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忍者だけど、OLやってます オフィス忍者合戦の巻
文学・評論

忍者だけど、OLやってます オフィス忍者合戦の巻

忍びの一族に生まれながらオフィスで働くOLが、職場に潜む忍者たちと繰り広げる日常活劇。コメディタッチのライト文芸として描かれた一冊。表紙はスーツ姿の三人のキャラクターを中央に据え、書類が宙を舞う構図でオフィスと忍びの世界を同居させている。背景は淡いグレーで人物のシルエットを際立たせ、タイトルは黄色の手書き風フォントを縦組みに大きく配置。文字の合間に星型の装飾を散らし、軽やかさを添えている。鞄や手裏剣を構える手元の小道具が、二つの顔を持つ主人公像を視覚的に語る装丁。

About

出版年
2016
判型
文庫
ジャンル
文学・評論

Credits

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『わたしの体に呪いをかけるな』 装丁: 佐藤亜沙美 書影

わたしの体に呪いをかけるな

WestLindy、金井真弓

装丁佐藤亜沙美

装画山本美希

双葉社 / 2022年

文学・評論
『鎌倉香房メモリーズ 4』 装丁: 黒木香 書影

鎌倉香房メモリーズ 4

阿部暁子

装丁黒木香

装画げみ

集英社 / 2016年

文学・評論
『思い出読みの憶絵さん』 装丁: bookwall 書影

思い出読みの憶絵さん

吉田しく

装丁bookwall

装画uki

KADOKAWA / 2016年

文学・評論
『骨董探偵 馬酔木泉の事件ファイル』 装丁: 菊池祐 書影

骨董探偵 馬酔木泉の事件ファイル

一色さゆり

装丁菊池祐

装画げみ

宝島社 / 2018年

文学・評論
『あなたが子供だった頃、わたしはもう大人だった』 装丁: 川名潤+高杉千明 書影

あなたが子供だった頃、わたしはもう大人だった

川崎徹

装丁川名潤+高杉千明

河出書房新社 / 2017年

文学・評論
『少女は夜を綴らない』 装丁: 鈴木久美 書影

少女は夜を綴らない

逸木裕

装丁鈴木久美

装画loundraw

KADOKAWA / 2017年

文学・評論
『竜と正義 人魔調停局 捜査File.01』 装丁: 百足屋ユウコ(ムシカゴグラフィクス) 書影

竜と正義 人魔調停局 捜査File.01

装丁百足屋ユウコ(ムシカゴグラフィクス)

装画天野英

KADOKAWA / 2016年

文学・評論
『護られなかった者たちへ』 装丁: 坂野公一+吉田友美 書影

護られなかった者たちへ

中山七里

装丁坂野公一+吉田友美

カバー写真Adam Martinakis

NHK出版 / 2018年

文学・評論
『アカガミ』 装丁: 坂野公一+吉田友美 書影

アカガミ

窪美澄

装丁坂野公一+吉田友美

装画西村ツチカ

河出書房新社 / 2016年

文学・評論
『となりのもののけさん』 装丁: bookwall 書影

となりのもののけさん

青谷真未、小松エメル、佐々木禎子

装丁bookwall

装画さやか

ポプラ社 / 2014年

文学・評論
『これは小説ではない』 装丁: 新潮社装幀室 書影

これは小説ではない

佐々木敦

装丁新潮社装幀室

カバー写真山崎博

新潮社 / 2020年

文学・評論
『GONE ゴーン 上』 装丁: albireo 書影

GONE ゴーン 上

装丁albireo

装画影山徹

2016年

文学・評論
『今日は心のおそうじ日和 素直じゃない小説家と自信がない私』 装丁: 鈴木亨 書影

今日は心のおそうじ日和 素直じゃない小説家と自信がない私

成田名璃子

装丁鈴木亨

装画井田千秋

KADOKAWA / 2019年

文学・評論
『スガリさんの感想文は絶え間ない嵐の中 『銀河鉄道の夜』編』 装丁: 太田規介 書影

スガリさんの感想文は絶え間ない嵐の中 『銀河鉄道の夜』編

平田駒

装丁太田規介

装画けーしん

河出書房新社 / 2021年

文学・評論
『トリカゴ』 装丁: アルビレオ 書影

トリカゴ

辻堂ゆめ

装丁アルビレオ

装画のみあやか

カバー写真Hara Taketo+EyeEm

東京創元社 / 2021年

文学・評論
『少女モモのながい逃亡』 装丁: bookwall 書影

少女モモのながい逃亡

清水杜氏彦

装丁bookwall

装画西淑

双葉社 / 2020年

文学・評論
『途上なやつら』 装丁: 丸尾靖子 書影

途上なやつら

装丁丸尾靖子

装画牛島孝

中央公論新社 / 2014年

文学・評論
『奇妙な星のおかしな街で』 装丁: クラフト+エヴィング商會+吉田浩美 書影

奇妙な星のおかしな街で

吉田篤弘

装丁クラフト+エヴィング商會+吉田浩美

装画吉田篤弘

春陽堂書店 / 2020年

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