『透明人間は密室に潜む』 装丁: 泉沢光雄 書影

透明人間は密室に潜む

阿津川辰海

装丁泉沢光雄

装画青依青

光文社 / 2020年

文学・評論
『回廊の鬼』 装丁: 泉沢光雄 書影

回廊の鬼

叶紙器

装丁泉沢光雄

装画おとないちあき

光文社 / 2014年

文学・評論
『出好き、ネコ好き、私好き』 装丁: 坂川栄治+永井亜矢子 書影

出好き、ネコ好き、私好き

林真理子

装丁坂川栄治+永井亜矢子

装画CANOO

光文社 / 2014年

文学・評論
『その殺人、本格ミステリに仕立てます。』 装丁: セキネシンイチ制作室 書影

その殺人、本格ミステリに仕立てます。

片岡翔

装丁セキネシンイチ制作室

装画浅野いにお

光文社 / 2022年

文学・評論
『ブラックウェルに憧れて』 装丁: 鈴木久美 書影

ブラックウェルに憧れて

南杏子

装丁鈴木久美

装画しらこ

光文社 / 2020年

文学・評論
『つつまし酒 あのころ、父と食べた「銀将」のラーメン』 装丁: 西垂水敦+市川さつき+krran 書影

つつまし酒 あのころ、父と食べた「銀将」のラーメン

パリッコ

装丁西垂水敦+市川さつき+krran

装画谷口菜津子

光文社 / 2021年

暮らし・健康・子育て
『向田理髪店』 装丁: 鈴木久美 書影

向田理髪店

奥田英朗

装丁鈴木久美

装画川上和生

光文社 / 2016年

文学・評論
『敬語で旅する四人の男』 装丁: 泉沢光雄 書影

敬語で旅する四人の男

装丁泉沢光雄

装画宮原葉月

光文社 / 2014年

文学・評論
『地羊鬼の孤独』 装丁: セキネシンイチ制作室 書影

地羊鬼の孤独

大島清昭

装丁セキネシンイチ制作室

装画ふすい

光文社 / 2022年

文学・評論
『探偵の流儀』 装丁: 鈴木久美 書影

探偵の流儀

福田栄一

装丁鈴木久美

装画スカイエマ

光文社 / 2013年

文学・評論
『独り舞』 装丁: 鈴木久美 書影

独り舞

李琴峰

装丁鈴木久美

カバー写真Hana Tutumi

光文社 / 2022年

文学・評論
『ロジカ・ドラマチカ』 装丁: 坂野公一 書影

ロジカ・ドラマチカ

古野まほろ

装丁坂野公一

装画爽々

光文社 / 2023年

文学・評論
『くるい咲き 越前狂乱』 装丁: 岡本歌織 書影

くるい咲き 越前狂乱

大塚卓嗣

装丁岡本歌織

装画永井秀樹

光文社 / 2018年

文学・評論
『ないたカラス』 装丁: 鈴木久美 書影

ないたカラス

装丁鈴木久美

装画中島梨絵

光文社 / 2014年

文学・評論
『東京近江寮食堂 宮崎編: 家族のレシピ』 装丁: 鈴木久美+坂野公一 書影

東京近江寮食堂 宮崎編: 家族のレシピ

渡辺淳子

装丁鈴木久美+坂野公一

装画マメイケダ

光文社 / 2019年

文学・評論
『白馬山荘殺人事件 新装版』 装丁: 水戸部功 書影

白馬山荘殺人事件 新装版

東野圭吾

装丁水戸部功

光文社 / 2020年

文学・評論
『凜の弦音』 装丁: 西村弘美 書影

凜の弦音

我孫子武丸

装丁西村弘美

装画

光文社 / 2018年

文学・評論
『遠い空の下、僕らはおそるおそる声を出す』 装丁: 大岡喜直 書影

遠い空の下、僕らはおそるおそる声を出す

野中ともそ

装丁大岡喜直

装画シマ+シンヤ

光文社 / 2023年

文学・評論