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調子悪くてあたりまえ 近田春夫自伝
エンターテイメント

調子悪くてあたりまえ 近田春夫自伝

下井草秀近田春夫

日本のロック、パンク、ヒップホップを横断してきた近田春夫の自伝。40時間超のインタビューを再構成し、「恥ずかしくない大人」でいるための証言を収めた一冊。表紙はアーチ型に切り取られた油彩肖像が中央に据えられ、暗い背景から毛皮襟をまとった佇まいが静かに浮かび上がる。古典絵画の威厳と、鮮やかなオレンジで縦書きされたタイトルや帯の対比が、対象人物の二面性をそのまま物語っている。

About

出版年
2021
判型
四六判 / A5判 サイズ

Credits

装画
Dafen Village Online.comカバー
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『みさおとふくまる』 装丁: 大島依提亜 書影

みさおとふくまる

装丁大島依提亜

リトルモア / 2011年

アート・建築・デザイン
『ラジオ保健室 10代の性 悩み相談BOOK』 装丁: アルビレオ 書影

ラジオ保健室 10代の性 悩み相談BOOK

日本放送協会

装丁アルビレオ

装画玉川桜

リトルモア / 2022年

社会・政治
『夜空はいつでも最高密度の青色だ』 装丁: 佐々木俊 書影

夜空はいつでも最高密度の青色だ

最果タヒ

装丁佐々木俊

リトルモア / 2016年

文学・評論
『ラブという薬』 装丁: 吉岡秀典 書影

ラブという薬

いとうせいこう、星野概念

装丁吉岡秀典

装画オオクボリュウ

リトルモア / 2018年

科学・テクノロジー
『東大夢教授』 装丁: 名久井直子 書影

東大夢教授

遠藤秀紀

装丁名久井直子

装画長崎訓子

リトルモア / 2011年

文学・評論
『百人一首という感情』 書影

百人一首という感情

最果タヒ

リトルモア / 2018年

文学・評論
『悲しくてかっこいい人』 装丁: 名久井直子 書影

悲しくてかっこいい人

李瀧、呉永雅

装丁名久井直子

装画廣川毅

リトルモア / 2018年

文学・評論
『「好き」の因数分解』 装丁: 佐々木俊 書影

「好き」の因数分解

最果タヒ

装丁佐々木俊

リトルモア / 2020年

文学・評論
『そっとね』 装丁: 中島美佳 書影

そっとね

えちがわのりゆき

装丁中島美佳

リトルモア / 2014年

アート・建築・デザイン
『七面鳥 山、父、子、山』 装丁: 中本ちはる 書影

七面鳥 山、父、子、山

TOBIpub.

装丁中本ちはる

装画ワタナベケンイチ

リトルモア / 2021年

文学・評論
『「中川ワニ珈琲」のレシピ 家でたのしむ手焙煎コーヒーの基本』 装丁: 山本祐衣 書影

「中川ワニ珈琲」のレシピ 家でたのしむ手焙煎コーヒーの基本

中川ワニ

装丁山本祐衣

カバー写真長野陽一

リトルモア / 2018年

暮らし・健康・子育て
『ババァ、ノックしろよ!』 装丁: 佐藤亜沙美 書影

ババァ、ノックしろよ!

TBSラジオ

装丁佐藤亜沙美

装画竹田嘉文

カバー写真小荒井弥+株式会社弥弥

リトルモア / 2016年

エンターテイメント
『おいしいもので できている』 装丁: 祖父江慎+脇田あすか 書影

おいしいもので できている

稲田俊輔

装丁祖父江慎+脇田あすか

リトルモア / 2021年

文学・評論
『無人島には水と漫画とアイスクリーム』 装丁: 佐々木俊 書影

無人島には水と漫画とアイスクリーム

最果タヒ

装丁佐々木俊

装画カワイハルナ

リトルモア / 2024年

文学・評論
『自由というサプリ 続・ラブという薬』 装丁: 吉岡秀典 書影

自由というサプリ 続・ラブという薬

いとうせいこう、星野概念

装丁吉岡秀典

装画朝野ペコ

リトルモア / 2020年

人文・思想
『空ばかり見ていた』 装丁: 服部一成 書影

空ばかり見ていた

岩松了

装丁服部一成

リトルモア / 2019年

文学・評論
『希望の国』 装丁: 佐々木暁 書影

希望の国

園子温

装丁佐々木暁

カバー写真丸谷ちひろ

リトルモア / 2012年

エンターテイメント
『まとまらない人 坂口恭平が語る坂口恭平』 装丁: 吉岡秀典 書影

まとまらない人 坂口恭平が語る坂口恭平

坂口恭平

装丁吉岡秀典

リトルモア / 2019年

文学・評論