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つつまし酒 あのころ、父と食べた「銀将」のラーメン
暮らし・健康・子育て

つつまし酒 あのころ、父と食べた「銀将」のラーメン

パリッコ

酒を生活の中心に据えた著者が、街場の小店や父との記憶を肴に綴る"ほろ酔い"エッセイ集。表紙は燈火のような黄金色に満たされ、格子窓を背にカエルが丸椅子へ腰かけ、卓上の器とそっと向き合うひとときが淡い筆致で描かれる。題字は太い手描きの墨で大きく据えられ、絵の柔らかな空気と相まって、ささやかな酒席に流れる時間の温度をそのまま手渡してくる。

About

出版社
光文社
出版年
2021
判型
四六判 / A5判 サイズ

Credits

装丁
西垂水敦krran市川さつきkrrankrran坂川朱音・西垂水敦
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100年の旅

ハイケ・フォーラ

装丁西垂水敦

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『地球は食べ物 いきもの獲って食べてみた日記』 装丁: 西垂水敦+市川さつき+krran 書影

地球は食べ物 いきもの獲って食べてみた日記

ホモサピ

装丁西垂水敦+市川さつき+krran

装画ユア+ナカオテッペイ

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ジェーン・スー

装丁西垂水敦+市川さつき+krran

装画あべさん

光文社 / 2022年

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戦慄の絵画史 西洋美術で味わう、知的恐怖の物語

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装丁西垂水敦+市川さつき+krran

KADOKAWA / 2022年

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『アフタートーク』 装丁: 西垂水敦+市川さつき+krran 書影

アフタートーク

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装丁西垂水敦+市川さつき+krran

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装画agoera

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装画岩永ハナエ

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装丁西垂水敦+krran

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『大丈夫じゃないのに大丈夫なふりをした』 装丁: 西垂水敦+市川さつき 書影

大丈夫じゃないのに大丈夫なふりをした

クルベウ、藤田、麗子、ライター

装丁西垂水敦+市川さつき

ダイヤモンド社 / 2021年

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君なら、越えられる。涙が止まらない、こんなどうしようもない夜も

yuzuka

装丁西垂水敦+松山千尋+krran

装画mame

大和書房 / 2021年

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『ヤンデル先生のようこそ! 病理医の日常へ』 装丁: 西垂水敦+松山千尋 書影

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装丁西垂水敦+松山千尋

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清流出版 / 2021年

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『エンドロールのその後に さえない僕らの恋愛に幸せな結末を』 装丁: 西垂水敦+krran+荒井雅美 書影

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ウイ

装丁西垂水敦+krran+荒井雅美

カバー写真歩雪のわ

大和書房 / 2020年

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『いだてん噺』 装丁: 西垂水敦+市川さつき+krran 書影

いだてん噺

細馬宏通

装丁西垂水敦+市川さつき+krran

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『希望のディアスポラ: 移民・難民をめぐる政治史』 装丁: 西垂水敦+市川さつき+krran 書影

希望のディアスポラ: 移民・難民をめぐる政治史

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装丁西垂水敦+市川さつき+krran

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『次の時代を先に生きる』 装丁: 西垂水敦+krran 書影

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装丁西垂水敦+krran

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辻堂魁

装丁鈴木正道

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