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調子悪くてあたりまえ 近田春夫自伝
エンターテイメント

調子悪くてあたりまえ 近田春夫自伝

下井草秀近田春夫

日本のロック、パンク、ヒップホップを横断してきた近田春夫の自伝。40時間超のインタビューを再構成し、「恥ずかしくない大人」でいるための証言を収めた一冊。表紙はアーチ型に切り取られた油彩肖像が中央に据えられ、暗い背景から毛皮襟をまとった佇まいが静かに浮かび上がる。古典絵画の威厳と、鮮やかなオレンジで縦書きされたタイトルや帯の対比が、対象人物の二面性をそのまま物語っている。

About

出版年
2021
判型
四六判 / A5判 サイズ

Credits

装画
Dafen Village Online.comカバー
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『影の部分 (真夜中BOOKS)』 装丁: 服部一成+山下ともこ 書影

影の部分 (真夜中BOOKS)

秦早穂子

装丁服部一成+山下ともこ

リトルモア / 2012年

文学・評論
『ドキュメンタリーで知るせかい』 装丁: 大島依提亜 書影

ドキュメンタリーで知るせかい

宇多丸、伴野智

装丁大島依提亜

装画西村ツチカ

リトルモア / 2025年

社会・政治
『自由というサプリ 続・ラブという薬』 装丁: 吉岡秀典 書影

自由というサプリ 続・ラブという薬

いとうせいこう、星野概念

装丁吉岡秀典

装画朝野ペコ

リトルモア / 2020年

人文・思想
『悲しくてかっこいい人』 装丁: 名久井直子 書影

悲しくてかっこいい人

李瀧、呉永雅

装丁名久井直子

装画廣川毅

リトルモア / 2018年

文学・評論
『「中川ワニ珈琲」のレシピ 家でたのしむ手焙煎コーヒーの基本』 装丁: 山本祐衣 書影

「中川ワニ珈琲」のレシピ 家でたのしむ手焙煎コーヒーの基本

中川ワニ

装丁山本祐衣

カバー写真長野陽一

リトルモア / 2018年

暮らし・健康・子育て
『音のかたち』 装丁: 中本ちはる 書影

音のかたち

有山達也、齋藤圭吾

装丁中本ちはる

カバー写真ワタナベケンイチ

リトルモア / 2019年

エンターテイメント
『はじめてのサウナ』 装丁: 佐藤亜沙美 書影

はじめてのサウナ

タナカカツキ

装丁佐藤亜沙美

カバー写真池田晶紀

リトルモア / 2018年

暮らし・健康・子育て
『わたしは ねこ』 装丁: 名久井直子 書影

わたしは ねこ

松田奈那子

装丁名久井直子

リトルモア / 2016年

絵本・児童書
『きらめく拍手の音 手で話す人々とともに生きる』 装丁: 鈴木千佳子 書影

きらめく拍手の音 手で話す人々とともに生きる

イギルボラ、矢澤浩子

装丁鈴木千佳子

リトルモア / 2020年

文学・評論
『愛のようだ』 装丁: 服部一成 書影

愛のようだ

長嶋有

装丁服部一成

リトルモア / 2015年

文学・評論
『衣・食・住・音 音楽仕事を続けて生きるには』 装丁: 大原大次郎 書影

衣・食・住・音 音楽仕事を続けて生きるには

角張渉、木村俊介

装丁大原大次郎

装画吉澤成友+本秀康

カバー写真三浦知也

リトルモア / 2018年

エンターテイメント
『ノベライズ 花束みたいな恋をした』 装丁: 名久井直子 書影

ノベライズ 花束みたいな恋をした

坂元裕二、黒住光

装丁名久井直子

装画朝野ペコ

リトルモア / 2021年

文学・評論
『希望の国』 装丁: 佐々木暁 書影

希望の国

園子温

装丁佐々木暁

カバー写真丸谷ちひろ

リトルモア / 2012年

エンターテイメント
『ルート29』 装丁: 名久井直子 書影

ルート29

黒住光、森井勇佑、中尾太一、西村ツチカ

装丁名久井直子

リトルモア / 2024年

文学・評論
『ひとりごと絵本』 装丁: 大島依提亜 書影

ひとりごと絵本

100%ORANGE

装丁大島依提亜

リトルモア / 2012年

アート・建築・デザイン
『砂漠が街に入りこんだ日』 装丁: 川名潤 書影

砂漠が街に入りこんだ日

ハングカ、原正人

装丁川名潤

装画Raphael Vicenzi

リトルモア / 2020年

文学・評論
『食いしん坊のお悩み相談』 装丁: 森敬太 書影

食いしん坊のお悩み相談

稲田俊輔

装丁森敬太

装画obak

リトルモア / 2023年

文学・評論
『死んでしまう系のぼくらに』 装丁: 佐々木俊 書影

死んでしまう系のぼくらに

最果タヒ

装丁佐々木俊

リトルモア / 2014年

文学・評論