『触楽入門』 装丁: アジール 書影

触楽入門

テクタイル

装丁アジール

装画是澤ゆうこ

朝日出版社 / 2016年

人文・思想
『女の子が自力で生きていくために必要なこと』 装画: 北澤平祐 書影

女の子が自力で生きていくために必要なこと

装画北澤平祐

WAVE出版 / 2018年

人文・思想
『デイヴィッド・ルイスの哲学 ―なぜ世界は複数存在するのか―』 装丁: 水戸部功 書影

デイヴィッド・ルイスの哲学 ―なぜ世界は複数存在するのか―

野上志学

装丁水戸部功

青土社 / 2020年

人文・思想
『天才になる方法 本当に「頭がいい」とはどういうことだろう?』 装丁: 鈴木大輔 書影

天才になる方法 本当に「頭がいい」とはどういうことだろう?

角田陽一郎

装丁鈴木大輔

装画福田利之

大和出版 / 2020年

人文・思想
『ゴリラに学ぶ男らしさ』 装丁: アルビレオ 書影

ゴリラに学ぶ男らしさ

山極寿一

装丁アルビレオ

装画三好愛

筑摩書房 / 2019年

人文・思想
『これからの本屋読本』 装丁: 佐藤亜沙美 書影

これからの本屋読本

内沼晋太郎

装丁佐藤亜沙美

装画鈴木哲生+芦野公平

NHK出版 / 2018年

人文・思想
『ナゾ解きミステリー読解ドリル 科学の不思議 事件ノート』 装丁: 太田規介 書影

ナゾ解きミステリー読解ドリル 科学の不思議 事件ノート

装丁太田規介

装画爽々

KADOKAWA / 2022年

人文・思想
『人類学とは何か』 装丁: 古屋郁美 書影

人類学とは何か

ティム・インゴルド

装丁古屋郁美

亜紀書房 / 2020年

人文・思想
『ニニフニ 南方熊楠と土宜法龍の複数論理思考』 装丁: アジール 書影

ニニフニ 南方熊楠と土宜法龍の複数論理思考

装丁アジール

装画佐藤直樹

左右社 / 2021年

人文・思想
『人はどこまで合理的か 下』 装丁: アルビレオ 書影

人はどこまで合理的か 下

PinkerSteven、橘明美

装丁アルビレオ

装画Satoshi Ogawa

草思社 / 2022年

人文・思想
『ラグジュアリーコミュニズム』 装丁: APRON 書影

ラグジュアリーコミュニズム

アーロン・バスターニ

装丁APRON

装画Ori Toor

堀之内出版 / 2021年

人文・思想
『絶滅へようこそ 「終わり」からはじめる哲学入門』 装丁: 古屋郁美 書影

絶滅へようこそ 「終わり」からはじめる哲学入門

稲垣諭

装丁古屋郁美

晶文社 / 2022年

人文・思想
『新しい一歩を踏み出そう! 会社のプロではなく、仕事のプロになれ!』 装丁: 新井大輔 書影

新しい一歩を踏み出そう! 会社のプロではなく、仕事のプロになれ!

守屋実

装丁新井大輔

ダイヤモンド社 / 2019年

人文・思想
『うしろめたさの人類学』 装丁: 尾原史和 書影

うしろめたさの人類学

松村圭一郎

装丁尾原史和

ミシマ社 / 2017年

人文・思想
『超越と実存 「無常」をめぐる仏教史』 装丁: 島田隆 書影

超越と実存 「無常」をめぐる仏教史

南直哉

装丁島田隆

装画木下晋「祈りの塔」

新潮社 / 2018年

人文・思想
『猫思考 自由に生きるためにやらニャいことAtoZ』 装丁: 望月昭秀 書影

猫思考 自由に生きるためにやらニャいことAtoZ

ナカムラクニオ

装丁望月昭秀

装画ナカムラクニオ

カバー写真ナカムラクニオ+寺田和代

集英社 / 2018年

人文・思想
『近すぎず、遠すぎず。 他人に振り回されない人付き合いの極意』 装丁: 菊池祐 書影

近すぎず、遠すぎず。 他人に振り回されない人付き合いの極意

枡野俊明

装丁菊池祐

装画げみ

KADOKAWA / 2017年

人文・思想
『さみしい夜にはペンを持て』 装丁: 佐藤亜沙美 書影

さみしい夜にはペンを持て

古賀史健

装丁佐藤亜沙美

ポプラ社 / 2023年

人文・思想