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異世界駅舎の喫茶店
文学・評論

異世界駅舎の喫茶店

Swind

異世界の駅舎にひっそりと佇む小さな喫茶店を舞台にした物語。煉瓦の壁と古い木の床、窓の外に揺れる緑──全体を温かなセピア調のイラストレーションが包み込み、カウンター越しに交わされる静かな時間をやわらかく描き出している。手前に大きく据えられた一杯のコーヒーが、読み手をその席へと招き入れる構図。中央に白抜きで置かれたタイトルが、穏やかな気配にそっと寄り添い、扉の向こうの一室へと誘うような佇まいを与えている。

About

出版社
宝島社
出版年
2016
判型
四六判 / A5判 サイズ
ジャンル
文学・評論

Credits

装画
pon-marsh
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『大江戸科学捜査 八丁堀のおゆう 北斎に聞いてみろ』 装丁: 鈴木大輔 書影

大江戸科学捜査 八丁堀のおゆう 北斎に聞いてみろ

山本巧次

装丁鈴木大輔

装画げみ

宝島社 / 2017年

文学・評論
『お狐さまと食べ歩き 食いしん坊のあやかしは、甘味がお好き』 装画: 新井テル子 書影

お狐さまと食べ歩き 食いしん坊のあやかしは、甘味がお好き

装画新井テル子

宝島社 / 2018年

文学・評論
『母に縛られた娘たち』 装丁: アルビレオ 書影

母に縛られた娘たち

片田珠美

装丁アルビレオ

装画ノブカネユミ

宝島社 / 2015年

人文・思想
『読まされ図書室』 装丁: 大島依提亜 書影

読まされ図書室

小林聡美

装丁大島依提亜

装画さかざきちはる

宝島社 / 2016年

文学・評論
『もし文豪たちがカップ焼きそばの 作り方を書いたら 青のりMAX』 装丁: 杉山健太郎 書影

もし文豪たちがカップ焼きそばの 作り方を書いたら 青のりMAX

神田桂一、菊池良

装丁杉山健太郎

装画田中圭一

宝島社 / 2017年

文学・評論
『君の思い出が消えたとしても』 装丁: 鈴木大輔+仲條世菜 書影

君の思い出が消えたとしても

装丁鈴木大輔+仲條世菜

装画uki

宝島社 / 2018年

文学・評論
『彼女はもどらない』 装丁: 高柳雅人 書影

彼女はもどらない

降田天

装丁高柳雅人

装画大槻香奈

宝島社 / 2017年

文学・評論
『リケジョ中辻涼の幽霊物件調査ファイル』 装丁: 藤牧朝子 書影

リケジョ中辻涼の幽霊物件調査ファイル

奈良美那

装丁藤牧朝子

装画くろのくろ

宝島社 / 2015年

文学・評論
『筆跡鑑定人・東雲清一郎は、書を書かない。〜鎌倉の花は、秘密を抱く』 装画: カズアキ 書影

筆跡鑑定人・東雲清一郎は、書を書かない。〜鎌倉の花は、秘密を抱く

谷春慶

装画カズアキ

宝島社 / 2017年

文学・評論
『ある少女にまつわる殺人の告白』 装丁: 鈴木大輔 書影

ある少女にまつわる殺人の告白

佐藤青南

装丁鈴木大輔

装画菅野裕美

宝島社 / 2012年

文学・評論
『レディ・ガーディアン 予告誘拐の罠』 装丁: 鈴木大輔 書影

レディ・ガーディアン 予告誘拐の罠

柊サナカ

装丁鈴木大輔

装画serori

宝島社 / 2014年

文学・評論
『尾道茶寮 夜咄堂 猫と茶会と花吹雪(つくも神付き)』 装画: げみ 書影

尾道茶寮 夜咄堂 猫と茶会と花吹雪(つくも神付き)

加藤泰幸

装画げみ

宝島社 / 2017年

文学・評論
『推理小説のようにはいかない ミュージック・クルーズの殺人』 装丁: 鈴木大輔+江﨑輝海 書影

推理小説のようにはいかない ミュージック・クルーズの殺人

宮ヶ瀬水

装丁鈴木大輔+江﨑輝海

装画シライシユウコ

宝島社 / 2020年

文学・評論
『大江戸科学捜査 八丁堀のおゆう 千両富くじ根津の夢』 装丁: 鈴木大輔 書影

大江戸科学捜査 八丁堀のおゆう 千両富くじ根津の夢

山本巧次

装丁鈴木大輔

装画げみ

宝島社 / 2016年

文学・評論
『文豪たちのラブレター』 装画: げみ 書影

文豪たちのラブレター

宝島社

装画げみ

宝島社 / 2018年

文学・評論
『彼女は二度、殺される』 装丁: 鈴木大輔 書影

彼女は二度、殺される

秋尾秋

装丁鈴木大輔

装画丹地陽子

宝島社 / 2022年

文学・評論
『最終陳述』 装丁: 鈴木大輔 書影

最終陳述

法坂一広

装丁鈴木大輔

装画げみ

宝島社 / 2014年

文学・評論
『推理は空から舞い降りる 浪速国際空港へようこそ』 装丁: 鈴木大輔 書影

推理は空から舞い降りる 浪速国際空港へようこそ

喜多喜久

装丁鈴木大輔

装画ふすい

宝島社 / 2018年

文学・評論