『ファッションフード、あります。: はやりの食べ物クロニクル1970-2010』 装丁: 佐藤亜沙美 書影

ファッションフード、あります。: はやりの食べ物クロニクル1970-2010

畑中三応子

装丁佐藤亜沙美

紀伊國屋書店

人文・思想
『哲学の門前』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

哲学の門前

吉川浩満

装丁鈴木成一デザイン室

紀伊國屋書店 / 2022年

人文・思想
『マーヤの自分改造計画――1950年代のマニュアルで人気者になれる?』 装丁: 佐藤亜沙美 書影

マーヤの自分改造計画――1950年代のマニュアルで人気者になれる?

VanWagenen、Maya、代田、亜香子

装丁佐藤亜沙美

装画YUGO.

紀伊國屋書店 / 2017年

文学・評論
『囚われし者たちの国──世界の刑務所に正義を訪ねて』 装丁: 鈴木成一デザイン室 書影

囚われし者たちの国──世界の刑務所に正義を訪ねて

DreisingerBaz、梶山あゆみ

装丁鈴木成一デザイン室

装画ササキエイコ

紀伊國屋書店 / 2020年

ノンフィクション
『熊になったわたし 人類学者、シベリアで世界の狭間に生きる』 装丁: アルビレオ 書影

熊になったわたし 人類学者、シベリアで世界の狭間に生きる

ナスターシャ・マルタン、高野優、大石侑香

装丁アルビレオ

装画丹野杏香

紀伊國屋書店 / 2025年

文学・評論
『ぱくりぱくられし』 装丁: 名久井直子 書影

ぱくりぱくられし

木皿泉

装丁名久井直子

紀伊國屋書店 / 2019年

文学・評論
『私はすでに死んでいる ゆがんだ〈自己〉を生みだす脳』 装丁: 木庭貴信+青木春香 書影

私はすでに死んでいる ゆがんだ〈自己〉を生みだす脳

Ananthaswamy、Anil、藤井、留美

装丁木庭貴信+青木春香

紀伊國屋書店 / 2018年

文学・評論
『働くことの哲学』 装丁: 有山達也 書影

働くことの哲学

SvendsenLarsFr.H、小須田健

装丁有山達也

装画ワタナベケンイチ

紀伊國屋書店 / 2016年

人文・思想
『野の古典』 装丁: 佐藤亜沙美 書影

野の古典

安田登

装丁佐藤亜沙美

装画しりあがり寿

紀伊國屋書店 / 2020年

文学・評論
『ナチュラル・ナビゲーション: 道具を使わずに旅をする方法』 装丁: 櫻井久 書影

ナチュラル・ナビゲーション: 道具を使わずに旅をする方法

Gooley、Tristan、屋代、通子

装丁櫻井久

装画三上数馬

紀伊國屋書店 / 2013年

ノンフィクション
『プリズン・ブック・クラブ–コリンズ・ベイ刑務所読書会の一年』 装丁: 櫻井久+中川あゆみ 書影

プリズン・ブック・クラブ–コリンズ・ベイ刑務所読書会の一年

Walmsley、Ann、向井、和美

装丁櫻井久+中川あゆみ

装画柳智之

紀伊國屋書店 / 2016年

人文・思想
『二条陰陽寮の少年たち はみだし響と呪われた狗神』 装丁: 須貝美華 書影

二条陰陽寮の少年たち はみだし響と呪われた狗神

上野ゆかり

装丁須貝美華

装画おとないちあき

KADOKAWA / 2020年

文学・評論
『日々是十三(伊丹十三選集 第三巻)』 装丁: 山口信博+宮巻麗 書影

日々是十三(伊丹十三選集 第三巻)

伊丹十三、松家仁之、中村好文、池内三郎

装丁山口信博+宮巻麗

岩波書店 / 2018年

文学・評論
『辛口サイショーの人生案内DX』 装丁: 古屋郁美 書影

辛口サイショーの人生案内DX

最相葉月

装丁古屋郁美

装画佐藤ジュンコ

ミシマ社 / 2021年

文学・評論
『笑う赤おに』 装丁: 大岡喜直 書影

笑う赤おに

雀野日名子

装丁大岡喜直

装画radio

双葉社 / 2016年

文学・評論
『ぬいぐるみ姫の霊能事件簿 幽霊にあてたラブレター』 装丁: ONION GRAPHICS 大西宏明 書影

ぬいぐるみ姫の霊能事件簿 幽霊にあてたラブレター

装丁ONION GRAPHICS 大西宏明

装画田中寛崇

AMGブックス / 2016年

文学・評論
『ほんとうはいないかもしれない彼女へ』 装丁: 中村彩香 書影

ほんとうはいないかもしれない彼女へ

舟崎泉美

装丁中村彩香

装画おどり

学研マーケティング / 2014年

文学・評論
『のりものづくし』 装丁: 中央公論新社デザイン室 書影

のりものづくし

池沢夏樹

装丁中央公論新社デザイン室

装画武政諒

中央公論新社 / 2018年

文学・評論