紀+黄瀬麻以
光文社 / 2022年
文学・評論
たこせんと蜻蛉玉
著尾﨑英子
装丁岡本歌織
装画コバヤシタク
光文社 / 2022年
文学・評論
東京近江寮食堂
著渡辺淳子
装丁鈴木久美
装画マメイケダ
光文社 / 2017年
文学・評論
四重奏
著逸木裕
装丁鈴木久美
装画Q-TA
光文社 / 2023年
文学・評論
四十雀、跳べ!
著林真理子
装丁鈴木千佳子
光文社 / 2023年
文学・評論
白い兎が逃げる 新装版
著有栖川有栖
装丁鈴木久美
装画河井いづみ
光文社 / 2023年
文学・評論
息をつめて
著桂望実
装丁高柳雅人
装画Jiwoon Pak
光文社 / 2022年
文学・評論
ギフテッド
著藤野恵美
装丁albireo
カバー写真MinttuFin+PIXTA
光文社 / 2022年
文学・評論
心音
著乾ルカ
装丁岡本歌織
装画ゆどうふ
光文社 / 2022年
文学・評論
一心同体だった
著山内マリコ
装丁佐々木暁
装画Michelle Kingdom
光文社 / 2022年
文学・評論
東京近江寮食堂 宮崎編: 家族のレシピ
著渡辺淳子
装丁鈴木久美+坂野公一
装画マメイケダ
光文社 / 2019年
文学・評論
昭和怪談
著嶺里俊介
装丁坂野公一
装画かわいちともこ
光文社 / 2023年
文学・評論
梟の胎動
著和代(1967-)、福田
装丁高柳雅人
装画雪下まゆ
光文社 / 2023年
人文・思想
ロジカ・ドラマチカ
著古野まほろ
装丁坂野公一
装画爽々
光文社 / 2023年
文学・評論
過怠
著谷村志穂
装丁アルビレオ
カバー写真POOL+秋
光文社 / 2022年
文学・評論
切腹屋
著岩井三四二
装丁西村弘美
装画早川世詩男
光文社 / 2022年
文学・評論
姫
著花村万月
装丁坂野公一+吉田友美
装画皐月恵
光文社 / 2022年
文学・評論
不可視の網
著林譲治
装丁bookwall
装画田中寛崇
光文社 / 2022年
文学・評論
東京近江寮食堂 青森編
著渡辺淳子
装丁鈴木久美
装画マメイケダ
光文社 / 2020年
文学・評論
遠い空の下、僕らはおそるおそる声を出す
著野中ともそ
装丁大岡喜直
装画シマ+シンヤ
光文社 / 2023年
文学・評論
リカバリー・カバヒコ
著青山美智子
装丁bookwall
装画合田里美
光文社 / 2023年
文学・評論
ふがいないきょうだいに困ってる 「距離を置きたい」「縁を切りたい」家族の悩み
著吉田潮
装画庄野紘子+市川さつき+krran
光文社 / 2023年
暮らし・健康・子育て
地羊鬼の孤独
著大島清昭
装丁セキネシンイチ制作室
装画ふすい
光文社 / 2022年
文学・評論
侵略少女 EXIL girls
著古野まほろ
装丁坂野公一
装画爽々
光文社 / 2022年
文学・評論
ギニー・ファウル
著前川裕
装丁坂野公一
装画サイトウユウスケ
光文社 / 2022年
文学・評論
きれいになりたい気がしてきた
著ジェーン・スー
装丁西垂水敦+市川さつき+krran
装画あべさん
光文社 / 2022年
文学・評論
内澤旬子の 島へんろの記
著内澤旬子
装丁寄藤文平+古屋郁美
光文社 / 2020年
ノンフィクション
ツミデミック
著一穂ミチ
装丁岡本歌織
装画目黒礼子
光文社 / 2023年
文学・評論
妃は船を沈める 新装版
著有栖川有栖
装丁鈴木久美
装画河井いづみ
光文社 / 2023年
文学・評論
彼女はひとり闇の中
著天祢涼
装丁西村弘美
装画いとうあつき
光文社 / 2023年
文学・評論
いい匂いのする方へ
著曽我部恵一
装丁吉田昌平
カバー写真石垣星児
光文社 / 2023年
エンターテイメント
独り舞
著李琴峰
装丁鈴木久美
カバー写真Hana Tutumi
光文社 / 2022年
文学・評論
その殺人、本格ミステリに仕立てます。
著片岡翔
装丁セキネシンイチ制作室
装画浅野いにお
光文社 / 2022年
文学・評論
繭の季節が始まる
著福田和代
装丁鈴木千佳子
装画鈴木千佳子
光文社 / 2022年
文学・評論