『こちら横浜ポートシティ不動産』 装画: 田中寛崇 書影

こちら横浜ポートシティ不動産

右手盛賢富

装画田中寛崇

講談社 / 2023年

文学・評論
『次の電車が来るまえに』 装丁: 川谷康久 書影

次の電車が来るまえに

越谷オサム

装丁川谷康久

装画田中寛崇

新潮社 / 2022年

文学・評論
『不可視の網』 装丁: bookwall 書影

不可視の網

林譲治

装丁bookwall

装画田中寛崇

光文社 / 2022年

文学・評論
『追憶 田沢湖からの手紙』 装丁: 鈴木大輔 書影

追憶 田沢湖からの手紙

中町信

装丁鈴木大輔

装画田中寛崇

徳間書店 / 2022年

文学・評論
『教室が、ひとりになるまで』 装丁: 須田杏菜 書影

教室が、ひとりになるまで

浅倉秋成

装丁須田杏菜

装画田中寛崇

KADOKAWA / 2021年

文学・評論
『しないことリスト』 装丁: 井上新八 書影

しないことリスト

pha

装丁井上新八

装画長場雄

大和書房 / 2015年

人文・思想
『見えないものとの対話~喪われた時間を呼び戻すための18章』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

見えないものとの対話~喪われた時間を呼び戻すための18章

平川克美

装丁鈴木成一デザイン室

装画赤井稚佳

大和書房 / 2020年

文学・評論
『茶屋娘〜おんな瓦版 うわさ屋千里の事件帖1〜』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

茶屋娘〜おんな瓦版 うわさ屋千里の事件帖1〜

入江棗

装丁鈴木成一デザイン室

装画日比野尚子

大和書房 / 2015年

文学・評論
『私の友達7人の中に、殺人鬼がいます。』 装丁: 大原由衣 書影

私の友達7人の中に、殺人鬼がいます。

日向奈くらら

装丁大原由衣

装画田中寛崇

KADOKAWA / 2020年

文学・評論
『卒業タイムリミット』 装丁: 岡本歌織 書影

卒業タイムリミット

辻堂ゆめ

装丁岡本歌織

装画田中寛崇

双葉社 / 2019年

文学・評論
『バベル九朔』 装丁: 高柳雅人 書影

バベル九朔

万城目学

装丁高柳雅人

装画田中寛崇

KADOKAWA / 2019年

文学・評論
『スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼』 装丁: 鈴木大輔 書影

スマホを落としただけなのに 囚われの殺人鬼

志駕晃

装丁鈴木大輔

装画田中寛崇

宝島社 / 2018年

文学・評論
『ハラスメントゲーム』 装丁: 坂野公一 書影

ハラスメントゲーム

井上由美子

装丁坂野公一

装画田中寛崇

河出書房新社 / 2018年

文学・評論
『車夫3: 雨晴れ』 装丁: 城所潤 書影

車夫3: 雨晴れ

いとうみく

装丁城所潤

装画田中寛崇

小峰書店 / 2018年

絵本・児童書
『図書館の殺人』 装丁: 西村弘美 書影

図書館の殺人

青崎有吾

装丁西村弘美

装画田中寛崇

東京創元社 / 2018年

文学・評論
『彼女の恐喝』 装丁: 坂井栄一 書影

彼女の恐喝

藤田宜永

装丁坂井栄一

装画田中寛崇

実業之日本社 / 2018年

文学・評論
『ソロ活女子のススメ』 装丁: 佐藤亜沙美 書影

ソロ活女子のススメ

朝井麻由美

装丁佐藤亜沙美

装画あべさん

大和書房 / 2019年

文学・評論
『兄と弟、あるいは書物と燃える石』 装丁: マツダオフィス 書影

兄と弟、あるいは書物と燃える石

長野まゆみ

装丁マツダオフィス

装画中島梨絵

大和書房 / 2015年

文学・評論