
認知心理検察官の捜査ファイル 名前のない被疑者
著貴戸湊太
装丁菊池祐
装画けーしん
宝島社 / 2023年
文学・評論
僕は奇跡しか起こせない
著田丸久深
装丁吉田俊樹
装画げみ
宝島社 / 2015年
文学・評論
神保町・喫茶ソウセキ 文豪カレーの謎解きレシピ
著柳瀬みちる
装画前田ミック
宝島社 / 2021年
文学・評論
翻訳会社「タナカ家」の災難
著千梨らく
装丁菊池祐
装画アサダニッキ+公式ブログ
宝島社 / 2013年
文学・評論
これは花子による花子の為の花物語
著木爾チレン
装丁網野幹也
装画中村佑介
宝島社 / 2019年
文学・評論
怪異の掃除人・曽根崎慎司の事件ファイル 生ける炎は誰が身を喰らうか
著長埜恵
装画斎賀時人
宝島社 / 2023年
文学・評論
サラと魔女とハーブの庭
著七月隆文
装丁bookwall
装画肋兵器
宝島社 / 2023年
文学・評論
きみがすべてを忘れる前に
装丁菊池祐
装画とろっち
宝島社 / 2017年
文学・評論
静かの海 その切ない恋心を、月だけが見ていた 下
著筏田かつら
装丁徳重甫+ベイブリッジ
装画LAL!ROLE
宝島社 / 2018年
文学・評論
犬の張り子をもつ怪物
著藍沢今日
装丁鈴木大輔
装画もの久保
宝島社 / 2020年
文学・評論
縁見屋の娘
著三好昌子
装丁高柳雅人
装画苗村さとみ
宝島社 / 2017年
文学・評論
人喰いの家
著塔山郁
装丁藤牧朝子
装画ケッソクヒデキ
宝島社 / 2014年
文学・評論
ちょっと一杯のはずだったのに
著志駕晃
装丁菊池祐
装画田中寛崇
宝島社 / 2018年
文学・評論
霊能師・稜ヶ院冬弥 憑かれた屋敷の秘密
著八歌
装丁菊池祐
装画アオジマイコ
宝島社 / 2020年
文学・評論
倒産続きの彼女
著新川帆立
装丁菊池祐
装画丹地陽子
宝島社 / 2021年
文学・評論
新装版 ジャックナイフ・ガール
著深町秋生
装丁菊池祐
装画wataboku
宝島社 / 2023年
文学・評論
ホテル・カリフォルニアの殺人
著村上暢
装丁鈴木大輔
装画田中寛崇
宝島社 / 2017年
文学・評論
恋ベタだからって嘆いているのはもったいない
装丁菊池祐
装画小林香菜
宝島社 / 2013年
文学・評論