『僕の耳に響く君の小説』 装丁: 鈴木勉 書影

僕の耳に響く君の小説

安倍雄太郎

装丁鈴木勉

装画げみ

小学館 / 2018年

文学・評論
『かくりよの宿飯 四 あやかしお宿から攫われました。』 装丁: 百足屋ユウコ 書影

かくりよの宿飯 四 あやかしお宿から攫われました。

友麻碧

装丁百足屋ユウコ

装画Laruha

KADOKAWA / 2016年

文学・評論
『サイドストーリーズ』 装丁: 小林正樹 書影

サイドストーリーズ

KADOKAWA

装丁小林正樹

装画オガワミホ

KADOKAWA / 2015年

文学・評論
『僕の小規模な自殺』 装丁: カマベヨシヒコ 書影

僕の小規模な自殺

入間人間

装丁カマベヨシヒコ

装画loundraw

KADOKAWA / 2013年

文学・評論
『二人道成寺』 装丁: 坂詰佳苗 書影

二人道成寺

近藤史恵

装丁坂詰佳苗

装画安楽岡美穂

KADOKAWA / 2018年

文学・評論
『短歌ください そのニ』 装丁: 川名潤 書影

短歌ください そのニ

穂村弘

装丁川名潤

装画陣崎草子

KADOKAWA / 2014年

文学・評論
『妖奇庵夜話 誰が麒麟を鳴かせるか』 装丁: 西村弘美 書影

妖奇庵夜話 誰が麒麟を鳴かせるか

榎田尤利

装丁西村弘美

装画中村明日美子

KADOKAWA / 2019年

文学・評論
『本日は、離婚日和です。』 装丁: 鈴木亨 書影

本日は、離婚日和です。

神戸遥真

装丁鈴木亨

装画丹地陽子

KADOKAWA / 2022年

文学・評論
『「作家」と「魔女」の集まっちゃった思い出』 装丁: 田中久子 書影

「作家」と「魔女」の集まっちゃった思い出

角野栄子

装丁田中久子

装画松本大洋

KADOKAWA / 2019年

文学・評論
『アボカドの種』 装丁: 名久井直子 書影

アボカドの種

俵万智

装丁名久井直子

装画三宅瑠人

KADOKAWA / 2023年

文学・評論
『蝶結び かわら版売り事件帖』 装丁: 坂詰佳苗 書影

蝶結び かわら版売り事件帖

犬飼六岐

装丁坂詰佳苗

装画山本祥子

KADOKAWA / 2016年

文学・評論
『ニンジャスレイヤー 聖なるヌンチャク』 装丁: リチャード+タナカ ムシカゴグラフィクス 書影

ニンジャスレイヤー 聖なるヌンチャク

BondBradley、MorzezPhilipNinja、ほか

装丁リチャード+タナカ ムシカゴグラフィクス

装画わらいなく

KADOKAWA / 2013年

文学・評論
『京大はんと甘いもん』 装丁: 大原由衣 書影

京大はんと甘いもん

藤井清美

装丁大原由衣

装画おとないちあき

KADOKAWA / 2020年

文学・評論
『確率捜査官 御子柴岳人 ファイヤーゲーム』 装丁: 西村弘美 書影

確率捜査官 御子柴岳人 ファイヤーゲーム

神永学

装丁西村弘美

装画カズアキ

KADOKAWA / 2018年

文学・評論
『猟犬の國』 装丁: アルビレオ 書影

猟犬の國

装丁アルビレオ

カバー写真増田好郎

KADOKAWA / 2015年

文学・評論
『トラペジウム』 装丁: 川名潤 書影

トラペジウム

高山一実

装丁川名潤

装画たえ

KADOKAWA / 2018年

文学・評論
『男役』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

男役

装丁鈴木成一デザイン室

装画浅野勝美

KADOKAWA / 2015年

文学・評論
『中野ブロードウェイ脱出ゲーム』 装丁: 坂詰佳苗 書影

中野ブロードウェイ脱出ゲーム

渡辺浩弐

装丁坂詰佳苗

装画三輪士郎

KADOKAWA / 2017年

文学・評論