『五月 その他の短篇』 装丁: 名久井直子 書影

五月 その他の短篇

SmithAli、岸本佐知子

装丁名久井直子

装画ヒグチユウコ

河出書房新社 / 2023年

文学・評論
『シブヤで目覚めて』 装丁: 川名潤 書影

シブヤで目覚めて

CimaAnna、阿部、賢一、須藤、輝彦

装丁川名潤

装画植田りょうたろう

河出書房新社 / 2021年

文学・評論
『こころは体につられて 上:日記とノート1964-1980』 装丁: 佐々木暁 書影

こころは体につられて 上:日記とノート1964-1980

SontagSusan、Rieff、David、木幡、和枝

装丁佐々木暁

河出書房新社 / 2013年

文学・評論
『魂の痕』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

魂の痕

梁石日

装丁鈴木成一デザイン室

装画磯江毅「アーリーレッド」

河出書房新社 / 2020年

文学・評論
『不思議の国のアリス 完全読本』 装丁: 名久井直子 書影

不思議の国のアリス 完全読本

装丁名久井直子

河出書房新社 / 2015年

文学・評論
『とるに足りない細部』 装丁: 山田和寛 書影

とるに足りない細部

アダニーヤ・シブリー

装丁山田和寛

装画坂内拓

河出書房新社 / 2024年

文学・評論
『アメリカーナ 上』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

アメリカーナ 上

AdichieChimamandaNgozi、くぼたのぞみ

装丁鈴木成一デザイン室

装画千海博美

河出書房新社 / 2019年

文学・評論
『無敵の犬の夜』 装丁: 名和田耕平デザイン事務所+名和田耕平+小原果穂 書影

無敵の犬の夜

小泉綾子

装丁名和田耕平デザイン事務所+名和田耕平+小原果穂

装画大野博美

河出書房新社 / 2023年

文学・評論
『ぼくはきっとやさしい』 装丁: 佐藤亜沙美 書影

ぼくはきっとやさしい

町屋良平

装丁佐藤亜沙美

装画かとうれい

河出書房新社 / 2019年

文学・評論
『ドイツ怪談集』 装丁: 坂野公一+吉田友美 書影

ドイツ怪談集

種村季弘

装丁坂野公一+吉田友美

装画古吉弘

河出書房新社 / 2020年

文学・評論
『アヒル命名会議』 装丁: 森敬太 書影

アヒル命名会議

李瀧、斎藤真理子

装丁森敬太

装画工藤夏海

河出書房新社 / 2020年

文学・評論
『推し、燃ゆ』 装丁: 佐藤亜沙美 書影

推し、燃ゆ

宇佐見りん

装丁佐藤亜沙美

装画ダイスケリチャード

河出書房新社 / 2020年

文学・評論
『スカートの下の劇場: ひとはどうしてパンティにこだわるのか』 装丁: 木庭貴信 書影

スカートの下の劇場: ひとはどうしてパンティにこだわるのか

上野千鶴子

装丁木庭貴信

装画寺本愛

河出書房新社 / 2019年

社会・政治
『奏で手のヌフレツン』 装丁: 川名潤 書影

奏で手のヌフレツン

酉島伝法

装丁川名潤

河出書房新社 / 2023年

文学・評論
『選んだ孤独はよい孤独』 装丁: 大島依提亜 書影

選んだ孤独はよい孤独

山内マリコ

装丁大島依提亜

装画シュテファン+バルケンホール

河出書房新社 / 2021年

文学・評論
『辺境の路地へ』 装丁: 山元伸子 書影

辺境の路地へ

上原善広

装丁山元伸子

カバー写真上原善広

河出書房新社 / 2018年

ノンフィクション
『僕はロボットごしの君に恋をする』 装丁: 野条友史 書影

僕はロボットごしの君に恋をする

山田悠介

装丁野条友史

装画loundraw

河出書房新社 / 2017年

文学・評論
『居た場所』 装丁: 佐藤亜沙美 書影

居た場所

高山羽根子

装丁佐藤亜沙美

装画Vilhelm Hammershoi

河出書房新社 / 2019年

文学・評論