『坊っちゃんの身代金』 装丁: 鈴木大輔 書影

坊っちゃんの身代金

本江ユキ

装丁鈴木大輔

装画丹地陽子

宝島社 / 2022年

文学・評論
『彼女は二度、殺される』 装丁: 鈴木大輔 書影

彼女は二度、殺される

秋尾秋

装丁鈴木大輔

装画丹地陽子

宝島社 / 2022年

文学・評論
『追憶 田沢湖からの手紙』 装丁: 鈴木大輔 書影

追憶 田沢湖からの手紙

中町信

装丁鈴木大輔

装画田中寛崇

徳間書店 / 2022年

文学・評論
『遺跡探偵・不結論馬の証明 世界七不思議は甦る』 装丁: 鈴木大輔 書影

遺跡探偵・不結論馬の証明 世界七不思議は甦る

蒼井碧

装丁鈴木大輔

装画アオジマイコ

宝島社 / 2021年

文学・評論
『クライム・プランナー』 装丁: 鈴木大輔 書影

クライム・プランナー

翔田寛

装丁鈴木大輔

装画小山義人

角川春樹事務所 / 2021年

文学・評論
『こちら横浜ポートシティ不動産』 装画: 田中寛崇 書影

こちら横浜ポートシティ不動産

右手盛賢富

装画田中寛崇

講談社 / 2023年

文学・評論
『次の電車が来るまえに』 装丁: 川谷康久 書影

次の電車が来るまえに

越谷オサム

装丁川谷康久

装画田中寛崇

新潮社 / 2022年

文学・評論
『不可視の網』 装丁: bookwall 書影

不可視の網

林譲治

装丁bookwall

装画田中寛崇

光文社 / 2022年

文学・評論
『教室が、ひとりになるまで』 装丁: 須田杏菜 書影

教室が、ひとりになるまで

浅倉秋成

装丁須田杏菜

装画田中寛崇

KADOKAWA / 2021年

文学・評論
『私の友達7人の中に、殺人鬼がいます。』 装丁: 大原由衣 書影

私の友達7人の中に、殺人鬼がいます。

日向奈くらら

装丁大原由衣

装画田中寛崇

KADOKAWA / 2020年

文学・評論
『ある少女にまつわる殺人の告白』 装丁: 鈴木大輔 書影

ある少女にまつわる殺人の告白

佐藤青南

装丁鈴木大輔

装画菅野裕美

宝島社 / 2012年

文学・評論
『死にたがりたちのチキンレース』 装丁: 鈴木大輔 書影

死にたがりたちのチキンレース

篠原昌裕

装丁鈴木大輔

装画平沢下戸

宝島社 / 2014年

文学・評論
『girl friend』 装丁: 渋井史生 書影

girl friend

かとうれい

装丁渋井史生

宝島社 / 2015年

アート・建築・デザイン
『殺人事件が起きたので謎解き配信してみました』 装丁: 鈴木大輔 書影

殺人事件が起きたので謎解き配信してみました

越尾圭

装丁鈴木大輔

装画usi

宝島社 / 2020年

文学・評論
『くそじじいとくそばばあの日本史』 装丁: 鈴木大輔 書影

くそじじいとくそばばあの日本史

大塚ひかり

装丁鈴木大輔

装画五月女ケイ子

ポプラ社 / 2020年

歴史・地理
『天才になる方法 本当に「頭がいい」とはどういうことだろう?』 装丁: 鈴木大輔 書影

天才になる方法 本当に「頭がいい」とはどういうことだろう?

角田陽一郎

装丁鈴木大輔

装画福田利之

大和出版 / 2020年

人文・思想
『犬の張り子をもつ怪物』 装丁: 鈴木大輔 書影

犬の張り子をもつ怪物

藍沢今日

装丁鈴木大輔

装画もの久保

宝島社 / 2020年

文学・評論
『推理小説のようにはいかない ミュージック・クルーズの殺人』 装丁: 鈴木大輔+江﨑輝海 書影

推理小説のようにはいかない ミュージック・クルーズの殺人

宮ヶ瀬水

装丁鈴木大輔+江﨑輝海

装画シライシユウコ

宝島社 / 2020年

文学・評論