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人生はZOO(ずー)っと楽しい! ―毎日がとことん楽しくなる65の方法
人文・思想

人生はZOO(ずー)っと楽しい! ―毎日がとことん楽しくなる65の方法

毎日をとことん楽しくするための65の方法を、軽やかな言葉で綴った一冊。「ずっと」を「ZOO」と読み替えるタイトルの遊び心が、構えずに頁をめくれる気配を装丁から伝えてくる。表紙は白い余白に星形の窓を切り抜き、その中に氷上で寄り添うペンギンの親子と淡いブルーの空を覗かせた。手書き風の墨文字が写真の清涼感をやわらげ、日常を小さく祝福するような穏やかな調子を一冊全体に通わせている。

About

出版年
2014
判型
四六判 / A5判 サイズ
ジャンル
人文・思想

Credits

装丁
寄藤文平北谷彩夏文平銀座
装画
北谷彩夏文平銀座
情報の訂正を提案
『ラクガキ・マスター 描くことが楽しくなる絵のキホン』 装丁: 北谷彩夏 書影

ラクガキ・マスター 描くことが楽しくなる絵のキホン

寄藤文平

装丁北谷彩夏

美術出版社 / 2009年

アート・建築・デザイン
『煩悩力』 装丁: 北谷彩夏 書影

煩悩力

装丁北谷彩夏

2012年

人文・思想
『アラマタ生物事典』 装丁: 北谷彩夏 書影

アラマタ生物事典

荒俣宏

装丁北谷彩夏

装画鈴木順幸

講談社 / 2011年

人文・思想
『おやじがき 絶滅危惧種中年男性図鑑』 装丁: 北谷彩夏 書影

おやじがき 絶滅危惧種中年男性図鑑

内澤旬子

装丁北谷彩夏

装画内澤旬子

講談社 / 2012年

社会・政治
『おやおやこども。』 装丁: 北谷彩夏 書影

おやおやこども。

装丁北谷彩夏

PHP研究所 / 2015年

コミック・ラノベ・BL
『大人の道徳: 西洋近代思想を問い直す』 装画: 北谷彩夏 書影

大人の道徳: 西洋近代思想を問い直す

古川雄嗣

装画北谷彩夏

東洋経済新報社 / 2018年

人文・思想
『ウミガメは100キロ沖で恋をする』 装丁: 古屋郁美 書影

ウミガメは100キロ沖で恋をする

菅沼弘行

装丁古屋郁美

装画北谷彩夏

方丈社 / 2021年

科学・テクノロジー
『人生はニャンとかなる!』 装丁: 寄藤文平 北谷彩夏 杉山健太郎 書影

人生はニャンとかなる!

装丁寄藤文平 北谷彩夏 杉山健太郎

装画北谷彩夏

2013年

文学・評論
『しあわせ4コマ 豆柴センパイと捨て猫コウハイ』 装丁: 北谷彩夏 書影

しあわせ4コマ 豆柴センパイと捨て猫コウハイ

石黒由紀子

装丁北谷彩夏

幻冬舎 / 2015年

文学・評論
『きょうのゲイバー』 装丁: 北谷彩夏 書影

きょうのゲイバー

装丁北谷彩夏

KADOKAWA / 2015年

コミック・ラノベ・BL
『昔のグルメガイドで東京おのぼり観光』 装丁: 北谷彩夏 書影

昔のグルメガイドで東京おのぼり観光

装丁北谷彩夏

アスペクト / 2012年

文学・評論
『神様に一番近い動物 〜人生を変える7つの物語〜』 装丁: 北谷彩夏 書影

神様に一番近い動物 〜人生を変える7つの物語〜

水野敬也

装丁北谷彩夏

装画文平銀座

文響社 / 2016年

文学・評論
『飼い喰い――三匹の豚とわたし』 装丁: 北谷彩夏 書影

飼い喰い――三匹の豚とわたし

内澤旬子

装丁北谷彩夏

岩波書店 / 2012年

ノンフィクション
『仕事のストレスが笑いに変わる! サラリーマン大喜利』 装丁: 北谷彩夏 書影

仕事のストレスが笑いに変わる! サラリーマン大喜利

水野敬也、岩崎う大

装丁北谷彩夏

文響社 / 2017年

人文・思想
『ねほりんぱほりん ニンゲンだもの』 装丁: 北谷彩夏 書影

ねほりんぱほりん ニンゲンだもの

日本放送協会

装丁北谷彩夏

マガジンハウス / 2017年

文学・評論
『本屋の新井』 装丁: 北谷彩夏 書影

本屋の新井

新井見枝香

装丁北谷彩夏

講談社 / 2018年

文学・評論
『サンデル教授、中国哲学に出会う』 装丁: 水戸部功 書影

サンデル教授、中国哲学に出会う

装丁水戸部功

早川書房 / 2019年

人文・思想
『「自分らしさ」はいらない くらしと仕事、成功のレッスン』 装丁: 櫻井久 書影

「自分らしさ」はいらない くらしと仕事、成功のレッスン

松浦弥太郎

装丁櫻井久

講談社 / 2017年

人文・思想