『どこか奇妙な恋物語』 装丁: 菊池祐 書影

どこか奇妙な恋物語

晋藤歌六

装丁菊池祐

装画カスヤナガト

宝島社 / 2020年

文学・評論
『僕の知らない、いつかの君へ』 装丁: 西村弘美 書影

僕の知らない、いつかの君へ

装丁西村弘美

装画カスヤナガト

スターツ出版 / 2017年

文学・評論
『彼女を愛した遺伝子』 装丁: 團夢見 imagejack 書影

彼女を愛した遺伝子

松尾佑一

装丁團夢見 imagejack

装画カスヤナガト

新潮社 / 2017年

文学・評論
『僕は何度でも、きみに初めての恋をする。』 装丁: 西村弘美 書影

僕は何度でも、きみに初めての恋をする。

沖田円

装丁西村弘美

装画カスヤナガト

スターツ出版 / 2015年

文学・評論
『外資系オタク秘書 ハセガワノブコの華麗なる日常』 装丁: bookwall 書影

外資系オタク秘書 ハセガワノブコの華麗なる日常

泉ハナ

装丁bookwall

装画カスヤナガト

祥伝社 / 2015年

文学・評論
『もし、シェイクスピアがスター・ウォーズを書いたら まこと新たなる希望なり』 装丁: 渡部岳大 書影

もし、シェイクスピアがスター・ウォーズを書いたら まこと新たなる希望なり

河合祥一郎、Doescher、Ian、Lucas、George、ほか

装丁渡部岳大

講談社 / 2015年

文学・評論
『獅子渡り鼻』 装丁: Gaspard Lenski 書影

獅子渡り鼻

装丁Gaspard Lenski

講談社 / 2013年

文学・評論
『猿の戴冠式』 装丁: 岡本歌織 書影

猿の戴冠式

小砂川チト

装丁岡本歌織

装画榎本マリコ

講談社 / 2024年

文学・評論
『僕はまた、君にさよならの数を見る』 装丁: 西村弘美 書影

僕はまた、君にさよならの数を見る

霧友正規

装丁西村弘美

装画カスヤナガト

KADOKAWA / 2016年

文学・評論
『一瞬の永遠を、きみと』 装丁: 西村弘美 書影

一瞬の永遠を、きみと

沖田円

装丁西村弘美

装画カスヤナガト

スターツ出版 / 2016年

文学・評論
『猫柳十一弦の失敗 探偵助手五箇条』 装丁: 大岡喜直 書影

猫柳十一弦の失敗 探偵助手五箇条

北山猛邦

装丁大岡喜直

装画カスヤナガト

講談社 / 2016年

文学・評論
『外資系オタク秘書 ハセガワノブコの仁義なき戦い』 装丁: bookwall 書影

外資系オタク秘書 ハセガワノブコの仁義なき戦い

泉ハナ

装丁bookwall

装画カスヤナガト

祥伝社 / 2016年

文学・評論
『美都で恋めぐり』 装丁: 谷口博俊 書影

美都で恋めぐり

北夏輝

装丁谷口博俊

装画カスヤナガト

講談社 / 2015年

文学・評論
『狐さんの恋活』 装丁: 高柳雅人 書影

狐さんの恋活

北夏輝

装丁高柳雅人

装画カスヤナガト

講談社 / 2015年

文学・評論
『猫柳十一弦の後悔 不可能犯罪定数』 装丁: 大岡喜直 書影

猫柳十一弦の後悔 不可能犯罪定数

北山猛邦

装丁大岡喜直

装画カスヤナガト

講談社 / 2015年

文学・評論
『猫弁と指輪物語』 装丁: 内山尚孝 書影

猫弁と指輪物語

装丁内山尚孝

装画カスヤナガト

講談社 / 2014年

文学・評論
『言葉の展望台』 装丁: 川名潤 書影

言葉の展望台

三木那由他

装丁川名潤

講談社 / 2022年

文学・評論
『まだすべてを忘れたわけではない』 装丁: 岡本歌織 書影

まだすべてを忘れたわけではない

WalkerWendy、池田真紀子

装丁岡本歌織

装画榎本マリコ

講談社 / 2019年

文学・評論