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この星の光の地図を写す <北極カバー>
アート・建築・デザイン

この星の光の地図を写す <北極カバー>

石川直樹

世界各地で土地の光を撮り続けてきた写真家による旅の記録、その北極篇カバー。雪に覆われた集落を俯瞰で捉えた一枚を表紙いっぱいに据え、青みを帯びた淡い空のもと、点在する家々の小さな赤や橙が遠景の山並みへと続いていく。書名は細い縦組みで控えめに添えられ、広い白の余白が写真の静けさを支える。極北の空気と人の営みを、静かに掌へ渡してくる一冊。

About

出版年
2019
判型
四六判 / A5判 サイズ

Credits

装丁
KIGI
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『ルート29』 装丁: 名久井直子 書影

ルート29

黒住光、森井勇佑、中尾太一、西村ツチカ

装丁名久井直子

リトルモア / 2024年

文学・評論
『レイチェル母さん』 装丁: 大島依提亜 書影

レイチェル母さん

本馬英治

装丁大島依提亜

リトルモア / 2016年

文学・評論
『Shinkirou』 装丁: 柿木原政広 書影

Shinkirou

本城直季

装丁柿木原政広

リトルモア / 2013年

アート・建築・デザイン
『アンドゥ 新装版』 装丁: 渡邉良重 書影

アンドゥ 新装版

渡邉、良重、高山、なおみ

装丁渡邉良重

リトルモア / 2014年

絵本・児童書
『百人一首という感情』 書影

百人一首という感情

最果タヒ

リトルモア / 2018年

文学・評論
『東大夢教授』 装丁: 名久井直子 書影

東大夢教授

遠藤秀紀

装丁名久井直子

装画長崎訓子

リトルモア / 2011年

文学・評論
『たすかる料理』 装丁: 佐々木暁 書影

たすかる料理

按田、優子、鈴木、陽介、写真家

装丁佐々木暁

カバー写真鈴木陽介

リトルモア / 2018年

暮らし・健康・子育て
『みち』 装丁: 村上亜沙美 書影

みち

阿部海太

装丁村上亜沙美

リトルモア / 2016年

絵本・児童書
『まとまらない人 坂口恭平が語る坂口恭平』 装丁: 吉岡秀典 書影

まとまらない人 坂口恭平が語る坂口恭平

坂口恭平

装丁吉岡秀典

リトルモア / 2019年

文学・評論
『影の部分 (真夜中BOOKS)』 装丁: 服部一成+山下ともこ 書影

影の部分 (真夜中BOOKS)

秦早穂子

装丁服部一成+山下ともこ

リトルモア / 2012年

文学・評論
『話し足りなかった日』 装丁: 名久井直子 書影

話し足りなかった日

李瀧、呉永雅

装丁名久井直子

装画廣川毅

リトルモア / 2021年

文学・評論
『きらめく拍手の音 手で話す人々とともに生きる』 装丁: 鈴木千佳子 書影

きらめく拍手の音 手で話す人々とともに生きる

イギルボラ、矢澤浩子

装丁鈴木千佳子

リトルモア / 2020年

文学・評論
『ドキュメンタリーで知るせかい』 装丁: 大島依提亜 書影

ドキュメンタリーで知るせかい

宇多丸、伴野智

装丁大島依提亜

装画西村ツチカ

リトルモア / 2025年

社会・政治
『うまいビールが飲みたい! 最高の一杯を見つけるためのメソッド』 装丁: 漆原悠一 書影

うまいビールが飲みたい! 最高の一杯を見つけるためのメソッド

くっくショーヘイ

装丁漆原悠一

装画朝野ペコ

カバー写真吉次史成

リトルモア / 2022年

暮らし・健康・子育て
『□ しかく』 装丁: 木庭貴信 書影

□ しかく

阿部和重

装丁木庭貴信

リトルモア / 2013年

文学・評論
『衣・食・住・音 音楽仕事を続けて生きるには』 装丁: 大原大次郎 書影

衣・食・住・音 音楽仕事を続けて生きるには

角張渉、木村俊介

装丁大原大次郎

装画吉澤成友+本秀康

カバー写真三浦知也

リトルモア / 2018年

エンターテイメント
『無人島には水と漫画とアイスクリーム』 装丁: 佐々木俊 書影

無人島には水と漫画とアイスクリーム

最果タヒ

装丁佐々木俊

装画カワイハルナ

リトルモア / 2024年

文学・評論
『空ばかり見ていた』 装丁: 服部一成 書影

空ばかり見ていた

岩松了

装丁服部一成

リトルモア / 2019年

文学・評論