『鬼怒楯岩大吊橋ツキヌの汲めども尽きぬ随筆という題名の小説』 装丁: 名久井直子 書影

鬼怒楯岩大吊橋ツキヌの汲めども尽きぬ随筆という題名の小説

西尾維新

装丁名久井直子

装画ヒグチユウコ

講談社 / 2024年

文学・評論
『奏のフォルテ』 装丁: アルビレオ 書影

奏のフォルテ

黒川裕子

装丁アルビレオ

講談社 / 2018年

絵本・児童書
『君と時計と雛の嘘 第四幕』 装丁: bookwall 書影

君と時計と雛の嘘 第四幕

綾崎隼

装丁bookwall

装画pomodorosa

講談社 / 2016年

文学・評論
『見習医ワトソンの追究』 装丁: 坂野公一+吉田友美 書影

見習医ワトソンの追究

鏑木蓮

装丁坂野公一+吉田友美

装画浦上和久

講談社 / 2022年

文学・評論
『監督の問題』 装丁: bookwall 書影

監督の問題

本城雅人

装丁bookwall

装画茂苅恵

講談社 / 2017年

文学・評論
『失踪者』 装丁: 坂野公一+吉田友美 書影

失踪者

下村敦史

装丁坂野公一+吉田友美

カバー写真Adobe Stock

講談社 / 2018年

文学・評論
『幻告』 装丁: 小口翔平+畑中茜 書影

幻告

五十嵐律人

装丁小口翔平+畑中茜

装画Re°

講談社 / 2022年

文学・評論
『氷の仮面』 装丁: 新潮社装幀室 書影

氷の仮面

装丁新潮社装幀室

装画田中海帆

講談社 / 2014年

文学・評論
『虎のたましい人魚の涙』 装丁: 名久井直子 書影

虎のたましい人魚の涙

くどうれいん

装丁名久井直子

装画unpis

講談社 / 2022年

文学・評論
『新装版 平城山を越えた女』 装丁: 坂川栄治+鳴田小夜子 書影

新装版 平城山を越えた女

内田康夫

装丁坂川栄治+鳴田小夜子

装画高杉千明

講談社 / 2017年

文学・評論
『気付くのが遅すぎて、』 装丁: 大島依提亜 書影

気付くのが遅すぎて、

酒井順子

装丁大島依提亜

装画網中いづる

講談社 / 2017年

文学・評論
『還暦少年』 装丁: 高柳雅人 書影

還暦少年

平山譲

装丁高柳雅人

装画木内達朗

講談社 / 2014年

文学・評論
『百王警察署何もするな課』 装丁: 清水香苗 書影

百王警察署何もするな課

小野上明夜

装丁清水香苗

装画遊上

講談社 / 2020年

文学・評論
『檸檬先生』 装丁: 岡本歌織 書影

檸檬先生

珠川こおり

装丁岡本歌織

装画山口つばさ

講談社 / 2021年

文学・評論
『つよく結べ、ポニーテール』 装丁: 城所潤 書影

つよく結べ、ポニーテール

朝倉宏景

装丁城所潤

装画合田里美

講談社 / 2018年

文学・評論
『ノーウェアマン』 装丁: 名和田耕平デザイン事務所+紺野慎一 書影

ノーウェアマン

朝倉ユキト

装丁名和田耕平デザイン事務所+紺野慎一

装画loundraw

講談社 / 2016年

文学・評論
『木の中の魚』 装丁: 中嶋香織 書影

木の中の魚

Hunt、LyndaMullaly、中井、はるの

装丁中嶋香織

装画椎木彩子

講談社 / 2017年

絵本・児童書
『人外』 装丁: 間村俊一 書影

人外

松浦寿輝

装丁間村俊一

装画Gottfried Helnwein

講談社 / 2019年

文学・評論