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神様に一番近い動物 〜人生を変える7つの物語〜
文学・評論

神様に一番近い動物 〜人生を変える7つの物語〜

水野敬也

動物たちのエピソードを通して人生の指針を探る、7篇からなる物語集。表紙はピンクとシアンブルーの二色を基調に据え、上下と左に帯状の余白を取って中央に複数のコマを並べる構成で、月夜の豚、キリン、紙幣を握る男、サングラスの星型キャラクターといったモチーフがペン画タッチで描き分けられている。手描きの線とコマ割りが生む親しみやすさと、極端に絞った色面のグラフィックな緊張感が同居し、寓話としての軽やかさと示唆の重さを同時に予感させる一冊。

About

出版社
文響社
出版年
2016
判型
四六判 / A5判 サイズ
ジャンル
文学・評論

Credits

装丁
寄藤文平北谷彩夏文平銀座
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『ラクガキ・マスター 描くことが楽しくなる絵のキホン』 装丁: 北谷彩夏 書影

ラクガキ・マスター 描くことが楽しくなる絵のキホン

寄藤文平

装丁北谷彩夏

美術出版社 / 2009年

アート・建築・デザイン
『煩悩力』 装丁: 北谷彩夏 書影

煩悩力

装丁北谷彩夏

2012年

人文・思想
『アラマタ生物事典』 装丁: 北谷彩夏 書影

アラマタ生物事典

荒俣宏

装丁北谷彩夏

装画鈴木順幸

講談社 / 2011年

人文・思想
『おやじがき 絶滅危惧種中年男性図鑑』 装丁: 北谷彩夏 書影

おやじがき 絶滅危惧種中年男性図鑑

内澤旬子

装丁北谷彩夏

装画内澤旬子

講談社 / 2012年

社会・政治
『人生はZOO(ずー)っと楽しい! ―毎日がとことん楽しくなる65の方法』 装丁: 北谷彩夏 書影

人生はZOO(ずー)っと楽しい! ―毎日がとことん楽しくなる65の方法

装丁北谷彩夏

装画北谷彩夏

2014年

人文・思想
『まっすぐだけが生き方じゃない 木に学ぶ60の知恵』 装丁: 鈴木千佳子 書影

まっすぐだけが生き方じゃない 木に学ぶ60の知恵

装丁鈴木千佳子

文響社 / 2022年

人文・思想
『失敗図鑑 すごい人ほどダメだった!』 装丁: 守谷めぐみ+佐藤亜沙美 書影

失敗図鑑 すごい人ほどダメだった!

大野正人

装丁守谷めぐみ+佐藤亜沙美

装画死後くん AD

文響社 / 2018年

絵本・児童書
『AGRI 三鷹台おでん屋心霊相談所』 装丁: 小木曽杏子 書影

AGRI 三鷹台おでん屋心霊相談所

木間のどか

装丁小木曽杏子

装画丹地陽子

文響社 / 2018年

文学・評論
『おやおやこども。』 装丁: 北谷彩夏 書影

おやおやこども。

装丁北谷彩夏

PHP研究所 / 2015年

コミック・ラノベ・BL
『しあわせ4コマ 豆柴センパイと捨て猫コウハイ』 装丁: 北谷彩夏 書影

しあわせ4コマ 豆柴センパイと捨て猫コウハイ

石黒由紀子

装丁北谷彩夏

幻冬舎 / 2015年

文学・評論
『きょうのゲイバー』 装丁: 北谷彩夏 書影

きょうのゲイバー

装丁北谷彩夏

KADOKAWA / 2015年

コミック・ラノベ・BL
『昔のグルメガイドで東京おのぼり観光』 装丁: 北谷彩夏 書影

昔のグルメガイドで東京おのぼり観光

装丁北谷彩夏

アスペクト / 2012年

文学・評論
『飼い喰い――三匹の豚とわたし』 装丁: 北谷彩夏 書影

飼い喰い――三匹の豚とわたし

内澤旬子

装丁北谷彩夏

岩波書店 / 2012年

ノンフィクション
『仕事のストレスが笑いに変わる! サラリーマン大喜利』 装丁: 北谷彩夏 書影

仕事のストレスが笑いに変わる! サラリーマン大喜利

水野敬也、岩崎う大

装丁北谷彩夏

文響社 / 2017年

人文・思想
『ねほりんぱほりん ニンゲンだもの』 装丁: 北谷彩夏 書影

ねほりんぱほりん ニンゲンだもの

日本放送協会

装丁北谷彩夏

マガジンハウス / 2017年

文学・評論
『本屋の新井』 装丁: 北谷彩夏 書影

本屋の新井

新井見枝香

装丁北谷彩夏

講談社 / 2018年

文学・評論
『漫画方丈記 日本最古の災害文学』 装丁: 水戸部功 書影

漫画方丈記 日本最古の災害文学

鴨長明、信吉漫画家

装丁水戸部功

文響社 / 2021年

コミック・ラノベ・BL
『小説 こころ』 装丁: アルビレオ 書影

小説 こころ

夏目漱石

装丁アルビレオ

装画有栖サリ

文響社 / 2021年

文学・評論