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スカーレッドライダーゼクスゼノン Scared Rider Xechs XENON
文学・評論

スカーレッドライダーゼクスゼノン Scared Rider Xechs XENON

永川成基 レッドエンタテインメント

鮮やかな絵具の飛沫と星雲を思わせるテクスチャが画面を覆い、中央には手を翳す少年が、上方には金髪の人物の輪郭が浮かび上がる。装飾的なセリフ体で組まれた欧文タイトルは大きな「X」を交差点に据え、傍らに走る赤い小さな和文がリズムを添える。原画の彩度と躍動を端正なタイポグラフィが受け止め、装画と造本がひとつの場面のように結ばれている。

About

出版社
講談社
出版年
2014
判型
四六判 / A5判 サイズ
ジャンル
文学・評論

Credits

装画
pako
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『鬼溜まりの闇 素浪人半四郎百鬼夜行(一)』 装丁: 内山尚孝 書影

鬼溜まりの闇 素浪人半四郎百鬼夜行(一)

芝村凉也

装丁内山尚孝

装画あべちほ

講談社 / 2014年

文学・評論
『K2 池袋署刑事課 神崎・黒木』 装丁: 大岡喜直 書影

K2 池袋署刑事課 神崎・黒木

横関大

装丁大岡喜直

装画radio

講談社 / 2014年

文学・評論
『猫弁と少女探偵』 装丁: next door design 書影

猫弁と少女探偵

大山淳子

装丁next door design

装画カスヤナガト

講談社 / 2013年

文学・評論
『ウニヒピリのおしゃべり ほんとうの自分を生きるってどんなこと?』 装丁: アルビレオ 書影

ウニヒピリのおしゃべり ほんとうの自分を生きるってどんなこと?

吉本ばなな、平良アイリーン

装丁アルビレオ

装画ウィスット+ポンニミット

講談社 / 2019年

人文・思想
『せんそうしない』 装丁: こがしわかおり 書影

せんそうしない

装丁こがしわかおり

講談社 / 2015年

絵本・児童書
『人生を考えるのに遅すぎるということはない』 装丁: 寄藤文平+鈴木千佳子+文平銀座 書影

人生を考えるのに遅すぎるということはない

安藤忠雄、三国清三、金田一秀穂

装丁寄藤文平+鈴木千佳子+文平銀座

装画藤子不二雄A

講談社 / 2014年

人文・思想
『明日は、いずこの空の下』 装丁: 田中久子 書影

明日は、いずこの空の下

上橋菜穂子

装丁田中久子

装画上橋薫+後藤知江

講談社 / 2014年

文学・評論
『下北it Be!』 装丁: 濱嶋由記子 書影

下北it Be!

松本逸暉

装丁濱嶋由記子

装画けーしん

講談社 / 2014年

文学・評論
『ごはんの時間割(1)』 装丁: 川名潤 書影

ごはんの時間割(1)

オカヤイヅミ

装丁川名潤

講談社 / 2014年

コミック・ラノベ・BL
『滴水古書堂の名状しがたき事件簿 1』 装丁: 坂野公一 書影

滴水古書堂の名状しがたき事件簿 1

黒崎江治

装丁坂野公一

装画Tamaki

講談社 / 2019年

文学・評論
『高架線』 装丁: 大島依提亜 書影

高架線

滝口悠生

装丁大島依提亜

装画サヌキナオヤ

講談社 / 2017年

文学・評論
『黒猫を飼い始めた』 装丁: 鈴木久美 書影

黒猫を飼い始めた

講談社

装丁鈴木久美

装画西山寛紀

講談社 / 2023年

文学・評論
『食彩の文学事典』 装丁: 三村淳 書影

食彩の文学事典

装丁三村淳

装画長崎訓子

講談社 / 2014年

文学・評論
『RELIC 遺存種博物論』 装丁: AFTERGLOW 書影

RELIC 遺存種博物論

曽我部浩人

装丁AFTERGLOW

装画鍋島テツヒロ

講談社 / 2014年

文学・評論
『希望ヶ丘の人びと(下)』 装丁: albireo 書影

希望ヶ丘の人びと(下)

重松清

装丁albireo

装画小幡彩貴

講談社 / 2015年

文学・評論
『佐渡の三人』 装丁: 坂野公一 書影

佐渡の三人

長嶋有

装丁坂野公一

装画前田ひさえ

講談社 / 2015年

文学・評論
『体育会系探偵部タイタン!』 装丁: 大岡喜直 書影

体育会系探偵部タイタン!

清水晴木

装丁大岡喜直

装画いつか

講談社 / 2018年

文学・評論
『宇宙兄弟(1)』 装丁: セキネシンイチ制作室 書影

宇宙兄弟(1)

小山宙哉

装丁セキネシンイチ制作室

講談社 / 2008年

コミック・ラノベ・BL