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きょうのゲイバー
コミック・ラノベ・BL

きょうのゲイバー

ゲイバーに集う人々の何気ない会話を、軽やかな筆致で綴ったコミック。表紙は白い余白の上に、細い線で人物と山並み、針葉樹、雲がのびやかに描かれ、頂きには小さなアーチ型のラベルがあしらわれる。タイトルは抑えた金色で組まれ、左右には筆記体の英文がささやくように添えられている。賑やかな夜の場所を題材としながら、博物図譜を思わせる静かな装丁が、その語り口との心地よい距離感を映し出している。

About

出版社
KADOKAWA
出版年
2015
判型
四六判 / A5判 サイズ

Credits

装丁
寄藤文平北谷彩夏文平銀座
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『ラクガキ・マスター 描くことが楽しくなる絵のキホン』 装丁: 北谷彩夏 書影

ラクガキ・マスター 描くことが楽しくなる絵のキホン

寄藤文平

装丁北谷彩夏

美術出版社 / 2009年

アート・建築・デザイン
『煩悩力』 装丁: 北谷彩夏 書影

煩悩力

装丁北谷彩夏

2012年

人文・思想
『アラマタ生物事典』 装丁: 北谷彩夏 書影

アラマタ生物事典

荒俣宏

装丁北谷彩夏

装画鈴木順幸

講談社 / 2011年

人文・思想
『おやじがき 絶滅危惧種中年男性図鑑』 装丁: 北谷彩夏 書影

おやじがき 絶滅危惧種中年男性図鑑

内澤旬子

装丁北谷彩夏

装画内澤旬子

講談社 / 2012年

社会・政治
『人生はZOO(ずー)っと楽しい! ―毎日がとことん楽しくなる65の方法』 装丁: 北谷彩夏 書影

人生はZOO(ずー)っと楽しい! ―毎日がとことん楽しくなる65の方法

装丁北谷彩夏

装画北谷彩夏

2014年

人文・思想
『サイドストーリーズ』 装丁: 小林正樹 書影

サイドストーリーズ

KADOKAWA

装丁小林正樹

装画オガワミホ

KADOKAWA / 2015年

文学・評論
『下に見る人』 装丁: 寄藤文平+鈴木千佳子+文平銀座 書影

下に見る人

酒井順子

装丁寄藤文平+鈴木千佳子+文平銀座

KADOKAWA / 2016年

文学・評論
『わが家は祇園の拝み屋さん7 つながる想いと蛍火の誓い』 装丁: 大原由衣 書影

わが家は祇園の拝み屋さん7 つながる想いと蛍火の誓い

望月麻衣

装丁大原由衣

装画友風子

KADOKAWA / 2018年

文学・評論
『おやおやこども。』 装丁: 北谷彩夏 書影

おやおやこども。

装丁北谷彩夏

PHP研究所 / 2015年

コミック・ラノベ・BL
『しあわせ4コマ 豆柴センパイと捨て猫コウハイ』 装丁: 北谷彩夏 書影

しあわせ4コマ 豆柴センパイと捨て猫コウハイ

石黒由紀子

装丁北谷彩夏

幻冬舎 / 2015年

文学・評論
『昔のグルメガイドで東京おのぼり観光』 装丁: 北谷彩夏 書影

昔のグルメガイドで東京おのぼり観光

装丁北谷彩夏

アスペクト / 2012年

文学・評論
『神様に一番近い動物 〜人生を変える7つの物語〜』 装丁: 北谷彩夏 書影

神様に一番近い動物 〜人生を変える7つの物語〜

水野敬也

装丁北谷彩夏

装画文平銀座

文響社 / 2016年

文学・評論
『飼い喰い――三匹の豚とわたし』 装丁: 北谷彩夏 書影

飼い喰い――三匹の豚とわたし

内澤旬子

装丁北谷彩夏

岩波書店 / 2012年

ノンフィクション
『仕事のストレスが笑いに変わる! サラリーマン大喜利』 装丁: 北谷彩夏 書影

仕事のストレスが笑いに変わる! サラリーマン大喜利

水野敬也、岩崎う大

装丁北谷彩夏

文響社 / 2017年

人文・思想
『ねほりんぱほりん ニンゲンだもの』 装丁: 北谷彩夏 書影

ねほりんぱほりん ニンゲンだもの

日本放送協会

装丁北谷彩夏

マガジンハウス / 2017年

文学・評論
『本屋の新井』 装丁: 北谷彩夏 書影

本屋の新井

新井見枝香

装丁北谷彩夏

講談社 / 2018年

文学・評論
『女性作家捕物帳アンソロジー 撫子が斬る 上』 装丁: 坂詰佳苗 書影

女性作家捕物帳アンソロジー 撫子が斬る 上

宮部みゆき、日本ペンクラブ

装丁坂詰佳苗

装画高杉千明

KADOKAWA / 2018年

文学・評論
『最低。』 装丁: 中田舞子 書影

最低。

紗倉まな

装丁中田舞子

装画あこ

KADOKAWA / 2016年

文学・評論