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博士はオカルトを信じない
文学・評論

博士はオカルトを信じない

東川篤哉

自称天才発明家のアラサー博士と、オカルト好きな探偵の息子である中学2年生──凸凹コンビが超常現象の謎に挑むユーモアミステリー。表紙は彩度の高い蛍光グリーンの地に、手描き風の太い黒の筆文字でタイトルを縦組みに走らせ、白衣の女性と虫眼鏡を構える制服姿の少年をフラットな線のイラストで並べる。鋭い一色の色面と、肩の力が抜けた人物描写の軽やかさが、軽妙な掛け合いと推理のテンポをそのまま予感させている。

About

出版社
ポプラ社
出版年
2024
判型
四六判 / A5判 サイズ
ジャンル
文学・評論

Credits

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装丁APRON

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『日乃出が走る: 浜風屋菓子話』 装丁: bookwall 書影

日乃出が走る: 浜風屋菓子話

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ポプラ社 / 2014年

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装丁ブックウォール

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ポプラ社 / 2014年

文学・評論
『活版印刷三日月堂:海からの手紙』 装丁: 田中久子 書影

活版印刷三日月堂:海からの手紙

ほしおさなえ

装丁田中久子

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ポプラ社 / 2017年

文学・評論
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100年の木の下で

杉本りえ、佐竹美保

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装画佐竹美保

ポプラ社 / 2017年

絵本・児童書
『くそじじいとくそばばあの日本史』 装丁: 鈴木大輔 書影

くそじじいとくそばばあの日本史

大塚ひかり

装丁鈴木大輔

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ポプラ社 / 2020年

歴史・地理
『湯島天神坂 お宿如月庵へようこそ 十日夜の巻』 装丁: 岡本歌織 書影

湯島天神坂 お宿如月庵へようこそ 十日夜の巻

中島久枝

装丁岡本歌織

装画山本祥子

ポプラ社 / 2020年

文学・評論
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ライオンのおやつ

小川糸

装丁大久保伸子

装画くのまり

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文学・評論
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きみの呼ぶ声

飯田雪子

装丁岡本洋平+島田美雪

装画くまおり純

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文学・評論
『一瞬の雲の切れ間に』 装丁: 大久保伸子 書影

一瞬の雲の切れ間に

砂田麻美

装丁大久保伸子

カバー写真加藤アラタ

ポプラ社 / 2016年

文学・評論
『みつばの泉ちゃん』 装丁: 岡本歌織 書影

みつばの泉ちゃん

小野寺史宜

装丁岡本歌織

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文学・評論
『日乃出が走る: 浜風屋菓子話<二>』 装丁: bookwall 書影

日乃出が走る: 浜風屋菓子話<二>

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装丁bookwall

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ポプラ社 / 2014年

文学・評論