
もし文豪たちがカップ焼きそばの 作り方を書いたら 青のりMAX
著神田桂一、菊池良
装丁杉山健太郎
装画田中圭一
宝島社 / 2017年
文学・評論
小説家の姉と
著小路幸也
装丁菊池祐
装画中島梨絵
宝島社 / 2016年
文学・評論
サラと魔女とハーブの庭
著七月隆文
装丁bookwall
装画肋兵器
宝島社 / 2023年
文学・評論
スマホを落としただけなのに
著志駕晃
装丁鈴木大輔
装画田中寛崇
宝島社 / 2017年
文学・評論
花工房ノンノの秘密 死をささやく青い花
著深津十一
装丁鈴木大輔
装画こより
宝島社 / 2014年
文学・評論
縁結び雑貨店「華伊菜講(かいなこう)」のよろず相談
著宇木聡史
装丁藤牧朝子
装画げみ
宝島社 / 2015年
文学・評論
どこか奇妙な恋物語
著晋藤歌六
装丁菊池祐
装画カスヤナガト
宝島社 / 2020年
文学・評論
彼女は二度、殺される
著秋尾秋
装丁鈴木大輔
装画丹地陽子
宝島社 / 2022年
文学・評論
文豪たちのラブレター
著宝島社
装画げみ
宝島社 / 2018年
文学・評論
あの日から君と、クラゲの骨を探している。
著古矢永塔子
装丁菊池祐
装画pomodorosa
宝島社 / 2018年
文学・評論
翻訳会社「タナカ家」の災難
著千梨らく
装丁菊池祐
装画アサダニッキ+公式ブログ
宝島社 / 2013年
文学・評論
尾道茶寮 夜咄堂 猫と茶会と花吹雪(つくも神付き)
著加藤泰幸
装画げみ
宝島社 / 2017年
文学・評論
神の値段
著一色さゆり
装丁菊池祐
装画げみ
宝島社 / 2017年
文学・評論
彼女はもどらない
著降田天
装丁高柳雅人
装画大槻香奈
宝島社 / 2017年
文学・評論
ホテル・カリフォルニアの殺人
著村上暢
装丁鈴木大輔
装画田中寛崇
宝島社 / 2017年
文学・評論
八月のリピート 僕は何度でもあの曲を弾く
装丁菊池祐
装画げみ
宝島社 / 2018年
文学・評論
ちょっと一杯のはずだったのに
著志駕晃
装丁菊池祐
装画田中寛崇
宝島社 / 2018年
文学・評論
幽霊たちの不在証明
著朝永理人
装丁鈴木大輔
宝島社 / 2020年
文学・評論