『小林カツ代の日常茶飯 食の思想』 装丁: 川名潤 書影

小林カツ代の日常茶飯 食の思想

小林カツ代

装丁川名潤

カバー写真河西遼

河出書房新社 / 2017年

暮らし・健康・子育て
『京都という劇場で、パンデミックというオペラを観る』 装丁: アルビレオ 書影

京都という劇場で、パンデミックというオペラを観る

古川日出男

装丁アルビレオ

装画アワジトモミ

河出書房新社 / 2024年

文学・評論
『短くて恐ろしいフィルの時代』 装丁: 鈴木久美 書影

短くて恐ろしいフィルの時代

SaundersGeorge、岸本佐知子

装丁鈴木久美

河出書房新社 / 2021年

文学・評論
『社員たち』 装丁: 川名潤 書影

社員たち

北野勇作

装丁川名潤

装画オカヤイズミ

河出書房新社 / 2013年

文学・評論
『東京 しるしのある風景』 装丁: 名久井直子 書影

東京 しるしのある風景

松田青子

装丁名久井直子

装画小幡彩貴

河出書房新社 / 2017年

文学・評論
『シャッフル航法』 装丁: 川名潤 書影

シャッフル航法

円城塔

装丁川名潤

装画後藤美月

河出書房新社 / 2018年

文学・評論
『硬きこと水のごとし』 装丁: 木庭貴信 書影

硬きこと水のごとし

閻連科、谷川毅

装丁木庭貴信

カバー写真NAMIKO KITAURA

河出書房新社 / 2017年

文学・評論
『打ちのめされた心は』 装丁: 佐々木暁 書影

打ちのめされた心は

SaganFrançoise、河野万里子

装丁佐々木暁

装画Bernard Buffet

河出書房新社 / 2021年

文学・評論
『死に山 世界一不気味な遭難事故《ディアトロフ峠事件》の真相』 装丁: 木庭貴信+川名亜実 書影

死に山 世界一不気味な遭難事故《ディアトロフ峠事件》の真相

Eichar、Donnie、安原、和見

装丁木庭貴信+川名亜実

河出書房新社 / 2018年

ノンフィクション
『流卵』 装丁: 木庭貴信 書影

流卵

吉村萬壱

装丁木庭貴信

カバー写真Mikael Aldo

河出書房新社 / 2020年

文学・評論
『天皇組合』 装丁: 川名潤 書影

天皇組合

火野葦平

装丁川名潤

河出書房新社 / 2019年

文学・評論
『贋作』 装丁: 川名潤 書影

贋作

HighsmithPatricia、上田公子

装丁川名潤

装画西山寛紀

河出書房新社 / 2016年

文学・評論
『ジャックを殺せ、』 装丁: 坂野公一+吉田友美 書影

ジャックを殺せ、

装丁坂野公一+吉田友美

装画YKBX

河出書房新社 / 2013年

文学・評論
『5分後に残酷さに震えるラスト』 装丁: BALCOLONY. 書影

5分後に残酷さに震えるラスト

エブリスタ

装丁BALCOLONY.

装画雪下まゆ

河出書房新社 / 2021年

絵本・児童書
『大阪』 装丁: 名久井直子 書影

大阪

岸政彦、柴崎友香

装丁名久井直子

装画小川雅章

河出書房新社 / 2021年

文学・評論
『バン、バン! はい死んだ: ミュリエル・スパーク傑作短篇集』 装丁: 白村玲子 書影

バン、バン! はい死んだ: ミュリエル・スパーク傑作短篇集

装丁白村玲子

河出書房新社 / 2013年

文学・評論
『あなたのことが知りたくて : 小説集 韓国・フェミニズム・日本』 装丁: アルビレオ 書影

あなたのことが知りたくて : 小説集 韓国・フェミニズム・日本

松田青子、デュナ 西加奈子、ほか、チョ・ナムジュ

装丁アルビレオ

装画WAKICO

河出書房新社 / 2022年

文学・評論
『さよならの儀式』 装丁: 川名潤 書影

さよならの儀式

宮部みゆき

装丁川名潤

装画みっちぇ

河出書房新社 / 2022年

文学・評論