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猫弁と指輪物語
文学・評論

猫弁と指輪物語

弁護士と猫たちが織りなす連作の一冊で、指輪をめぐる物語が綴られる。表紙は黄・青・赤の鮮やかな色面に桜の花びらを散らし、白シャツの女性と上着姿の男性、肩に乗る黒猫や足元の白猫、小さな子猫までを漫画的な線で配する。タイトルは太い筆文字風で力強く据えられ、にぎやかな色彩と相まって、軽やかさと物語の温度をひと目で伝える。

About

出版社
講談社
出版年
2014
判型
文庫
ジャンル
文学・評論

Credits

装画
カスヤナガト公式ブログ
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『愛と日本語の惑乱』 装丁: 内山尚孝 書影

愛と日本語の惑乱

清水義範

装丁内山尚孝

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『超ひも理論をパパに習ってみた 天才物理学者・浪速阪教授の70分講義』 装丁: 内山尚孝 書影

超ひも理論をパパに習ってみた 天才物理学者・浪速阪教授の70分講義

橋本幸士

装丁内山尚孝

装画ウラモトユウコ

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科学・テクノロジー
『メンヘラ刑事』 装丁: 内山尚孝 書影

メンヘラ刑事

装丁内山尚孝

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『冬青寺奇譚帖』 装丁: 内山尚孝 書影

冬青寺奇譚帖

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装丁内山尚孝

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文学・評論
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松尾佑一

装丁團夢見 imagejack

装画カスヤナガト

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文学・評論
『僕は何度でも、きみに初めての恋をする。』 装丁: 西村弘美 書影

僕は何度でも、きみに初めての恋をする。

沖田円

装丁西村弘美

装画カスヤナガト

スターツ出版 / 2015年

文学・評論
『外資系オタク秘書 ハセガワノブコの華麗なる日常』 装丁: bookwall 書影

外資系オタク秘書 ハセガワノブコの華麗なる日常

泉ハナ

装丁bookwall

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文学・評論
『やがて海へと届く』 装丁: アルビレオ 書影

やがて海へと届く

彩瀬まる

装丁アルビレオ

カバー写真Rieko Honma

講談社 / 2016年

文学・評論
『猫のエルは』 装丁: 名久井直子 書影

猫のエルは

町田康

装丁名久井直子

装画ヒグチユウコ

講談社 / 2018年

文学・評論
『満月の娘たち』 装丁: 岡本歌織 書影

満月の娘たち

安東みきえ

装丁岡本歌織

装画ヒグチユウコ

講談社 / 2017年

絵本・児童書
『働き方は「自分」で決める』 装丁: 内山尚孝 書影

働き方は「自分」で決める

古市憲寿

装丁内山尚孝

装画浅野いにお

講談社 / 2014年

社会・政治
『遊佐家の四週間』 装丁: 内山尚孝 書影

遊佐家の四週間

装丁内山尚孝

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8時15分

美甘章子

装丁内山尚孝

装画加藤健介

講談社エディトリアル / 2014年

ノンフィクション
『鬼溜まりの闇 素浪人半四郎百鬼夜行(一)』 装丁: 内山尚孝 書影

鬼溜まりの闇 素浪人半四郎百鬼夜行(一)

芝村凉也

装丁内山尚孝

装画あべちほ

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文学・評論
『長州シックス 夢をかなえた白熊』 装丁: 内山尚孝 書影

長州シックス 夢をかなえた白熊

荒山徹

装丁内山尚孝

装画伊野孝行

講談社 / 2013年

文学・評論